松本潤の現在は?2026年最新の俳優業・嵐活動終了・独立後の仕事を徹底解説
2026年11月5日現在、松本潤は嵐としての活動を終え、個人として俳優業や広告出演、クリエイティブ分野での活動を続けている。2026年5月31日の東京ドーム公演をもって嵐の活動が終了した一方、『ちるらん 新撰組鎮魂歌』への出演やSBIホールディングスのCM、アクアスキュータムのアンバサダー就任など、新たな仕事も相次いでいる。
さらに、2026年11月1日には、松本潤が設立したMJC Inc.が株式会社一瞬と永遠とのエージェント契約満了を公式発表した。今後の出演・取材などの依頼窓口も変更されている。2024年の独立から約2年半、松本潤の仕事の進め方はどのように変わったのか。公式発表と作品情報をもとに、現在の所属先、仕事、今後の俳優活動まで整理する。
📌 【この記事の重要ポイントまとめ】 - 現在の活動: 嵐の活動終了後も俳優・広告アンバサダー・クリエイティブ分野で活動中。 - 2026年の最新ニュース: 11月1日、一瞬と永遠とのエージェント契約満了をMJC Inc.が発表。今後の依頼窓口はMJC Inc.に変更。 - 今後の注目点: 『ちるらん 新撰組鎮魂歌』の映像商品化や公式メンバーシップなど、個人活動の基盤が整いつつある。
【2026年11月最新】松本潤は現在何してる?俳優業と個人活動の実態
確認基準日:2026年11月5日
松本潤の現在をひと言で表すなら、グループ活動から個人を中心としたエンターテインメント活動へ軸足を移した状態だ。
2026年に入ってからの主な仕事を整理すると、俳優としてはTBS系・U-NEXTの『ちるらん 新撰組鎮魂歌』に松平容保役で出演。広告分野ではSBIホールディングスの新CMに起用され、さらに英国発祥のブランド、アクアスキュータムのトレンチコートアンバサダーにも就任した。
2025年の主演ドラマ『19番目のカルテ』も、独立後の俳優活動を語るうえで欠かせない作品である。
一方、個人の情報発信やファンとの交流を目的とした公式メンバーシップ「MJ's Membership」も2026年8月8日にオープンした。テレビや映画への出演だけでなく、ファンとの直接的な接点を持つ仕組みも整えている。
そして11月1日、MJC Inc.が一瞬と永遠とのエージェント契約満了を公表。出演や取材に関する今後の依頼はMJC Inc.で受け付けると案内した。
つまり、松本潤は芸能活動を縮小したり引退したりしたわけではない。個人での仕事を継続しながら、仕事の窓口や活動の仕組みを自社中心に再編している段階にある。
この点は、独立後の松本潤を理解するうえで重要なポイントだ。
【嵐は2026年5月31日に活動終了】松本潤のグループ卒業後はどう変わった?
