【2026年最新】山口達也の現在は講演活動・会社経営・YouTubeが中心
山口達也さんは1972年1月10日生まれ。2026年11月現在、54歳です。
1994年にTOKIOのメンバーとしてデビューし、テレビ番組や音楽活動で活躍しましたが、2018年の不祥事を機に芸能界を離れました。
現在の活動は、大きく分けて次の3つです。
- 株式会社山口達也の代表として行う講演・セミナー
- アルコール依存症や飲酒運転防止に関する啓発活動
- YouTubeを通じた日常生活や新しい挑戦の発信
特に2026年は、YouTubeチャンネルの開設が大きな話題になりました。
2026年6月にYouTubeチャンネルを開設
2026年6月24日、山口さんは自身のYouTubeチャンネル「山口達也チャンネル」を開設しました。
最初に公開した動画のタイトルは「芸能界を離れた山口達也が、8年間続けてきたこと。」です。
動画では、芸能界を離れてから継続してきた山の整備作業を紹介。華やかな芸能活動とは異なる、自然の中で汗を流す姿が公開されました。
チャンネルの開設告知では、さまざまな場所を訪れたり、新しいことに挑戦したりしながら、その時々の様子を自分のペースで届けたいという趣旨を説明しています。
また、開設時には自身の過去の行動について改めて謝罪し、反省を続けていることも伝えました。
テレビ朝日系の報道でも、YouTubeを通じた近況発信が取り上げられています。
芸能界を離れた後は建築関係のアルバイトも経験
2026年6月25日配信の報道では、山口さんがYouTubeで芸能界を離れた後の生活を振り返ったことが紹介されました。
本人によると、芸能界を離れた後は実家に戻り、建築・土木関係のアルバイトを経験したそうです。
家を建てる作業の一部分を手伝い、当時の作業着姿の写真も公開しました。
このエピソードから分かるのは、現在の講演活動に至るまでに、芸能活動とは異なる仕事を経験していたということです。
ただし、建築関係のアルバイトは過去の経験であり、2026年現在の主な職業として紹介されているわけではありません。
保護犬施設で大工仕事にも挑戦
2026年9月16日のYouTube更新では、横須賀にある保護犬施設で遊具を制作する様子が公開されました。
支柱を石やセメントで固定し、ロープや座面を取り付けるなど、実際に手を動かして作業する姿が紹介されています。
9月18日のテレビ朝日系の報道では、この動画に対して「DASHを思い出す」といった懐かしさを示す反応や、大工仕事に取り組む姿を評価する声が寄せられたと伝えられました。
かつて『ザ!鉄腕!DASH!!』で見せていたものづくりのイメージと重ねる視聴者もいたようです。
ただし、こうした反応は個別の動画に対するものであり、芸能界への復帰が決まったことを意味するものではありません。
【現在の仕事を徹底解剖】株式会社山口達也と2026年の講演実績
山口さんの現在の仕事を理解するうえで欠かせないのが、本人が代表を務める「株式会社山口達也」です。
同社は2022年6月に設立され、2023年3月には本人が会社の活動について広く発信しました。
芸能事務所としてのタレント活動よりも、現在は講演・セミナーを中心とした事業を展開しています。
株式会社山口達也の主な事業内容
会社の公式サイトに掲載されている事業内容は、主に次の4分野です。
| 事業分野 | 主な内容 |
|---|---|
| 飲酒運転防止 | 自身の事故経験を踏まえた飲酒運転撲滅セミナー |
| 依存症予防 | アルコール依存症などの依存症に関する講演 |
| 人生の再出発 | 50歳からのチャレンジ、生きづらさの解消 |
| 企業向け研修 | 危機管理や不祥事防止に関するセミナー |
特徴は、単に芸能人としての知名度を利用した講演ではないことです。
自ら経験した失敗や依存症との向き合い方を伝えることで、企業の安全管理や地域社会の啓発活動につなげています。
2026年の講演実績は?
