田園都市線の家賃相場2026年最新!駅別・間取り別に安い駅と都心側を徹底比較
東急田園都市線で部屋を探すとき、気になるのが駅による家賃の違いだ。渋谷や池尻大橋、三軒茶屋など都心に近いエリアと、溝の口、たまプラーザ、長津田、中央林間などの郊外エリアでは、同じ間取りでも賃料に大きな差が生まれる。
2026年11月の賃貸掲載データを確認すると、ワンルーム・1K・1DKの相場は中央林間の約6.99万円から渋谷の約16.98万円まで幅がある。一方、ファミリー向けの3LDKクラスでは、市が尾やつきみ野などが比較的手頃な水準に位置している。単純に都心から離れるほど安いというわけではなく、間取りによって割安な駅が変わる点も見逃せない。
📌 【この記事の重要ポイントまとめ】
- 駅別相場:一人暮らし向けでは中央林間が約6.99万円、渋谷が約16.98万円と、約10万円の差がある。
- 間取り別相場:1LDK・2LDK・3LDKと広くなるにつれて、安い駅の順位も変わる。
- 駅選びのポイント:溝の口、長津田、中央林間などは、都心へのアクセスと家賃のバランスを検討しやすい。
【2026年最新】東急田園都市線の家賃相場は?まずは全体像をチェック
東急田園都市線は、東京都渋谷区の渋谷駅から神奈川県大和市の中央林間駅までを結ぶ路線だ。東急電鉄の公式路線案内には27駅が掲載されており、東京都内の住宅地から横浜市北部、川崎市、神奈川県央エリアまで、幅広い住環境を選べる。
渋谷駅では東京メトロ半蔵門線などに接続し、三軒茶屋では世田谷線、二子玉川では大井町線、長津田ではJR横浜線、中央林間では小田急江ノ島線に乗り換えられる。通勤・通学先だけでなく、乗り換えの選択肢も駅選びに影響する沿線だ。
2026年11月上旬に確認したLIFULL HOME'Sの駅別家賃相場では、ワンルーム・1K・1DKの価格帯は約6.99万〜16.98万円。最も安い中央林間と最も高い渋谷では、月額約9.99万円の差がある。年間に換算すると約119.9万円となり、住む駅によって住居費の負担が大きく変わる。
ただし、この金額は各駅周辺の賃貸物件について、LIFULL HOME'Sが独自のロジックで算出した相場だ。駅徒歩10分以内の物件の平均賃料を基準に、管理費や駐車場代などを除外している。毎週金曜日に更新される指標であり、実際の募集物件の平均額と完全に一致するものではない。
また、ハウスコムが2026年11月5日掲載の情報として公表した田園都市線沿線全体の平均家賃は13.1万円。物件種別では、マンション14.4万円、アパート9.7万円、一戸建て23.4万円だった。これは間取りや物件種別を含む全体平均であり、ワンルーム相場とは別の指標である。
つまり、田園都市線の家賃を考える際は、沿線全体の平均だけでなく、駅別・間取り別・建物種別を分けて見る必要がある。

【駅別家賃ランキング】渋谷・三軒茶屋から溝の口・中央林間まで徹底比較
駅別に比較すると、渋谷から神奈川県方面へ進むにつれて、一人暮らし向けの賃料はおおむね下がっていく。ただし、二子玉川やたまプラーザなど、駅周辺の商業施設や住宅需要が相場に反映されるエリアもある。
以下はLIFULL HOME'Sの駅別相場を基に、主要駅と比較対象となる郊外駅を整理したものだ。金額は月額で、単位は万円。間取りは同サイトの公表区分に合わせてまとめている。
| 駅名 | ワンルーム・1K・1DK | 1LDK・2K・2DK | 2LDK・3K・3DK | 3LDK・4K・4DK |
|---|---|---|---|---|
| 渋谷 | 16.98 | 29.68 | 53.85 | — |
| 池尻大橋 | 13.48 | 23.90 | 33.78 | 41.19 |
| 三軒茶屋 | 12.53 | 21.03 | 28.72 | 33.60 |
