レッドウォーリアーズのメンバーは誰?現体制・歴代編成と2027年武道館最終公演を徹底解説
2026年11月現在、ロックバンド「RED WARRIORS(レッド・ウォーリアーズ)」の正規メンバーは、ボーカルのダイアモンド☆ユカイ、ギターの木暮“shake”武彦、ベースの小川キヨシの3人です。1985年の結成当初はドラムの小沼達也を加えた4人編成でしたが、現在のライブではキーボードの三国義貴、ドラムの西川貴博がサポートメンバーとして参加し、5人編成でステージに立っています。
2026年はデビュー40周年の記念イヤー。全国ツアーやイベント「RED ROCKS」を開催し、2027年3月14日には日本武道館で最後のライブ「Good Bye RED WARRIORS -FINAL LESSON-」を行うことも発表されています。歴代メンバーと現在のサポート体制はどう違うのか、解散・再結成を繰り返したバンドの歩みとともに整理します。
📌 【この記事の重要ポイントまとめ】
- 現メンバーは3人: ダイアモンド☆ユカイ(ボーカル)、木暮“shake”武彦(ギター)、小川キヨシ(ベース)。
- 歴代のオリジナルメンバーは4人: 結成時は小沼達也がドラムを担当。2026年のライブでは三国義貴と西川貴博がサポートを務める。
- 2027年3月14日が最後のライブ: 日本武道館で「Good Bye RED WARRIORS -FINAL LESSON-」を開催し、40年にわたる活動に区切りをつける。
【2026年最新】レッドウォーリアーズの現メンバーは3人!担当パートとプロフィール
レッドウォーリアーズの現在の正規メンバーは、結成当初からバンドを支えてきた3人です。
日本コロムビアの公式アーティストプロフィールでも、現メンバーとして掲載されているのはダイアモンド☆ユカイ、木暮“shake”武彦、小川キヨシの3人。それぞれがボーカル、ギター、ベースというバンドの中心的な役割を担っています。
1. ダイアモンド☆ユカイ(ボーカル)
RED WARRIORSのフロントマンとして、圧倒的な存在感と個性的な歌声を届けてきたのがダイアモンド☆ユカイです。
本名は田所豊。1985年の結成時からボーカルを担当し、木暮“shake”武彦が生み出すロックサウンドに、華やかさとワイルドな魅力を加えてきました。
代表曲には「バラとワイン」「ルシアン・ヒルの上で」「CASINO DRIVE」などがあります。
ソロアーティストとしても活動しており、俳優やタレントとしての顔も持つ人物です。ただし、RED WARRIORSにおける彼の存在は、単なるボーカリストにとどまりません。バンドの個性を象徴するフロントマンとして、長年その看板を背負ってきました。
2027年の日本武道館公演についても、最後のステージをファンとともに盛り上げたいという思いを語っています。
2. 木暮“shake”武彦(ギター)
木暮“shake”武彦は、RED WARRIORSの結成を主導した中心人物であり、バンドの音楽性を形づくってきたギタリストです。
かつてREBECCAに在籍していた木暮は、自分が本当に追求したいロックを実現するため、新しいバンドの結成へと動きました。
その音楽的な方向性は、ブルースやアメリカンロックの影響を感じさせるストレートなロックンロール。1980年代後半の日本の音楽シーンで主流だったポップなロックとは異なる存在感を放っていました。
音楽評論家・平山雄一による2017年のインタビュー記事でも、木暮がレベッカを離れ、自分の理想とするロックを追求するためにRED WARRIORSを始動させた経緯が紹介されています。
2027年の最終公演に向けては、メンバーが70代に近づく時期を見据え、最高のライブでバンドの歴史に区切りをつけたいという考えを明かしています。