2026年の公式ニュースには、全国各地で開催された講演が掲載されています。
11月3日までの主な実績を整理すると、次のとおりです。
| 日付 | 開催場所・依頼団体 | 講演テーマ |
|---|---|---|
| 2026年1月31日 | 高知市・下司病院 | アルコール依存と共に生きる |
| 2026年2月3日 | 日本ハムグループ | 飲酒運転撲滅 |
| 2026年5月28日 | 日本産業衛生学会 | 飲酒と依存症・孤独からの脱却 |
| 2026年7月11日 | 札幌臨床検査技師会 | 依存症からの社会復帰 |
| 2026年8月30日 | 日本アディクション看護学会 | 依存症の理解と回復までの道のり |
| 2026年10月24日 | 精神科訪問介護フォーラム | アルコール依存症からのリカバリーストーリー |
| 2026年10月31日 | 愛知県トラック協会 | アルコール依存症と飲酒運転 |
| 2026年11月3日 | 仙台大学大学祭 | 人生をあきらめない |
注目したいのは、依頼主の幅広さです。
トラック協会や企業だけでなく、医療関係の団体、大学、社会福祉協議会、医療機関などからも依頼を受けています。
講演の対象が、運輸業界の安全管理担当者から医療を学ぶ学生、依存症に悩む人々まで広がっていることが分かります。
2025年度は年間98件の講演依頼
特に注目される数字が、2025年度の講演実績です。
株式会社山口達也は2026年1月10日付のお知らせで、2025年度に年間98件の講演会・企業危機管理セミナーの依頼があったと発表しました。
この数字には、公式サイトに掲載されていない依頼も含まれています。
講演テーマは、飲酒運転撲滅やアルコール依存症の予防に加え、「人生をあきらめない」「ゼロからの再出発」「セカンドチャンスを目指して」などが中心だったと説明しています。
芸能界を離れてからの仕事が、一時的な話題づくりではなく、継続的な事業として成立していることを示す数字です。
飲酒運転防止インストラクターなどの資格も取得
山口さんは講演活動を始めるにあたり、依存症や心理面について学び、次の資格を取得しています。
- 2022年3月:ASK認定・飲酒運転防止インストラクター
- 2022年6月:JADP認定・メンタル心理カウンセラー
- 2022年10月:ASK認定・依存症予防教育アドバイザー
これらの資格は本人の公式会社概要に掲載されています。
自身の経験だけに頼らず、関連知識を身につけて講演に生かそうとしている点も、現在の活動を理解するうえで重要です。
【TOKIO脱退の理由】鉄腕DASHへの復帰はある?
山口達也さんの現在を語るうえで避けられないのが、TOKIOからの脱退と芸能界引退です。
2018年5月にTOKIOを脱退した経緯
山口さんは2018年4月、未成年女性に対する強制わいせつ容疑で書類送検されました。その後、起訴猶予処分となりました。
同年4月26日の記者会見後、TOKIOのメンバーとの話し合いを経て、本人から退職願が提出されました。
そして、2018年5月6日、ジャニーズ事務所は山口さんの辞意を受け入れ、契約解除を発表しました。
当時の事務所側の説明では、無期限謹慎という曖昧な形にするのではなく、本人の強い辞意を受け入れ、一人の人間として自分と向き合う時間を設けるという判断が示されていました。
その後、2020年9月には酒気帯び運転の疑いで逮捕され、運転していたバイクが乗用車に追突する事故も起こしました。
この事故は、2018年の不祥事から約2年後の出来事でした。
こうした経緯から、TOKIOへの復帰が簡単ではないことは明らかです。
『ザ!鉄腕!DASH!!』への復帰可能性は?