| 二子玉川 | 10.44 | 13.64 | 31.32 | 36.86 |
| 溝の口 | 9.14 | 14.85 | 23.09 | 23.94 |
| たまプラーザ | 8.32 | 15.32 | 18.56 | — |
| あざみ野 | 8.12 | 15.40 | 18.45 | 29.69 |
| 長津田 | 8.62 | 17.80 | 18.16 | 19.25 |
| 中央林間 | 6.99 | 11.56 | 17.61 | 21.05 |
| 藤が丘 | 7.53 | 12.37 | 12.60 | 19.10 |
| 市が尾 | 8.18 | 11.09 | 15.61 | 15.11 |
| つきみ野 | 7.96 | 10.31 | — | 15.32 |
出典:LIFULL HOME'S「東急田園都市線の駅ごとの家賃相場」。駅徒歩10分以内の物件を基準とした独自算出値。2026年11月上旬確認。—は同サイトで該当する相場情報が掲載されていないことを示し、家賃がゼロという意味ではない。
渋谷・池尻大橋・三軒茶屋は都心アクセスを重視する人向け
都心側の代表駅である渋谷は、一人暮らし向けでも16.98万円と沿線最高水準だ。半蔵門線をはじめとする複数路線への接続や、都心の商業・業務エリアへの近さが、住居需要を支える要素となっている。
池尻大橋は13.48万円、三軒茶屋は12.53万円。渋谷よりは抑えられるものの、郊外駅と比べると高めだ。特に池尻大橋は渋谷への近さを重視する人、三軒茶屋は世田谷線への接続や駅周辺の生活利便性を重視する人にとって検討しやすい。
ただし、家賃を抑えるために駅から離れた物件を選ぶ場合、徒歩時間やバス利用の有無も考えたい。駅近にこだわるか、少し離れて広さを確保するかで、実際の選択肢は変わってくる。
二子玉川・溝の口は利便性と家賃のバランスが焦点
二子玉川のワンルーム・1K・1DKは10.44万円。渋谷や池尻大橋より抑えられる一方、中央林間や長津田と比較すると高い。大井町線への接続や駅周辺の商業環境など、交通・買い物の利便性を重視する人には魅力のある選択肢だ。
溝の口は9.14万円で、二子玉川より約1.3万円安い。1LDK・2K・2DKは14.85万円、2LDK・3K・3DKは23.09万円となっている。
溝の口は田園都市線と大井町線の接続駅であり、JR南武線の武蔵溝ノ口駅も利用できる。複数の交通手段を確保したい人にとって、家賃と利便性の両面から比較する価値がある。
たまプラーザ・あざみ野は住宅環境も含めて比較したい
たまプラーザの一人暮らし向け相場は8.32万円、あざみ野は8.12万円。都心側の駅と比較すると、月々の賃料を抑えやすい水準だ。
一方、1LDK・2K・2DKでは、たまプラーザ15.32万円、あざみ野15.40万円と、ほぼ同じ水準になっている。間取りを広げた場合、両駅の家賃差は小さくなる。
駅周辺の買い物環境、日常的に使う施設、通勤先への乗り換えなどを比較し、自分の生活圏に合う駅を選びたい。駅名の知名度だけで判断する必要はない。
長津田・中央林間は家賃を抑えたい人の有力候補
長津田のワンルーム・1K・1DKは8.62万円、中央林間は6.99万円。今回比較した主要駅の中では、中央林間が最も低い水準となった。
長津田はJR横浜線とこどもの国線への乗り換えができ、中央林間は小田急江ノ島線と接続する。田園都市線だけに依存しない移動手段を確保できることも、両駅を比較する際のポイントだ。
特に中央林間は、一人暮らし向けだけでなく、1LDK・2K・2DKが11.56万円、2LDK・3K・3DKが17.61万円と、広めの住戸でも比較的手頃な水準にある。
【間取り別】一人暮らし・二人暮らし・ファミリー向けの家賃目安
田園都市線の家賃相場は、間取りが変わると安い駅の順位も変化する。単身者向けの物件が安い駅と、ファミリー向けの物件を探しやすい駅が必ずしも一致するわけではない。