3. 小川キヨシ(ベース)
小川キヨシは、結成時からRED WARRIORSを支えるオリジナルメンバーです。
担当パートはベース。木暮のギターとユカイのボーカルを下支えするリズムの土台を担ってきました。
1985年に結成された当初から在籍し、1989年の解散、その後の再結成や活動休止を経ても、現在の正規メンバーとしてバンドに参加しています。
小川の公式プロフィールによると、2003年には北海道の標茶町塘路へ移住。音楽活動と並行してペンション「とうろの宿」を営み、釧路湿原の自然を伝える活動にも取り組んでいます。
音楽家としての活動を続けながら、北海道で独自の生活を築いている点も特徴です。
なお、資料によっては「小川清史」という表記も使われていますが、現在の公式プロフィールやライブ告知では「小川キヨシ」と表記されています。
(出典:日本コロムビア公式プロフィール、小川キヨシ公式プロフィール、RED WARRIORS関連インタビュー)
【歴代メンバー】結成時の4人編成と小沼達也の現在の位置づけ
現在の3人編成を理解するうえで欠かせないのが、結成時のドラマーだった小沼達也の存在です。
RED WARRIORSは1985年、木暮“shake”武彦とダイアモンド☆ユカイを中心に、小川キヨシ、小沼達也を加えた4人で結成されました。
小沼達也(ドラム)
小沼達也は、RED WARRIORSのオリジナルメンバーで、結成時のドラム担当です。
木暮とともにREBECCAに関わっていた経歴を持ち、新しいバンドを立ち上げる際の重要なメンバーでした。
日本の音楽シーンで活動を始めた初期のRED WARRIORSは、ボーカル、ギター、ベース、ドラムというシンプルな4人編成。
小沼のドラムが加わることで、木暮のギターとユカイのボーカルを中心としたバンドサウンドが成立していました。
1986年のメジャーデビューから1989年の解散までの初期RED WARRIORSを語る際には、欠かせない存在です。
現在の公式プロフィールでは正規メンバーとして掲載されておらず、2026年のライブ編成にも含まれていません。
歴代メンバーとサポートメンバーの違い
ここで注意したいのは、過去にバンドに在籍していたメンバーと、現在のライブに参加するサポートミュージシャンは別の位置づけだという点です。
小沼達也は結成時の正式メンバー。一方、三国義貴と西川貴博は現在のライブを支えるサポートメンバーです。
そのため、ライブ出演者を5人と数える場合があっても、正規メンバーが5人に増えたという意味ではありません。
【メンバー相関一覧】現メンバー・歴代メンバー・サポート陣を比較
ここまで紹介した人物の関係を、担当パートとバンド内での立場から整理しました。
| 人物 | 担当パート | バンド内での位置づけ |
|---|---|---|
| ダイアモンド☆ユカイ | ボーカル | オリジナルメンバー・現正規メンバー |
| 木暮“shake”武彦 | ギター | 結成中心人物・現正規メンバー |
| 小川キヨシ | ベース | オリジナルメンバー・現正規メンバー |
| 小沼達也 | ドラム | オリジナルメンバー・歴代メンバー |
| 三国義貴 | キーボード | ライブサポートメンバー |
| 西川貴博 | ドラム | ライブサポートメンバー |
この一覧から分かるように、現在のRED WARRIORSは、オリジナルメンバー3人を中心に、必要に応じてサポートミュージシャンを加える体制です。
特にドラムについては、結成時の小沼達也と現在のサポートドラマー西川貴博を混同しないことが大切です。
また、三国義貴は単なる新しいサポートメンバーではありません。1987~1989年にもRED WARRIORSのツアーに同行しており、2001~2002年の再々結成時にもレコーディングやツアーに参加した経歴があります。