山口さんといえば、日本テレビの長寿番組『ザ!鉄腕!DASH!!』を思い浮かべる人も少なくありません。
DASH村をはじめとする企画では、農作業、建築、料理、自然環境を生かしたものづくりなど、さまざまな活動を見せてきました。
2026年9月の保護犬施設での大工仕事が話題になった際にも、視聴者からDASHを懐かしむ反応がありました。
しかし、ここで区別しておきたいことがあります。
- 山口さんが現在もものづくりに取り組んでいることは確認できる。
- YouTubeで過去の仕事や現在の活動を発信している。
- DASHを懐かしむ視聴者の声も報道されている。
- 番組への正式復帰が決まったという発表はない。
つまり、DASHへの復帰は期待や願望として語られることはあっても、2026年11月現在、確定した予定ではありません。
現在の山口さんの活動の中心は、あくまでも株式会社山口達也を通じた講演や啓発活動です。
【アルコール依存症からの回復】現在も続けていること
山口さんの再出発を理解するうえで、アルコール依存症についての本人の発言は非常に重要です。
2023年3月19日、株式会社山口達也の公式サイトに、自身の病気について説明する文章を掲載しました。
そこには、医師から完治しないと告げられたこと、そして病気と一生付き合っていく決意が記されています。
「この病気と一生付き合って行こうと決めました」 2023年3月19日・本人の公式発表より
依存症は完治したのではなく、向き合い続けるもの
2026年11月1日には、CBC NEWSの取材による依存症の体験談が公開されました。
このインタビューで山口さんは、自分がアルコール依存症者であると認めたことが回復の出発点だったと説明しています。
また、お酒について「やめた」ではなく「止まっている」という表現を使っていることも明らかにしました。
本人によると、飲酒が止まっている期間は約6年です。
この表現には、依存症との向き合い方が表れています。
本人は、依存症を単に意志の強さで解決できる問題とは捉えていません。
一度飲酒が止まったからといって、病気そのものが消えたと考えるのではなく、日々の生活の中で向き合い続ける姿勢を示しています。
講演活動を続けることが回復への取り組みにもつながる
山口さんが講演で伝えているのは、単なる過去の失敗談ではありません。
- 飲酒のコントロールができなくなる怖さ
- 依存症を本人が認めることの大切さ
- 周囲との信頼関係を失うことの影響
- 飲酒運転が他人の命を脅かす危険性
- 社会復帰に向けて周囲の支援を受けること
こうしたテーマを、自身の体験と結びつけて語っています。
2026年のCBC NEWSの取材でも、医療を学ぶ専門学校の学生に向けて、依存症の実態や自身の経験を伝えていました。
ここで大切なのは、山口さんが回復を「過去の出来事」として扱っていないことです。
現在の講演活動は、病気と向き合う本人の生活と、社会に対する啓発活動の両方に結びついています。
依存症についての発信が持つ意味
アルコール依存症は、単にお酒が好きな人や飲酒量が多い人という意味ではありません。
本人の生活、健康、仕事、人間関係に深刻な影響を及ぼす可能性がある病気です。
山口さんは、自らの失敗を語ることで、周囲からは分かりにくい依存症の問題を伝えています。
一方、講演者としての経験と、医療専門職としての診断・治療は別のものです。山口さんの話は当事者としての体験談や啓発活動として受け止める必要があります。
【結婚と妻の現在】2024年に再婚した相手はどんな人?
山口達也さんの私生活についても、現在を検索する人が多いポイントです。
2024年11月2日、山口さんは株式会社山口達也の公式サイトを通じて再婚を発表しました。
お相手は、一般企業に勤める会社員の女性です。
2024年11月2日に再婚を正式発表
本人の報告では、芸能界を離れてから6年半、社会に戻って2年が経とうとしていることに触れ、穏やかな生活を送れていることへの感謝を述べています。
そして、2024年11月2日に一般企業に勤める女性と入籍したと発表しました。
報告の中では「社会の一員として生きる」という目標を達成できたことにも言及しています。
現在の妻の名前や顔写真は公表されている?