ワンルーム・1K・1DK:中央林間や藤が丘が候補
一人暮らし向けの物件を探すなら、中央林間6.99万円、藤が丘7.53万円、江田7.90万円、つきみ野7.96万円、あざみ野8.12万円が比較的安い駅として挙げられる。
一方、渋谷16.98万円、池尻大橋13.48万円、三軒茶屋12.53万円と、都心側は高い。家賃だけを優先するなら郊外側に選択肢が広がるが、通勤時間や終電後の移動なども考慮したい。
また、ワンルームと1Kではキッチンと居室の区切り方が異なる。家賃が近い場合は、専有面積や収納、バス・トイレ別といった条件を比べると、生活の満足度を高めやすい。
1LDK・2K・2DK:広さと生活空間の分離を重視
寝室と生活空間を分けたい一人暮らしや、二人で住むことも視野に入れた部屋探しでは、1LDK・2K・2DKの相場が参考になる。
比較表では、つきみ野10.31万円、田奈10.63万円、市が尾11.09万円、中央林間11.56万円が比較的手頃だ。渋谷は29.68万円、池尻大橋は23.90万円となっている。
同じ1LDKでも、築年数や専有面積、駅からの距離によって賃料は変わる。特に二人暮らしでは、収納の広さやキッチンの使い勝手、洗濯物を干すスペースなども確認したい。
2LDK・3K・3DK:同棲や小さな子どものいる世帯にも
2LDK・3K・3DKクラスでは、藤が丘12.60万円、田奈14.05万円、宮崎台14.67万円、市が尾15.61万円が比較的手頃な駅として挙げられる。
中央林間は17.61万円、長津田は18.16万円、溝の口は23.09万円。都心側の渋谷53.85万円、池尻大橋33.78万円と比較すると、エリアによる差はさらに大きくなる。
二人暮らしや同棲の場合、単に部屋数が多いことだけでなく、在宅勤務用のスペースを確保できるか、生活時間が異なる二人でも過ごしやすいかが重要になる。家賃を抑えつつ、部屋の使い方に余裕を持たせたい人には郊外側も有力だ。
3LDK・4K・4DK:ファミリー向けは市が尾・つきみ野などに注目
ファミリー向けの3LDK・4K・4DKクラスでは、市が尾15.11万円、つきみ野15.32万円、宮崎台17.01万円、宮前平17.55万円が比較的低い水準にある。
長津田は19.25万円、中央林間は21.05万円、溝の口は23.94万円。二子玉川は36.86万円、三軒茶屋は33.60万円、池尻大橋は41.19万円となっている。
ファミリー世帯の場合、家賃以外に保育施設や学校までの距離、通勤時間、買い物環境、公園などの生活施設も重要だ。駅から少し離れた住宅地まで候補を広げることで、同じ予算でも専有面積の大きい物件が見つかる可能性がある。

【エリア別に検証】田園都市線で家賃が安い駅を選ぶための判断基準
家賃ランキングだけでは、実際に住みやすい駅かどうかまでは判断できない。重要なのは、毎月の住居費と通勤・通学の負担、日常生活の利便性を合わせて考えることだ。
家賃重視なら中央林間・藤が丘・つきみ野
一人暮らし向けの家賃を抑えたい人には、中央林間や藤が丘、つきみ野などが候補になる。特に中央林間はワンルーム・1K・1DKで6.99万円と、沿線内でも低い水準だ。
一方で、都心側の職場や学校までの移動時間が長くなる場合は、交通費や通勤時間も考えなければならない。月々の家賃が1万円安くても、通勤負担が大きくなれば、生活全体の満足度が下がる可能性がある。
利便性と家賃のバランスなら溝の口・長津田
溝の口は、複数の鉄道路線を利用できる利便性と、渋谷・池尻大橋などより抑えられた家賃水準が特徴だ。単身者向けだけでなく、2LDK以上の物件も比較対象にしやすい。
長津田はJR横浜線との接続があり、横浜方面への移動も考慮できる。1Kクラスで8.62万円、3LDKクラスで19.25万円という相場は、単身者にもファミリーにも検討材料となる。