つまり、2026年の5人編成には、長年の音楽的なつながりを持つミュージシャンが参加しているのです。
(出典:徳間ジャパン公式プロフィール、ヤマハ公式アーティスト紹介、日本コロムビア公式プロフィール)
【結成・解散・再結成の経緯】レッドウォーリアーズ40年の歴史
RED WARRIORSの歴史は、1985年の結成から始まり、解散、再結成、活動休止、再集結という転機を繰り返してきました。
特に1989年の解散と1996年の再結成は、バンドの歴史を語るうえで大きな節目です。
1985年:木暮とユカイを中心に結成
1985年、木暮“shake”武彦とダイアモンド☆ユカイを中心にRED WARRIORSが誕生しました。
小川キヨシと小沼達也を加えた4人編成で活動を開始。木暮が志向していた本格的なロックンロールを追求するバンドとしてスタートしました。
1986年:日本コロムビアからメジャーデビュー
1986年10月、アルバム『LESSON 1』でメジャーデビュー。
ブルージーでストレートなロックサウンドと、ユカイの存在感あるボーカルによって、音楽シーンで注目を集めました。
続く『CASINO DRIVE』『KING'S』『Swingin' Daze』などのアルバムも、初期RED WARRIORSを象徴する作品です。
1988年:日本武道館と西武球場でライブ
メジャーデビューからわずか数年で、日本武道館や西武球場でライブを開催。
当時のバンド人気を象徴する大きなステージに立ち、RED WARRIORSの存在感を強く印象づけました。
1989年:人気の中で解散
1989年、RED WARRIORSは解散します。
4枚のスタジオアルバムと1枚のライブアルバムを残した初期活動は、短期間ながら強烈な印象を残しました。
1996年:再結成と2度目の日本武道館
1996年には再結成し、日本武道館でライブを開催しました。
当時の再結成公演はチケットが発売から約1時間で完売したと、2026年の最終公演発表資料でも紹介されています。
なお、再結成の年については資料によって違いがあります。日本コロムビアの公式プロフィールは1996年を再結成の年として記載する一方、小川キヨシの公式プロフィールでは1999年の再結成に言及しています。
これは再結成公演と、その後の継続的な活動再開を区別して読むと理解しやすくなります。
2013年:活動休止
再結成後もCDリリースやライブ活動を断続的に続けていましたが、2013年に活動を休止しました。
1989年の解散とは異なり、公式の略歴では活動休止として整理されています。
2015年:再び集結
2015年、メンバーが再び集結。
2017年7月にはデビュー30周年記念ライブを大宮ソニックシティ大ホールで開催しました。
その後もワンマンライブなどを行い、RED WARRIORSとしての活動を継続してきました。
2025~2026年:結成40周年・デビュー40周年
2025年に結成40周年、2026年にデビュー40周年を迎えました。
2026年には「Back to Life」ツアーや「RED ROCKS」などの周年企画を展開。さらに10月には渋谷eggmanで3日間の40周年記念公演を開催しました。
2027年:日本武道館で最後のライブ
2027年3月14日、31年ぶりとなる日本武道館公演を開催予定。
この公演を最後に、40年にわたるRED WARRIORSの活動に区切りをつけると公式発表されています。
(出典:日本コロムビア、徳間ジャパン、RED WARRIORS公式サイト、バックステージプロジェクト発表資料)
【2026年最新】三国義貴・西川貴博はどんなサポートメンバー?
