白井貴子の現在は?67歳で迎えたデビュー45周年と音楽・社会活動の全貌
2026年11月現在、シンガーソングライターの白井貴子さんは67歳。1984年のヒット曲「Chance!」で一躍注目を集め、「ロックの女王」と呼ばれた彼女は、デビュー45周年を迎えた今も精力的に音楽活動を続けています。
現在の活動はライブや楽曲制作だけにとどまりません。2026年4月には母校のフェリス女学院大学客員教授に就任。さらに、かながわ環境大使、GREEN×EXPO 2027応援団長、日本認知症予防学会スペシャルアンバサダーとしても活動しています。プライベートでは1993年にギタリストの本田清巳さんと結婚。音楽と自然、社会への貢献を結びつけた独自の生き方を歩んでいます。
📌 【この記事の重要ポイントまとめ】
- 年齢・プロフィール:1959年1月19日生まれの67歳。1981年にデビューし、2026年に45周年を迎えた。
- 現在の活動:ライブ活動を継続し、フェリス女学院大学客員教授や環境保全活動にも取り組んでいる。
- 結婚・夫:1993年にギタリストの本田清巳さんと結婚。現在も音楽活動とのつながりがある。
- 最新ニュース:2027年1月6日に45周年記念ベストアルバム『GOOD CHANCE!』を発売予定。
【2026年最新】白井貴子の現在は?67歳でもライブを続ける現役シンガー
白井貴子さんの2026年現在をひと言で表すなら、音楽活動を軸に、教育・環境保全・地域貢献へと活躍の場を広げている現役アーティストです。
1980年代の華やかなロックシーンで注目された白井さんですが、現在は当時のヒット曲を披露するだけの懐かしの歌手ではありません。自身の楽曲を新たに録音し、ライブを開催しながら、環境問題や次世代へのメッセージを発信しています。
2026年はデビュー45周年という節目
白井さんがデビューしたのは1981年11月1日。シングル「内気なマイ・ボーイ」とアルバム『Do For Loving』で音楽活動をスタートしました。
2026年11月1日にはデビュー45周年を迎え、本人の公式サイトでは記念ベストアルバムの発売が発表されました。45年間の音楽活動を振り返るだけでなく、代表曲をTHE CRAZY BOYSと新たに録音するという、現在進行形の音楽プロジェクトになっています。
また、2026年1月24日にはKT Zepp Yokohamaで『RASPBERRY KICK 再現ライブ!&SDGsカーニバル』を開催。1986年のアルバム『Raspberry Kick』を再現するライブと、環境活動を紹介する展示を組み合わせました。
過去の作品を大切にしながら、現在の社会的なテーマも取り入れる。この姿勢が、45周年を迎えた白井さんの活動を特徴づけています。
音楽以外にも広がる2026年の肩書
現在の白井さんは、次のような役割を担っています。
- フェリス女学院大学客員教授
- かながわ環境大使
- GREEN×EXPO 2027応援団長
- 日本認知症予防学会スペシャルアンバサダー
- シンガーソングライター、ライブアーティスト
これらは単なる名誉職ではありません。長年続けてきた音楽活動や自然保護活動、被災地支援などの経験が、教育や地域社会への貢献につながっています。
2026年4月9日には、フェリス女学院大学が客員教授への就任を正式発表しました。大学側は、白井さんの音楽活動や環境保全、平和への取り組みが、大学の教育理念と深く共鳴していることを招聘理由として挙げています。

【年齢・プロフィール】白井貴子は1959年生まれの67歳!経歴を振り返る
白井貴子さんは1959年1月19日生まれ。2026年11月5日現在、67歳です。神奈川県藤沢市出身で、フェリス女学院短期大学音楽科を卒業しています。
