渋谷すばると横山裕の現在は?不仲説の真相、海外旅行と2025年再共演の全貌
2026年現在、渋谷すばるとSUPER EIGHTの横山裕は、関ジャニ∞時代から続く友人関係を保ちながら、それぞれの音楽活動を続けている。2018年の渋谷の脱退から約7年を経て、2025年には対バンライブ「横山裕×渋谷すばる」が実現。さらに、横山のソロアルバムに収録された共作曲「繋がる」や、渋谷のアルバム『Su』での再コラボレーションなど、音楽面でも新しい接点が生まれた。
2026年1月25日放送の日本テレビ系『おしゃれクリップ』では、渋谷自身が横山との関係について「仲めっちゃいいですね。今でも友だちとしての感覚」と説明。2人で海外旅行に出かけることや、横山が旅行の手配を担当していることまで明かした。かつて同じグループで活動した2人は、なぜ再び同じステージに立つことになったのか。脱退の経緯から2026年の最新活動まで、本人の発言と公式発表を軸に整理する。
📌 この記事の重要ポイントまとめ
- 現在の関係: 渋谷本人が2026年のテレビ番組で「友だちとしての感覚」と説明。海外旅行にも一緒に出かける。
- 再共演のきっかけ: 2025年、横山のソロプロジェクト「ROCK TO YOU」への楽曲提供をきっかけに対バンライブが実現した。
- 共作曲「繋がる」: 横山が作詞、渋谷が作曲を担当。渋谷のアルバム『Su』には2人で歌う再アレンジ版も収録された。
- 不仲説の真相: 2026年の本人発言や2025年の共同音楽活動から、現在の不仲を裏付ける根拠は見当たらない。
- 2026年の活動: 渋谷は芸能生活30周年ツアー、横山はソロプロジェクト「ROCK TO YOU」の継続など、それぞれの道を進んでいる。
【現在の関係】渋谷すばると横山裕は今も友達!海外旅行に行くほどの仲
渋谷すばると横山裕の現在の関係を知るうえで、最も重要な情報源となるのが、2026年1月25日放送の日本テレビ系『おしゃれクリップ』だ。
番組に出演した渋谷は、横山との現在の関係を聞かれ、率直に仲の良さを語った。
「仲めっちゃいいですね。今でも友だちとしての感覚」
さらに、2人で海外旅行に行くことも明かしている。
横山裕が旅行を手配、渋谷すばるは誘われる側
番組内で山崎育三郎から旅行に誘うのはどちらなのかと質問された渋谷は、基本的には横山から誘われると説明した。
興味深いのは、旅行の準備に関するエピソードだ。
渋谷によれば、横山は航空券やホテルの手配まで担当してくれるため、渋谷自身が旅行先の国を把握していないこともあるという。
この話から伝わるのは、単に昔の仲間として付き合いが続いているという関係ではない。現在も実際に時間を共有し、プライベートで旅行に出かけるほどの親密さがあるということだ。
また、渋谷は15歳の頃から横山と一緒にいると振り返り、大阪にいた時期には一緒に釣りに出かけていたことも紹介した。
釣りに行くと格闘家の武蔵がなぜか現れるというエピソードも披露し、スタジオを笑わせた。
日刊スポーツが2026年1月26日に報じた番組内容でも、2人の海外旅行や釣りの話が紹介されている。
仕事上の関係と友人としての関係は別
ここで注目したいのは、渋谷が横山との関係について、仕事仲間というよりも友人としての感覚が強いと説明している点だ。
2018年に渋谷が関ジャニ∞を離れた後、2人は異なる環境で活動してきた。しかし、グループを離れたことと個人的な友情が終わることは同じではない。
2025年の音楽活動での再会と2026年のテレビでの発言を合わせると、2人の関係は、過去のグループ活動だけで説明できるものではなく、長年続いている個人的な交流に支えられていることが分かる。
【脱退の経緯】渋谷すばるはなぜ関ジャニ∞を辞めたのか?