松本潤の現在を理解するには、嵐の活動終了という大きな転換点を押さえる必要がある。
嵐は2020年12月31日をもってグループ活動を休止。その後、2025年5月6日に5人そろって活動再開とコンサートツアー開催を発表した。
このときメンバーが説明したのは、休止前の最後の1年間、新型コロナウイルスの影響でファンの前で十分にパフォーマンスできなかったことへの思いだった。
5人は、応援してくれたファンに直接感謝を伝えるため、もう一度集まってコンサートを開催することを決定。そして、そのツアーをもって嵐としての活動を終了すると発表した。
2026年5月31日、東京ドームで最後の公演
ラストツアーの名称は「ARASHI LIVE TOUR 2026『We are ARASHI』」。
北海道、東京、愛知、福岡、大阪の5大ドームを巡るツアーで、最終公演は2026年5月31日の東京ドームだった。
同日の公演をもって、嵐はグループとしての活動を終了。オリコンの最終公演レポートでは、約3時間にわたって全33曲を披露したことが報じられている。
嵐の活動終了は松本潤の芸能活動終了ではない
ここで混同してはいけないのが、嵐の活動終了と松本潤個人の芸能活動は別の話だという点だ。
松本潤は2024年5月30日をもって、個人活動についてSTARTO ENTERTAINMENTから独立している。
STARTO ENTERTAINMENTの2024年5月16日付公式発表でも、個人活動における独立が明らかにされた一方、当時は嵐と同社とのエージェント契約が継続すると説明されていた。
つまり、個人活動の独立は嵐の活動終了より約2年早く決まっていたのである。
嵐の活動が終了した現在、松本潤は個人の俳優・エンターテインメント活動に専念できる環境に移っている。
【独立後の経緯】松本潤の所属先MJC Inc.と一瞬と永遠の関係
松本潤の独立後について検索すると、「MJC Inc.所属」「一瞬と永遠との契約終了」「個人事務所」といった言葉が多く見られる。
これらは、それぞれ役割が異なる。
2024年5月30日:個人活動で独立
松本潤は2024年5月30日をもって、STARTO ENTERTAINMENTから個人活動について独立した。
独立後の活動基盤となったのが、自身の会社として設立したMJC Inc.である。
MJCは「Majestic Joint Creativity」の略称。公式サイトでは、エンターテインメントを通じて新しい価値を創造し、企画・制作・演出などのクリエイティブ活動に取り組む方針を掲げている。
公式サイト上の松本潤の肩書は、Chief Entertainment Officer。
この肩書からも、単に俳優として仕事を受けるだけではなく、企画や制作などの創造的な仕事にも関わる会社として位置付けられていることが分かる。
2024年12月3日:一瞬と永遠とエージェント契約
独立後、松本潤は2024年12月3日に株式会社一瞬と永遠とのエージェント契約を発表した。
当時の役割分担は次のようなものだった。
- 出演や取材に関する依頼:一瞬と永遠のエージェント窓口
- 企画・制作・演出などのクリエイティブ関連:MJC Inc.が直接対応
つまり、MJC Inc.がすべての仕事を一括して扱うのではなく、業務の性質に応じて外部エージェントと連携する形を採用していた。
独立後も専門的な業務窓口を活用することで、出演依頼や取材への対応と、自社での企画・制作活動を分けていたのである。
2026年11月1日:エージェント契約満了を公式発表
そして2026年11月1日、MJC Inc.の公式サイトに重要なお知らせが掲載された。
内容は、株式会社一瞬と永遠とのエージェント契約期間が満了したというものだ。
MJC Inc.は、会社設立間もない時期から支えてきたスタッフへの感謝を伝えたうえで、今後の依頼についてはMJC Inc.で受け付けると案内している。
ここで注目したいのは、契約満了によってMJC Inc.が仕事の窓口として改めて前面に出たことだ。
一瞬と永遠との契約満了理由は?