2026年のRED WARRIORSのライブを語るうえで重要なのが、キーボードの三国義貴とドラムの西川貴博です。
現在の正規メンバーは3人ですが、2026年の全国ツアーなどでは2人を加えた5人編成が採用されています。
三国義貴(キーボード)
三国義貴は、ロックを中心に幅広いアーティストのレコーディングやライブに参加してきたキーボーディストです。
RED WARRIORSとの関係は長く、1987~1989年のツアーに同行したほか、2001~2002年の再結成後のレコーディングやライブにも参加しています。
また、THE YELLOW MONKEYのレコーディングやツアーに参加した経歴もあります。
2026年の「Back to Life」ツアーではキーボードを担当。ギター、ベース、ドラムだけでは表現しきれない音の厚みを加える役割を担っています。
西川貴博(ドラム)
西川貴博は、1984年に白井貴子&CRAZY BOYSでプロドラマーとしてデビューしたミュージシャンです。
その後、THE KIDSでの活動をはじめ、渡辺美里、中村あゆみ、永井真理子、及川光博、BoAなど、多数のアーティストのサポート演奏に参加してきました。
RED WARRIORSでは2026年のツアーや周年公演などでドラムを担当しています。
結成時の小沼達也とは異なり、現在のライブを支えるサポートドラマーという位置づけです。
2026年の主なライブ編成
2026年の主な活動を整理すると、次のようになります。
- 2026年3月~9月:「Back to Life」ツアー
ダイアモンド☆ユカイ、木暮“shake”武彦、小川キヨシに三国義貴、西川貴博を加えた5人編成。
- 2026年6月20日・21日:「RED ROCKS」
大宮ソニックシティで開催された2日間の40周年記念イベント。DAY1にはSUGIZO、大黒摩季、HYDE、GLAYのTAKUROとHISASHI、カンニング竹山らがゲストとして参加。DAY2はZIGGYとの対バン形式でした。
- 2026年10月8日・9日:渋谷eggman公演
三国義貴と西川貴博を加えた5人編成。
- 2026年10月10日:渋谷eggman特別公演
40周年コミュニティサイト会員限定で、正規メンバー3人によるスペシャルライブを開催。
特に10月10日の公演は、サポートメンバーを加えない3人だけのステージとして企画されました。
このことからも、RED WARRIORSの基本となるバンドの核は3人であり、ライブの演出や内容に応じてサポート陣を加える方式が採られていることが分かります。
(出典:RED WARRIORS公式ツアー発表、40周年公式サイト、RED ROCKS公式情報、西川貴博プロフィール)
【2027年3月14日】日本武道館が最後の公演!最終編成と見どころ
RED WARRIORSの40周年イヤーを締めくくる大きな節目が、2027年3月14日に開催される「Good Bye RED WARRIORS -FINAL LESSON-」です。
会場は日本武道館。1988年に初めて同会場でライブを行い、1996年の再結成公演でも立った場所に、31年ぶりに戻ってきます。
最終公演の出演メンバー
公式発表による出演編成は次のとおりです。
正規メンバー
- ダイアモンド☆ユカイ:ボーカル
- 木暮“shake”武彦:ギター
- 小川キヨシ:ベース
サポートメンバー
- 三国義貴:キーボード
- 西川貴博:ドラム
2026年の「Back to Life」ツアーなどで採用された5人編成が、最終公演でも予定されています。
結成時のオリジナルメンバーである小沼達也が出演者として発表されているわけではなく、現在の3人と2人のサポートミュージシャンによる編成です。
公演概要
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 公演名 | Good Bye RED WARRIORS -FINAL LESSON- |
| 開催日 | 2027年3月14日(日) |
| 会場 | 日本武道館 |
| 開場 | 16:30 |
| 開演 | 17:30 |
| 正規メンバー | ダイアモンド☆ユカイ、木暮“shake”武彦、小川キヨシ |
| サポート | 三国義貴、西川貴博 |
公演の詳細はRED WARRIORS公式サイト、主催のフジテレビジョン、制作関係者の発表資料でも案内されています。
なぜ最後のライブが日本武道館なのか
今回の公演には、バンドの歴史を締めくくる場所として日本武道館を選んだことに大きな意味があります。
1988年の初武道館公演、1996年の再結成公演、そして2027年の最終公演。日本武道館はRED WARRIORSにとって、活動の節目を刻んできた会場です。
また、小川キヨシは今回の発表に際して、1980年代と同じようにeggmanから日本武道館へ進めることへの喜びを語っています。
ダイアモンド☆ユカイも、今回の公演を単なる解散ではなく、メンバーとファンが元気なうちに最高のロックンロールを楽しむ特別な機会として捉えています。
木暮も、年齢を重ねたメンバーが最高のライブを行い、バンドの歴史に区切りをつけるという考えを示しました。
つまり、今回の日本武道館公演は単なる周年記念ライブではありません。長い活動を続けてきた3人が、自分たちの意志で歴史に節目をつけるためのステージです。
【プロの結論】RED WARRIORSのメンバーを理解する3つのポイント
RED WARRIORSのメンバーを調べる際は、次の3点を押さえると情報を正しく整理できます。
1. 正規メンバーとライブ出演者を区別する
現在の正規メンバーは3人です。三国義貴と西川貴博を含む5人編成は、サポートメンバーを加えたライブの出演形態です。
2. 小沼達也は初期RED WARRIORSの重要人物
現在の編成には含まれませんが、結成時のオリジナルドラマーです。初期作品や1980年代の活動を知るには欠かせない存在です。
3. 2027年の公演は公式発表上の最終ライブ
単なる日本武道館公演ではなく、40年にわたる活動に区切りをつける最後のライブとして発表されています。
この3つを区別すれば、ネット上で見かける「3人編成」「4人編成」「5人編成」という異なる情報も、時期と役割の違いとして理解できます。
【よくある質問】レッドウォーリアーズのメンバーに関するFAQ
Q1:レッドウォーリアーズの現在のメンバーは誰ですか?