2人の関係性を理解するには、2018年の渋谷すばるの脱退を振り返る必要がある。
当時の関ジャニ∞は、デビュー15周年に向けて準備を進めていた時期だった。メインボーカルとしてグループを支えてきた渋谷の退所発表は、ファンだけでなくメンバーにも大きな影響を与えた。
2018年4月15日に脱退と退所を発表
2018年4月15日、渋谷はメンバーとともに記者会見を開き、関ジャニ∞からの脱退と、同年12月31日付でのジャニーズ事務所退所を発表した。
退所を申し入れたのは同年2月15日。
本人が説明した主な理由は、海外を拠点に音楽を学び、自分自身の音楽をさらに深く追求したいというものだった。
渋谷は15歳で事務所に入り、関ジャニ∞として長年活動してきた。36歳を迎えたタイミングで、これからの人生を自分自身の責任で歩みたいという思いが強くなったと説明している。
当時の発表や会見報道によれば、メンバーとの話し合いは何度も行われた。
6人のメンバーは当初、突然の申し出に驚き、7人で活動を続けるための方法を模索した。しかし、最終的には渋谷の決断を尊重することになった。
横山裕との関係が脱退理由だったわけではない
脱退をめぐっては、グループ内の人間関係やメンバー間の意見の違いを気にするファンも少なくなかった。
しかし、当時の公式説明で示された退所理由は、あくまで音楽を追求するための本人の決断だった。
横山との不仲を脱退理由とする公式発表はない。
また、当時の会見ではメンバーが同席し、それぞれが渋谷の新しい道を受け止める姿勢を見せていた。
渋谷は7月15日から始まる5大ドームツアーには参加せず、関ジャニ∞は6人体制へ移行。事務所からは12月31日付で退所した。
この経緯を押さえると、2018年の脱退をそのまま横山との友情の終わりと結び付けることには無理がある。
【時系列で検証】渋谷すばると横山裕の関係性はどう変化した?
2人の関係を理解するため、グループ時代から2026年までの主な出来事を整理する。
| 時期 | 出来事 | 関係性・意味 |
|---|---|---|
| 15歳頃 | 芸能活動を通じて交流 | 長年の友人関係の始まり |
| 関ジャニ∞時代 | 同じグループで活動 | メンバーとして音楽・仕事を共有 |
| 2018年4月 | 渋谷が脱退・退所を発表 | 音楽を追求するための独立を決断 |
| 2018年7月以降 | 渋谷がグループ活動から離れる | 横山はグループでの活動を継続 |
| 2024年2月 | 関ジャニ∞がSUPER EIGHTに改名 | 横山は新しいグループ名で活動 |
| 2025年5月 | 横山のソロアルバム『ROCK TO YOU』に「繋がる」収録 | 横山作詞・渋谷作曲のコラボが実現 |
| 2025年9〜10月 | 対バンライブ開催 | 2人が同じステージに立つ |
| 2025年11月5日 | 渋谷のアルバム『Su』発売 | 「繋がる -Su ver.」や「Su」で再コラボ |
| 2026年1月25日 | 『おしゃれクリップ』出演 | 渋谷が現在の友情や海外旅行について告白 |
| 2026年 | それぞれソロ活動を継続 | 芸能活動・音楽活動の新しい展開 |
この年表から分かるのは、2018年の脱退後、2人の活動領域は別々になったものの、2025年には音楽を通じて再び接点が生まれたということだ。
特に2025年は、単なる懐かしい再会ではなく、楽曲制作、アルバム参加、ライブ共演という複数の形で関係が表面化した重要な年だった。
【再共演の理由】横山裕からの連絡が共作曲「繋がる」を生んだ
2025年の再共演には、明確なきっかけがあった。
それは、横山裕が自身のソロプロジェクトを始めるにあたり、渋谷すばるに楽曲制作を依頼したことだ。
横山裕のソロプロジェクト「ROCK TO YOU」
2025年5月9日、横山は自身初となる本格的なソロプロジェクト「ROCK TO YOU」の始動を発表した。