検索する人が特に気にしているのが、契約満了の理由だろう。
しかし、2026年11月1日の公式発表には、契約満了の理由や具体的な経緯は記載されていない。
契約期間の満了と、今後の依頼窓口がMJC Inc.になることが公表された事実である。
したがって、次のように整理するのが適切だ。
| 気になる点 | 公式発表で確認できる内容 |
|---|---|
| 契約終了の時期 | 2026年11月1日に満了を発表 |
| 契約相手 | 株式会社一瞬と永遠 |
| 満了の理由 | 具体的な説明はなし |
| 今後の出演依頼 | MJC Inc.が受付 |
| MJC Inc.の役割 | 企画・制作・演出などのクリエイティブ活動も展開 |
| 独立した時期 | 2024年5月30日 |
今回の発表は、芸能活動の終了や俳優業からの引退を意味するものではない。
むしろ、2024年の独立後に採用していたエージェント体制から、再びMJC Inc.を中心とする窓口へ移行したという業務上の変化として理解できる。
【2026年の出演作品】『ちるらん』松平容保役と『19番目のカルテ』
独立後の松本潤の俳優活動を見るうえで、特に注目したいのが『19番目のカルテ』と『ちるらん 新撰組鎮魂歌』だ。
前者は主演ドラマ、後者は友情出演という異なる立ち位置の作品であり、俳優としての活動の幅を確認できる。
『ちるらん 新撰組鎮魂歌』では松平容保役
2026年2月18日、ドラマ『ちるらん 新撰組鎮魂歌』の公式サイトとMJC Inc.から、松本潤の出演が発表された。
松本が演じるのは、会津藩主の松平容保(まつだいら・かたもり)。
本作は梅村真也原作、橋本エイジ作画の漫画を実写化した作品で、幕末の京都を舞台に、新撰組の志士たちの生き様を描く。
主人公の土方歳三を演じるのは山田裕貴。近藤勇役に鈴木伸之、沖田総司役に細田佳央太、芹沢鴨役に綾野剛、岡田以蔵役に中島健人など、実力派キャストが参加している。
松本潤の役柄である松平容保は、新撰組の生みの親として物語に関わる重要人物。会津藩主として京都守護職を引き受け、土方歳三らの運命にも大きな影響を与える存在だ。
放送・配信スケジュール
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 作品名 | ちるらん 新撰組鎮魂歌 |
| 放送・配信開始 | 2026年3月26日 |
| 地上波放送 | TBS系で3月26日・27日の2夜連続 |
| 松本潤の役 | 松平容保 |
| 出演区分 | 友情出演 |
| 主演 | 山田裕貴 |
| 国内配信 | U-NEXT独占配信 |
| 世界配信 | HBO Maxで5月9日から配信開始 |
ここで押さえたいのは、松本潤が本作の主演ではなく、友情出演として参加している点だ。
大河ドラマ『どうする家康』で徳川家康を演じた松本が、再び歴史上の人物を演じるという点でも興味深いキャスティングである。
また、2026年10月9日にはBlu-ray・DVD-BOXの発売決定が発表された。発売日は2027年3月26日で、特典映像には松本潤と綾野剛のプレミアムトークも収録予定となっている。
『19番目のカルテ』では初の医師役に挑戦
もう一つの代表的な作品が、2025年7月期の日曜劇場『19番目のカルテ』だ。
松本潤が演じたのは、総合診療医・徳重晃。
本作は、患者の病気だけでなく、生活背景や心の状態にも目を向ける総合診療科を題材にしたヒューマン医療ドラマである。
共演者には小芝風花、新田真剣佑、清水尋也、ファーストサマーウイカ、木村佳乃、田中泯らが名を連ねた。
TBSの番組情報によると、松本潤にとって医師役は初挑戦。全8話で構成され、2025年9月7日に最終回を迎えた。
それまでの時代劇や舞台で見せてきた表現とは異なり、患者との対話を重視する医師という役柄に挑んだ作品だった。
2026年1月30日にはBlu-ray・DVDも発売されている。
『19番目のカルテ』は、独立後の松本潤が主演俳優として新たな役柄に取り組んだ実績として、今後のキャリアを考えるうえでも重要な作品だ。
【CM・アンバサダー】SBIホールディングスとアクアスキュータムの最新仕事
2026年秋の松本潤は、ドラマ出演だけでなく、企業広告やファッションブランドのキャンペーンでも存在感を示している。
特に10月に発表された2つの仕事は、独立後の活動実態を知るうえで注目したい。
SBIホールディングスの新CMに出演