再婚相手について、本人が公表した情報は限られています。
| 項目 | 公表されている情報 |
|---|---|
| 結婚日 | 2024年11月2日 |
| 職業 | 一般企業に勤める会社員 |
| 名前 | 公表されていない |
| 顔写真 | 公式な発表では確認できない |
| 詳しい馴れ初め | 公表されていない |
| 現在の夫婦生活 | 詳細は公表されていない |
相手は芸能人ではなく一般の会社員です。
そのため、本人が発表していない勤務先や個人的なプロフィールを、確定情報として扱うことはできません。
山口達也が再婚した理由と経緯
再婚に至った詳しい交際期間や出会い、結婚を決断した直接的な理由は、本人から詳しく説明されていません。
ただし、2024年の結婚報告には、当時の山口さんの心境が表れています。
芸能界を離れた後、社会とのつながりを取り戻し、穏やかな生活を送れるようになったことへの感謝。そして、新しい一歩を踏み出したという思いです。
この発表内容から、再婚を人生の再出発の一つとして受け止めていたことは読み取れます。
ただし、結婚そのものが依存症からの回復をもたらしたという説明はありません。
前妻との結婚・離婚と子供について
山口さんには、今回の再婚以前にも結婚歴があります。
2008年に元モデルの女性と結婚し、2人の男児をもうけました。
その後、2016年に離婚しています。
これまでの結婚歴を整理すると、次のようになります。
- 2008年:最初の結婚
- 2008年5月:長男誕生
- 2010年9月:次男誕生
- 2016年:離婚
- 2024年11月2日:一般企業勤務の女性と再婚
この経緯は、スポーツニッポンや日刊スポーツなどでも報じられています。
現在の妻と前妻は別の人物です。また、前妻との間に生まれた2人の息子についても、現在の生活や家族関係の詳細は公表情報に基づいて理解する必要があります。
【年収7000万円報道の真相】現在の評判と生活の実態
山口さんの講演活動が注目されるにつれて、収入についてもさまざまな情報が広がっています。
特に話題になったのが、年収7000万円という数字です。
年収7000万円は本当なのか?
2025年12月に発売された週刊誌の記事をきっかけに、山口さんの講演活動による年収が7000万円に達するという推定報道が広がりました。
2026年1月5日には、スポーツニッポンが本人の反応を報道しています。
山口さんはXで、カピバラとの会話を装った投稿を行い、7000万円という金額について次のように疑問を示しました。
「一体どんな計算で出した数字だよ」
この投稿から分かるのは、本人が報道された金額の算出根拠に疑問を示したということです。
98件の講演依頼があっても年収は計算できない
ここは特に誤解されやすいポイントです。
2025年度に年間98件の講演会・企業危機管理セミナーの依頼があったことは、会社の公式発表で確認できます。
しかし、講演依頼件数と年収は別の数字です。
年収を計算するには、少なくとも次の情報が必要になります。
- 1回あたりの講演料
- 実際に開催された講演の件数
- 企業セミナーなどの契約金額
- 会社の運営経費
- その他の事業収入
- 税金や必要経費
これらの詳細な数字は公表されていません。
したがって、7000万円を確定した年収として紹介することはできません。
現状では、講演事業が継続していることは確認できても、実際の年収は公表されていないという整理が適切です。
現在の評判はどう変わった?
山口さんに対する反応は、現在の活動によっても変化しています。
2026年のYouTube活動や講演活動では、過去のTOKIO時代を懐かしむ声だけでなく、依存症について自ら語る姿や、地道に作業する姿に注目する反応も報じられています。
特に9月の大工仕事の動画では、ものづくりに取り組む姿を評価するコメントが紹介されました。
一方で、過去の不祥事によって失われた信頼や、社会的責任を忘れてはならないという問題も残っています。
過去の行動への評価と、現在の取り組みへの評価は、分けて考える必要があります。
再出発を応援することと、過去の問題をなかったことにすることは同じではありません。
現在の生活は派手な芸能人生活なのか?