SUPER EIGHTとしての活動を続けながら、横山個人としてロックをテーマにした音楽に挑戦する企画だった。
その最初のソロアルバムが、2025年6月9日発売の『ROCK TO YOU』である。
収録曲の中で特に注目されたのが、渋谷すばるとの共作曲「繋がる」だった。
公式の収録情報によると、制作クレジットは次のとおり。
- 作詞:横山裕
- 作曲:渋谷すばる
- 編曲:フジイケンジ
横山が歌詞を書き、渋谷がその言葉を受けて音楽を制作するという役割分担だ。
横山のソロ活動に渋谷が参加するという形で、かつてのグループメンバー同士が新しい作品を生み出した。
再共演のきっかけを渋谷本人が説明
2026年1月25日の『おしゃれクリップ』で、渋谷は対バンライブに至った経緯を明かした。
横山から連絡があり、ソロプロジェクトを構想していた時期に「アルバムに1曲書いてくれへんかな」という話をされたことが始まりだったという。
つまり、再共演はテレビ局や音楽番組が企画した偶然の再会ではない。
横山が自分の音楽活動を始めるタイミングで、渋谷に声をかけたことが出発点だった。
渋谷は、2人がそれぞれ別のアーティストとして大きなステージで向き合えたことについて、互いの時間を感じられる瞬間だったと振り返っている。
ここには、かつての仲間との再会という懐かしさだけでなく、別々の経験を積んだ2人が現在の音楽家として再び向き合う意味があった。
【YYSS・対バンライブ】横山裕×渋谷すばるの共演はいつ開催された?
2025年に実現した対バンライブは、正式告知上の公演名が「横山裕×渋谷すばる」。
YYSSという表記で検索されることもある、この2人の共同ライブは、兵庫と東京の2会場で計5公演が開催された。
2025年の対バンライブ日程
渋谷すばるの公式サイトが2025年7月26日に発表した公演情報は以下のとおり。
| 公演日 | 会場 | 地域 |
|---|---|---|
| 2025年9月20日 | ワールド記念ホール | 兵庫 |
| 2025年9月21日 | ワールド記念ホール | 兵庫 |
| 2025年10月3日 | 東京ガーデンシアター | 東京 |
| 2025年10月4日 | 東京ガーデンシアター | 東京 |
| 2025年10月5日 | 東京ガーデンシアター | 東京 |
チケットの指定席料金は税込11,000円だった。
この公演の特徴は、単純に2人が同じステージに登場するだけではなかったことだ。
それぞれがソロアーティストとして自分の楽曲を披露し、さらに共同で制作した音楽を届ける構成になっていた。
『Su』のタイトル曲でも横山裕が参加
2025年9月20日の兵庫公演では、渋谷のニューアルバム『Su』のタイトル曲「Su」に横山がスペシャルゲストボーカリストとして参加することも発表された。
同曲は渋谷が作詞・作曲を担当した作品で、横山のボーカルが加わることによって新たな魅力が生まれた。
さらに、ミュージックビデオにも横山が出演。2人のレコーディング風景を中心に構成された映像が、アルバムの映像特典として収録された。
この発表は、2025年9月20日にTOY'S FACTORYからも公式に告知されている。
対バンライブが示したもの
かつてのグループ時代には、2人は同じグループの一員としてステージに立っていた。
しかし2025年の対バンでは、横山はSUPER EIGHTのメンバーでありながらソロアーティストとして、渋谷も独立した歌手としてステージに立った。
この違いは大きい。
グループの一員として同じ方向を向くのではなく、それぞれの音楽性を持った2人が、対等な立場で共演する形になったからだ。
渋谷が『おしゃれクリップ』で語った「アーティスト同士で向き合えた」という趣旨の発言は、この再共演の本質をよく表している。
【不仲説の真相】渋谷すばると横山裕が疎遠になったという噂は本当?