住環境を重視するならたまプラーザ・あざみ野・宮前平
たまプラーザやあざみ野、宮前平などは、都心の駅前とは異なる住宅地の暮らしを重視したい人に向いている。
ただし、駅周辺の印象だけで決めず、実際の物件が駅から何分なのか、坂道があるか、買い物施設までどれくらいかかるかを確認したい。徒歩10分と表示されていても、道路状況や高低差によって体感距離は変わる。
都心側を選ぶなら池尻大橋・三軒茶屋の違いも確認
池尻大橋は渋谷に近いことを優先する人に向く一方、三軒茶屋は世田谷線への接続など、生活圏の選択肢を広げやすい。
一人暮らし向けの相場は池尻大橋13.48万円、三軒茶屋12.53万円。月額約9,500円の差があるため、家賃を抑えたいなら三軒茶屋も比較したい。
ただし、同じ駅でも駅近の築浅マンションと、徒歩15分の築年数が経過したアパートでは賃料が異なる。駅単位の平均だけで候補を絞り込まず、実際の募集住戸を比較することが大切だ。
【2026年の家賃相場を読む注意点】掲載データの違いと駅徒歩10分以内の落とし穴
複数の不動産情報サイトを見ると、同じ駅でも家賃相場の数字が一致しないことがある。これは必ずしもデータの誤りではない。集計対象や計算方法が異なるためだ。
LIFULL HOME'S・SUUMO・CHINTAIでは集計条件が異なる
LIFULL HOME'Sは、駅徒歩10分以内の賃貸物件の平均賃料を基準に、過去データを使った独自のロジックで相場を算出している。管理費や駐車場代などは除外され、毎週金曜日に更新される。
一方、CHINTAIは条件を指定しない場合、駅徒歩20分以内の掲載物件を対象に、管理費などを除いた平均家賃を算出する。物件数が少ない場合は相場を算出できないこともある。2026年10月27日更新の表示では、神奈川県側の中央林間は7.5万円、渋谷は20万円だった。これは間取りを限定しない別の集計値である。
SUUMOも掲載物件の賃料を基に独自の集計ロジックを採用している。2026年10月10日更新のワンルーム相場では、渋谷11.9万円、池尻大橋8.9万円、三軒茶屋8.0万円、中央林間4.1万円と表示されていた。
こうした数字をLIFULL HOME'Sの相場と単純に並べて、どちらが正しいかを判断するのは適切ではない。対象物件の構成や掲載数、物件種別、駅徒歩条件、計算方法が違うからだ。
駅徒歩10分以内の条件は家賃に大きく影響する
駅徒歩10分以内の物件は、通勤や買い物に便利な反面、駅から離れた物件より賃料が高くなるケースがある。徒歩5分以内に条件を絞れば、さらに高い家賃帯の物件が中心になる可能性もある。
家賃を優先するなら、徒歩10分以内だけでなく、徒歩15分以内やバス利用可能な物件も候補に入れたい。実際の所要時間、坂道、夜間の道の明るさなども現地で確認するとよい。
管理費・共益費を含めた毎月の支出を確認する
募集広告で表示される家賃が安くても、管理費や共益費を加えると予算を超えることがある。駐車場を利用する場合は、その費用も必要だ。
さらに、契約時には敷金・礼金、仲介手数料、保証会社の利用料、火災保険料、鍵交換費用などが発生する場合がある。毎月の家賃だけでなく、初期費用を含めた総額で比較することが重要だ。
相場より安い物件は築年数・設備・立地を確認
相場より大幅に安い物件を見つけた場合、築年数、建物構造、専有面積、設備、日当たり、騒音などを確認したい。安さの理由が築年数や駅からの距離であれば、納得して選べることもある。
反対に、建物の管理状況や設備の不具合が原因であれば、入居後に修繕や生活上の不便が生じる可能性もある。内見では室内だけでなく、共用部分や周辺環境もチェックしたい。
【田園都市線の家賃相場】に関するよくある質問(FAQ)
Q1:田園都市線で一人暮らしの家賃が安い駅はどこ?