2026年10月1日、MJC Inc.は松本潤のSBIホールディングス株式会社CM出演を発表した。
SBIグループの新しいブランドキャンペーン「未来は、いつもSBIから」に関連した広告で、松本潤を起用したCMは次の3篇で展開されている。
- フィロソフィー篇
- 銀行と証券篇
- AIエージェントでの金融体験篇
マイナビニュースによると、テレビCMだけでなく、動画配信サービスや交通広告などにも展開するキャンペーンとなっている。
金融やテクノロジーを扱う企業の広告に起用されたことは、俳優としての知名度に加え、幅広い年齢層への認知度や信頼感が評価されていることをうかがわせる。
アクアスキュータム175周年のトレンチコートアンバサダー
2026年10月12日には、レナウン株式会社が展開する英国発祥のブランド「Aquascutum(アクアスキュータム)」のトレンチコートアンバサダーに就任した。
今回の起用は、ブランド創立175周年を記念したアニバーサリーキャンペーンの一環だ。
松本潤が着用したのは、ブランドを代表するトレンチコート「KINGSWAY(キングスウェイ)」。
同モデルは1930年に誕生した歴史あるアイテムで、キャンペーンでは松本潤が着用したコンセプトムービーも公開された。
レナウンの公式発表では、確かなキャリアを積み重ねながら新たな表現に挑戦し続ける松本の姿勢が、ブランドの現在と重なることが起用理由として説明されている。
この2つの仕事を比較すると、松本潤の広告活動には異なる方向性がある。
SBIホールディングスでは金融・テクノロジー分野の企業ブランドを表現し、アクアスキュータムでは伝統や品格をテーマにしたファッション表現を担う。
俳優業だけに限定されない、個人活動の広がりが見える部分だ。
【独立後の年表】松本潤の活動と関係者・所属先の変化
ここまでの情報を時系列で整理すると、独立後の松本潤の活動がどのように変化してきたのかが分かりやすい。
| 時期 | 関連人物・組織・作品 | 出来事と関係 |
|---|---|---|
| 1999年 | 嵐 | 嵐のメンバーとしてCDデビュー |
| 2024年5月30日 | STARTO ENTERTAINMENT | 個人活動について独立 |
| 2024年12月3日 | 一瞬と永遠 | 出演・取材に関するエージェント契約 |
| 2025年7月 | 19番目のカルテ | 主演・総合診療医の徳重晃役 |
| 2026年3月 | ちるらん 新撰組鎮魂歌 | 松平容保役で友情出演 |
| 2026年5月31日 | 嵐 | 東京ドーム公演をもって活動終了 |
| 2026年8月8日 | MJ's Membership | 公式メンバーシップのオープン |
| 2026年10月1日 | SBIホールディングス | 新CMへの出演発表 |
| 2026年10月12日 | Aquascutum | 175周年トレンチコートアンバサダー就任 |
| 2026年11月1日 | MJC Inc.・一瞬と永遠 | エージェント契約満了を発表 |
この年表から見えるのは、松本潤の独立が一度きりの所属先変更ではなかったということだ。
2024年には個人活動の独立とエージェント契約による業務分担があり、2026年には嵐の活動終了、個人メンバーシップの開設、エージェント契約満了といった変化が続いた。
特に、2026年後半は個人活動の運営体制を整理する動きが目立つ。
【今後の俳優活動】MJ's MembershipとMJC Inc.が示す新しい活動スタイル
松本潤の今後を考えるうえで、もう一つ注目したいのが公式メンバーシップ「MJ's Membership」だ。
2026年7月17日、MJC Inc.は開設の詳細を発表。オープン日は2026年8月8日午前8時30分、年会費は6,600円(税込)と案内された。
主なコンテンツは次のとおり。
- Timeline
- Movie
- Gallery
- Offshot
- Live Streaming
- Online Store
- Digital Member's Card
- Ticket
- Mail Magazine
出演作品に関連するイベントや公演などのチケット先行受付も予定されている。ただし、先行受付はチケットの確保や良席を保証するものではない。
この仕組みは、テレビや雑誌などの既存メディアだけに頼らず、本人からファンへ情報を届ける接点を持つという意味でも興味深い。
今後のドラマ・映画・舞台への出演は?