渋谷すばると横山裕について検索すると、不仲説や疎遠説を目にすることがある。
しかし、現在確認できる本人の発言や公式な音楽活動を見る限り、2人の不仲を裏付ける材料は見当たらない。
不仲説が生まれる背景
不仲説を考える際に、まず理解しておきたいのが2018年以降の活動環境の変化だ。
渋谷は関ジャニ∞を離れて独立し、横山はグループ活動を続けた。
そのため、以前のようにテレビ番組やコンサートで2人が並ぶ機会は少なくなった。
ただし、共演機会が減ったことと、プライベートでの関係が悪化したことは別問題である。
芸能人の場合、仕事の所属先や活動方針が変われば、同じ場所で仕事をする機会が減るのは自然なことだ。
不仲説と確認できる事実を比較
| 検証ポイント | 不仲説で連想されること | 本人発言・確認できる事実 |
|---|---|---|
| 2018年の脱退 | 横山との関係悪化 | 脱退理由は音楽を追求するためと説明 |
| 脱退後の交流 | 疎遠になった可能性 | 2026年に海外旅行や釣りの交流を紹介 |
| 2025年の共演 | 仕事上だけの関係 | 横山から渋谷に楽曲制作を依頼 |
| 共作曲 | 過去の関係にとどまる | 2025年に新曲「繋がる」を共同制作 |
| 2026年のテレビ発言 | 不仲が続いている | 渋谷本人が仲の良さと友人関係を明言 |
さらに、渋谷は2025年発売のアルバム『Su』の公式セルフライナーノーツで、横山について「心友、横山裕」と記している。
これは単なる過去の思い出話ではなく、2025年の楽曲制作を振り返った本人の言葉だ。
同じノートでは、横山から歌詞が送られてきたこと、それを受けて渋谷がデモを制作したこと、2人で歌うためにキーやアレンジを変更したことも説明されている。
2026年のテレビ発言と2025年の本人によるライナーノーツを合わせると、不仲説よりも、長年続く友情と音楽的な信頼関係のほうが、実際の情報と整合する。
【2026年最新】渋谷すばると横山裕の現在の活動は?
2026年11月5日時点で、2人はそれぞれの活動を継続している。
渋谷はソロ歌手として芸能生活30周年を迎え、横山はSUPER EIGHTの活動と並行してソロプロジェクトを展開している。
渋谷すばる:芸能生活30周年のアジアツアー
渋谷は2026年4月26日、公式サイトで「渋谷すばる 30th Anniversary Asia Tour 2026」の開催を発表した。
芸能生活30周年を記念するツアーで、発表された公演日程には次の会場が含まれている。
- 9月22日:大阪城音楽堂
- 9月30日:Zepp DiverCity(TOKYO)
- 10月8日:Zepp Nagoya
- 11月14日:香港公演
- 12月19日:台北公演
- 12月20日:台北公演
11月5日現在、香港公演と台北公演はこれから開催される予定だ。
また、2025年11月5日発売のアルバム『Su』では、横山との共作曲を再構成した「繋がる -Su ver.」を収録している。
横山裕:ソロプロジェクト「ROCK TO YOU」を継続
横山は2025年に1年間限定の武者修行として「ROCK TO YOU」を始動した。
当初は期間限定のプロジェクトとして発表されたが、2026年3月には「まだやりたいことがある」という思いから継続が発表された。
2026年には新たなミニアルバム『ROCK FOR YOU』を7月26日に発売。さらに、8月18日から10月7日まで「ROCK FOR YOU LIVE TOUR」を開催した。
STARTO ENTERTAINMENTの公式アーティスト情報にも、2026年のソロ作品やライブ活動が掲載されている。
一方、グループとしてはSUPER EIGHTのメンバーとして活動を続けている。
なお、関ジャニ∞は2024年2月4日にSUPER EIGHTへ改名した。現在の横山の活動を紹介する際は、この新しいグループ名を使用するのが正確だ。
2人の次の共演はある?