幼少期からピアノを学び、音楽への関心を深めました。本人が2026年に母校の公式サイトへ寄せたコメントによると、3歳からピアノを習い、8歳ごろにはフォークやロックが好きになったそうです。
音楽を専門的に学んだ経験が、その後のシンガーソングライターとしての活動の土台になりました。
白井貴子の基本プロフィール
- 名前:白井貴子(しらい・たかこ)
- 生年月日:1959年1月19日
- 年齢:67歳(2026年11月現在)
- 出身地:神奈川県藤沢市
- 職業:シンガーソングライター
- 出身校:フェリス女学院短期大学音楽科
- デビュー:1981年
- 代表曲:「Chance!」「内気なマイ・ボーイ」「元気になーれ!」など
- 代表的な活動:白井貴子&THE CRAZY BOYS、環境保全活動、ライブ活動
1984年「Chance!」でロックの女王と呼ばれる
白井さんの名前を広く知らしめたのが、1984年にヒットしたシングル「Chance!」です。
当時の音楽シーンでは、松田聖子さんや中森明菜さんなどのアイドルが大きな人気を集めていました。その中で、自ら作詞・作曲に携わり、ロックサウンドを力強く歌い上げる白井さんの存在は異彩を放っていました。
CMに起用された「Chance!」のヒットをきっかけに、白井さんは「ロックの女王」「学園祭の女王」と呼ばれるようになります。
ライブハウスでの連続公演から日本武道館、西武球場などの大型会場へと活動を拡大。観客が立ち上がって盛り上がるライブスタイルも話題となり、日本の女性ポップロックの先駆者として存在感を示しました。
【経歴・人物相関表】白井貴子とTHE CRAZY BOYS、家族、活動の転換点
白井さんの45年間を理解するには、代表曲だけでなく、音楽活動を支えた人物や環境保全との出会いを時系列で見ることが大切です。
以下に、本人の公式プロフィール、フェリス女学院大学の発表、神奈川県の公開情報、報道などをもとに、主要な出来事と関係する人物・組織を整理しました。
| 時期 | 人物・作品・組織 | 出来事と現在とのつながり |
|---|---|---|
| 1959年 | 白井貴子 | 神奈川県藤沢市に生まれる。後の音楽活動の原点。 |
| 1981年 | 「内気なマイ・ボーイ」 | シンガーソングライターとしてデビュー。 |
| 1984年 | 「Chance!」 | ヒットを機に「ロックの女王」と呼ばれる。 |
| 1985年 | THE CRAZY BOYS | 自身のバンドを率いたアルバム『FLOWER POWER』を発表。 |
| 1988~1990年 | ロンドン生活 | 英国に約2年間移住。自然や環境問題への関心を深める。 |
| 1993年 | 本田清巳 | ギタリストの本田清巳さんと結婚。 |
| 1996年 | 自主レーベルROD | 鎌倉で自主レーベルを設立。独自の音楽活動を展開。 |
| 2010年 | 「森へ行こう!」 | 第61回全国植樹祭神奈川大会のテーマソングを制作。 |
| 2014年 | ESD世界会議 | メッセージソング「僕らは大きな世界の一粒の命」を制作。 |
| 2023年 | 『ありがとうMama』 | 実母の介護体験を綴った初の著書を出版。 |
| 2026年4月 | フェリス女学院大学 | 母校の客員教授に就任。 |
| 2026年11月 | デビュー45周年 | 記念ベストアルバム『GOOD CHANCE!』の発売を発表。 |
この年表で注目したいのは、1980年代のロック活動と、1990年代以降の社会活動が別々の人生ではないという点です。
音楽活動を続ける中で、環境保全や地域との関わりが少しずつ広がり、現在の大学教育やGREEN×EXPO 2027の活動へとつながっています。
THE CRAZY BOYSとはどんな関係?