2026年11月5日時点で、MJC Inc.の公式ニュース欄に掲載されている直近の主な情報は、次のとおりだ。
- 11月1日:一瞬と永遠とのエージェント契約満了
- 10月12日:アクアスキュータムのアンバサダー就任
- 10月9日:『ちるらん 新撰組鎮魂歌』Blu-ray・DVD発売決定
- 10月1日:SBIホールディングスCM出演決定
一方、次の新作ドラマや映画、舞台については、同日時点で新たな出演決定の公式発表は確認できない。
ここで重要なのは、出演予定が公表されていないことと、俳優活動を休止していることは同じではないという点だ。
2025年の『19番目のカルテ』、2026年の『ちるらん 新撰組鎮魂歌』と、独立後も俳優としての仕事は継続している。
今後は、どのような作品を選ぶのか、また自身が関わる企画・制作・演出の分野でどのような活動を展開するのかが注目される。
【プロの結論】独立後の松本潤を見る3つの判断基準
松本潤の現在を正しく理解するには、次の3つを分けて考えるとよい。
1. 嵐としての活動と個人活動を混同しない
嵐の活動は2026年5月31日に終了した。しかし、松本潤個人の芸能活動まで終了したわけではない。
2. MJC Inc.と芸能エージェントの役割を混同しない
MJC Inc.は企画・制作・演出なども視野に入れた活動基盤。一瞬と永遠は出演や取材のエージェント窓口を担っていた。2026年11月には、その契約が満了し、MJC Inc.が今後の依頼窓口となった。
3. 新作の出演発表と過去作品の展開を区別する
『ちるらん 新撰組鎮魂歌』のBlu-ray・DVD発売決定は新作への出演決定ではない。次回作を判断するときは、MJC Inc.や制作会社の正式な出演発表を基準にする必要がある。
この3点を押さえれば、独立後の活動や所属先をめぐる情報を整理しやすくなる。
【松本潤の現在】に関するよくある質問(FAQ)
Q1:松本潤は2026年現在、何をしている?
A1:俳優業を中心に、企業CMやファッションブランドのアンバサダーなど幅広く活動している。2026年には『ちるらん 新撰組鎮魂歌』で松平容保役を務め、SBIホールディングスのCMやアクアスキュータムのキャンペーンにも出演している。
Q2:松本潤の現在の所属先はMJC Inc.?
A2:個人活動の基盤となっているのがMJC Inc.である。2026年11月1日には一瞬と永遠とのエージェント契約満了が発表され、今後の依頼はMJC Inc.で受け付けると案内された。
Q3:松本潤と一瞬と永遠の契約が終了した理由は?
A3:2026年11月1日のMJC Inc.の公式発表では、契約期間が満了したことと関係者への感謝、今後の依頼窓口について説明されている。具体的な満了理由やトラブルの有無については公表されていない。
まとめ:松本潤の現在は個人活動の新しいステージへ
2026年11月5日現在、松本潤は嵐の活動終了を経て、個人としての俳優活動や広告出演、クリエイティブ分野での仕事を続けている。
2024年5月の独立から始まった新しい活動体制は、2024年12月の一瞬と永遠とのエージェント契約を経て、2026年11月1日の契約満了という節目を迎えた。
2026年の主な仕事には、『ちるらん 新撰組鎮魂歌』の松平容保役、SBIホールディングスのCM、アクアスキュータム175周年キャンペーンなどがある。また、公式メンバーシップ「MJ's Membership」の開設によって、ファンとの接点も新たに整備された。
今後の注目点は、次の主演作品がいつ発表されるか、そしてMJC Inc.を通じてどのような企画・制作活動を展開していくかだ。
嵐の活動終了は松本潤のキャリアの終わりではない。グループの一員として築いた実績を土台に、俳優として、そしてエンターテインメントを創る側として、新たな段階に進んでいる。
今後の動向を追う際は、MJC Inc.の公式ニュースと出演作品の制作発表を確認することが、最も確実な情報収集方法となる。 (出典: 松本 潤 現在(Yahoo!ニュース))