2025年の対バンライブと共作曲を経て、2人が今後どのような形で再び共演するのかも注目される。
ただし、2026年11月5日までに確認できる公式発表では、次回の「横山裕×渋谷すばる」対バン公演は告知されていない。
一方で、2025年に生まれた音楽的な接点は、アルバムやミュージックビデオという作品として残っている。
2人が別々の活動を続けながら、必要なタイミングで一緒に音楽を作るという関係も十分に考えられる。
【よくある質問】渋谷すばると横山裕の関係に関するFAQ
Q1:渋谷すばると横山裕は現在も仲がいい?
A1:はい。2026年1月25日放送の『おしゃれクリップ』で、渋谷本人が「仲めっちゃいいですね。今でも友だちとしての感覚」と説明しています。海外旅行や釣りに出かける関係も明かしています。
Q2:渋谷すばると横山裕は海外旅行に一緒に行く?
A2:はい。渋谷は番組内で2人で海外旅行に行くと明かしました。横山が航空券やホテルを手配することが多く、渋谷が行き先を詳しく把握していないこともあるそうです。
Q3:渋谷すばると横山裕の再共演はいつ?
A3:2025年9月20日・21日の兵庫公演と、10月3日・4日・5日の東京公演で対バンライブを開催しました。正式な公演名は「横山裕×渋谷すばる」です。
Q4:共作曲「繋がる」は誰が作った?
A4:横山裕が作詞、渋谷すばるが作曲、フジイケンジが編曲を担当しています。2025年6月9日発売の横山のソロアルバム『ROCK TO YOU』に収録されました。
Q5:渋谷すばるは横山裕のアルバムにも参加した?
A5:はい。横山のアルバム『ROCK TO YOU』に「繋がる」を提供しています。また、渋谷のアルバム『Su』では横山がタイトル曲「Su」のスペシャルゲストボーカリストとして参加しています。
Q6:渋谷すばると横山裕に不仲説があるのはなぜ?
A6:2018年の脱退後、2人の公の場での共演機会が少なくなったことが、距離を感じさせる一因と考えられます。しかし、2025年の共同ライブや2026年の本人発言から、現在の不仲を裏付ける事実は確認できません。
Q7:2026年現在、2人は同じグループに所属している?
A7:いいえ。渋谷は独立してソロ歌手として活動し、横山はSUPER EIGHTのメンバーとして活動しています。横山はソロプロジェクト「ROCK TO YOU」も継続しています。
まとめ:渋谷すばると横山裕の友情はグループ脱退後も続いている
渋谷すばると横山裕の関係は、2018年の関ジャニ∞脱退によって終わったわけではなかった。
2025年には横山からの楽曲制作の依頼をきっかけに「繋がる」が誕生し、対バンライブ「横山裕×渋谷すばる」も実現した。さらに、渋谷のアルバム『Su』では横山がボーカリストとして参加し、2人の音楽的な交流は新たな段階に進んでいる。
そして2026年1月の『おしゃれクリップ』では、渋谷自身が現在も横山と友人関係にあり、海外旅行にも出かけていると告白した。
今回の一連の出来事から見えてくるのは、グループを離れることと、人間関係を失うことは必ずしも同じではないということだ。
同じグループで活動していた過去を大切にしながら、それぞれの経験を積み、今度は独立したアーティスト同士として音楽を作る。渋谷と横山の関係には、そうした時間の積み重ねが表れている。
今後の注目点は、次の共演が実現するかどうかだけではない。互いの音楽活動を尊重しながら、どのような新しい作品を生み出していくのかという点にもある。
2026年現在、2人はかつてのグループ仲間という枠を超え、長年の友人であり、音楽を通じてつながる存在であり続けている。 (出典: 渋谷 すばる 横山 裕(Yahoo!ニュース))