A1:LIFULL HOME'Sの2026年11月上旬の駅別相場では、ワンルーム・1K・1DKの区分で中央林間が約6.99万円、藤が丘が約7.53万円、江田が約7.90万円となっている。家賃を優先するなら、この3駅を中心に比較するとよい。
Q2:田園都市線で二人暮らし・同棲におすすめの駅は?
A2:家賃を抑えたい場合は藤が丘、田奈、宮崎台、市が尾などが候補になる。利便性を重視するなら溝の口や長津田も比較したい。二人の通勤先や生活時間に合わせて選ぶことが大切だ。
Q3:田園都市線で3LDKの家賃が安い駅は?
A3:LIFULL HOME'Sの3LDK・4K・4DK区分では、市が尾が約15.11万円、つきみ野が約15.32万円、宮崎台が約17.01万円となっている。ファミリー向けの物件を探す場合は、駅徒歩や築年数も含めて比較したい。
Q4:渋谷と三軒茶屋では家賃にどれくらい差がある?
A4:ワンルーム・1K・1DKの相場は、渋谷が約16.98万円、三軒茶屋が約12.53万円。月額で約4.45万円の差がある。同じ都心側でも駅によって負担は変わる。
Q5:溝の口と中央林間ならどちらが家賃を抑えられる?
A5:一人暮らし向けの相場では、中央林間が約6.99万円、溝の口が約9.14万円で、中央林間の方が低い。一方、溝の口はJR南武線や大井町線との接続があり、移動の利便性も比較材料になる。
Q6:駅徒歩10分以内の家賃相場は実際の募集家賃と同じ?
A6:必ずしも同じではない。駅徒歩10分以内の物件を基準にした平均や独自の算出値であり、築年数、専有面積、設備、物件数によって実際の募集家賃は変わる。個別物件の条件を確認する必要がある。
まとめ:田園都市線の家賃相場は間取りと生活スタイルで選ぶ
2026年の田園都市線の家賃相場を比較すると、都心側の渋谷・池尻大橋・三軒茶屋は高めで、長津田・中央林間・藤が丘などの郊外側は比較的手頃な水準となっている。
一人暮らしなら中央林間や藤が丘、二人暮らしなら田奈や宮崎台、ファミリー向けなら市が尾やつきみ野などが、家賃を抑える候補として挙げられる。溝の口や長津田は、複数路線への接続も含めて検討したい駅だ。
ただし、家賃が安い駅が必ずしも最も暮らしやすい駅とは限らない。通勤時間、駅までの距離、生活施設、物件の築年数、管理費などを含めて判断する必要がある。
特に重要なのは、沿線全体の平均ではなく、自分が希望する間取りと駅徒歩条件をそろえて比較することだ。物件情報サイトによって集計方法が違う点も踏まえ、複数の掲載データと実際の募集物件を確認すれば、予算に合った住まいを見つけやすくなる。
田園都市線は、都心への近さを優先する住まいから、広さや家賃を重視する郊外の住まいまで、幅広い選択肢がある。毎日の移動と住居費のバランスを見極め、自分の生活に合う駅を選びたい。
編集上のデータ出典: LIFULL HOME'S、ハウスコム、SUUMO、CHINTAI、東急電鉄公式路線案内。 (出典: 田園 都市 線 家賃 相場(Yahoo!ニュース))