公開情報から見える生活は、テレビ出演や芸能活動を中心としたものではありません。
現在の主な活動は、講演、企業向けセミナー、依存症に関する啓発、YouTubeでの発信です。
また、山の整備や保護犬施設でのものづくりなど、芸能人としての仕事とは違った活動も公開しています。
ただし、居住地や日々の生活費、夫婦の日常など、私生活の細かな部分は公表されていません。
ネット上の年収情報や生活ぶりに関する推測だけで、現在の暮らしを判断することはできません。
【山口達也の現在】に関するよくある質問(FAQ)
Q1:山口達也は2026年現在、何をしている?
A: 株式会社山口達也の代表として、アルコール依存症や飲酒運転防止に関する講演活動、企業向け危機管理セミナーなどを行っています。2026年6月にはYouTubeチャンネルも開設しました。
Q2:山口達也は現在結婚している?
A: はい。2024年11月2日に一般企業に勤める女性との再婚を発表しています。妻の名前や詳しいプロフィールは公表されていません。
Q3:山口達也の年収は7000万円なの?
A: 確定情報ではありません。2025年度の講演・企業危機管理セミナーの依頼件数は年間98件と発表されていますが、年収7000万円という数字について本人は算出根拠に疑問を示しています。
Q4:山口達也はアルコール依存症を克服した?
A: 本人は依存症が完治するものではないと医師から告げられたと公表しています。2026年11月のインタビューでは、約6年間飲酒が止まっていると説明し、今後も病気と向き合い続ける姿勢を示しました。
Q5:山口達也は建築関係の仕事をしていた?
A: はい。芸能界を離れた後、実家に戻り、建築・土木関係のアルバイトをしていたことを2026年6月のYouTube動画で明かしています。
Q6:山口達也が鉄腕DASHに復帰する可能性は?
A: 2026年11月現在、正式な復帰発表はありません。YouTubeで大工仕事をする姿が話題になっていますが、番組出演が決まったという情報とは区別する必要があります。
まとめ:山口達也の現在は芸能界とは異なる新しい再出発
2026年の山口達也さんは、TOKIO時代とは異なる仕事を通じて社会とのつながりを築いています。
現在の状況を整理すると、次のようになります。
- 仕事: 株式会社山口達也の代表として講演・セミナー活動を継続。
- 講演実績: 2025年度は年間98件の依頼を受けたと公式発表。
- YouTube: 2026年6月にチャンネルを開設し、日常や新しい挑戦を発信。
- 過去の仕事: 芸能界を離れた後、建築・土木関係のアルバイトを経験。
- 結婚: 2024年11月に一般企業勤務の女性と再婚。
- 依存症: 完治したとは公表しておらず、断酒を続けながら病気と向き合っている。
- TOKIO復帰: 『ザ!鉄腕!DASH!!』への正式復帰発表はない。
- 年収: 7000万円説は確定しておらず、実際の収入は非公表。
山口さんの現在を考えるうえで重要なのは、単に芸能界へ戻れるかどうかではありません。
かつての知名度を生かしながら、依存症や飲酒運転という社会問題を自らの経験とともに伝え、継続的な仕事につなげている点です。
2025年度の98件という講演依頼や、2026年のYouTube開設は、その活動が新しい仕事として広がっていることを示しています。
一方、過去の不祥事による責任や、依存症との長期的な向き合いは今も続いています。
山口達也さんの2026年現在は、芸能界への復帰を目指す生活というよりも、自分の経験を社会に還元しながら、新しい人生を積み重ねている段階と捉えるのが実情に近いでしょう。
今後は講演活動の広がりに加え、YouTubeでどのような経験や挑戦を発信していくのかにも注目が集まりそうです。
(出典: 山口 達也 現在(Yahoo!ニュース))