A1:2026年11月現在、正規メンバーはダイアモンド☆ユカイ(ボーカル)、木暮“shake”武彦(ギター)、小川キヨシ(ベース)の3人です。
Q2:レッドウォーリアーズの結成時のメンバーは誰ですか?
A2:ダイアモンド☆ユカイ、木暮“shake”武彦、小川キヨシ、小沼達也の4人です。小沼達也は当時ドラムを担当していました。
Q3:小沼達也は現在もレッドウォーリアーズのメンバーですか?
A3:現在の正規メンバーには含まれていません。小沼達也は結成時のオリジナルメンバーで、現在のライブ編成におけるドラマーはサポートの西川貴博です。
Q4:三国義貴と西川貴博は正式メンバーですか?
A4:2人ともサポートメンバーです。三国義貴はキーボード、西川貴博はドラムを担当しています。2026年のツアーや2027年の日本武道館公演にも参加する予定です。
Q5:レッドウォーリアーズはいつ解散しましたか?
A5:最初の解散は1989年です。その後1996年に再結成し、2013年に活動休止、2015年に再集結しました。2027年3月14日の日本武道館公演を最後に、40年にわたる活動に区切りをつけると発表されています。
Q6:2027年の日本武道館公演が本当に最後ですか?
A6:公式発表では「Good Bye RED WARRIORS -FINAL LESSON-」を最後のライブと位置づけています。開催日は2027年3月14日、開場16:30、開演17:30です。
まとめ:レッドウォーリアーズは3人の正規メンバーを中心に最後のステージへ
RED WARRIORSは、1985年にダイアモンド☆ユカイ、木暮“shake”武彦、小川キヨシ、小沼達也の4人で結成されたロックバンドです。
1989年の解散、1996年の再結成、2013年の活動休止、2015年の再集結を経て、2026年にはデビュー40周年を迎えました。
現在の正規メンバーは、ボーカルのダイアモンド☆ユカイ、ギターの木暮“shake”武彦、ベースの小川キヨシの3人。ライブではキーボードの三国義貴、ドラムの西川貴博がサポートとして加わります。
そして2027年3月14日、31年ぶりとなる日本武道館での最終公演「Good Bye RED WARRIORS -FINAL LESSON-」を開催します。
一時代を築いたロックバンドが、結成から40年という節目に選んだ最後のステージ。初期の4人編成を知るファンにとっても、現在の3人とサポート陣によるライブからRED WARRIORSを知った新しい世代にとっても、見逃せない公演になりそうです。
これまでの歴史を知ってから最終公演に臨めば、メンバーそれぞれが担ってきた役割や、バンドが積み重ねてきた時間をより深く感じられるはずです。 (出典: レッド ウォーリアーズ メンバー(Yahoo!ニュース))