THE CRAZY BOYSは、白井さんの音楽活動を語るうえで欠かせないバンドです。
1985年に発表されたアルバム『FLOWER POWER』は、白井さんが自身のバンドTHE CRAZY BOYSを率いて制作した作品です。「Chance!」などの代表曲を含む、全10曲を収録しています。
白井さんはソロアーティストとしての活動だけでなく、バンドと一体になったライブパフォーマンスでも評価を高めてきました。
そして2026年の45周年記念ベストアルバムでは、「CHANCE!」と「FOOLISH WAR」をTHE CRAZY BOYSとの最新録音バージョンとして収録することが発表されています。
過去のバンドサウンドを再現するだけでなく、現在のメンバーと新たな音を作り出すところに、彼女の音楽に対する姿勢が表れています。

【2026~2027年】白井貴子のライブ活動と45周年記念アルバム
白井さんの現在を知るうえで、見逃せないのがライブ活動です。2026年は45周年の節目に合わせて、過去の代表作を振り返る公演と、新しい音楽を届ける企画が展開されています。
2026年1月「Raspberry Kick」再現ライブ
2026年1月24日には、KT Zepp Yokohamaで『RASPBERRY KICK 再現ライブ!&SDGsカーニバル』を開催しました。
この公演では1986年発表のアルバム『Raspberry Kick』を再現。往年のファンにとっては当時の音楽を改めて体験できる機会であると同時に、会場では環境活動に関する展示も行われました。
音楽ライブとSDGsの取り組みを一緒に楽しめる構成は、白井さんが長年続けてきた活動の特徴です。
2026年11月22日は大阪・松下IMPホールで公演予定
2026年11月22日には、白井貴子&THE CRAZY BOYSとして大阪の松下IMPホールでライブを開催する予定です。
デビュー45周年の記念イヤーに、バンド編成でステージに立つことは、80年代からの音楽的なつながりを現在へ引き継ぐ意味でも注目されます。
2027年1月23日はKT Zepp Yokohamaへ
さらに、2027年1月23日にはKT Zepp Yokohamaで『FLOWER POWER 2027 ★ Run to NEXT GATE 2031』を開催する予定です。
公式発表では、白井貴子&THE CRAZY BOYSとして出演し、一般チケットは8,800円、学生向けチケットは4,400円と案内されています。いずれも税込で、別途ドリンク代が必要です。
45周年ベストアルバム『GOOD CHANCE!』は2027年1月6日発売
2026年11月1日、白井さんの公式サイトから大きなニュースが発表されました。デビュー45周年の集大成となるベストアルバム『GOOD CHANCE!』の発売です。
- アルバム名:GOOD CHANCE!
- 発売日:2027年1月6日(水)
- 発売元:ソニー・ミュージックレーベルズ
- 価格:3,080円(税込)
- 仕様:Blu-spec CD2
- 収録曲:全18曲収録予定
- 注目曲:「CHANCE!2027」「FOOLISH WAR 2027」
特筆すべきは、収録曲の選定がソニーミュージック、ポリスター、RODという複数のレーベルを横断していることです。
つまり、単なる過去の所属レーベルによるベスト盤ではなく、45年間の音楽活動を一つにまとめる作品として企画されています。
「まさか60代になってもロックショーができる日がくるなんて夢のよう!」
これは2026年11月1日付の公式発表に掲載された白井さん本人のコメントです。ファンへの感謝とともに、現在もステージに立ち続ける喜びを伝えています。
【社会活動の実像】フェリス女学院大学客員教授・神奈川県環境大使・GREEN×EXPO 2027
白井さんの現在を語るうえで、音楽と同じくらい重要なのが社会活動です。特に2026年は、教育と環境保全の分野で新たな役割を担うことになりました。
2026年4月、母校フェリス女学院大学の客員教授に就任
2026年4月9日、フェリス女学院大学は白井さんの客員教授就任を発表しました。
白井さんはフェリス女学院短期大学音楽科の卒業生です。学生時代に学んだ音楽が、長いキャリアを支える土台になったと本人も振り返っています。
今回の招聘では、音楽活動だけでなく、平和へのメッセージ、環境保全、被災地支援などの実績が評価されました。
大学側は、白井さんが社会貢献を通して得た経験を、これからの時代を担う学生に伝える意義を説明しています。
白井さん自身も就任に際して、次世代への思いを次のように表現しました。
「幸せな豊かな地球を望む力で頑張ります!」
この言葉には、音楽を通じて社会とつながってきた白井さんの考え方が表れています。大学での役割も、単に音楽の技術を教えることだけではなく、自身の経験を通じて平和や環境について考える機会を作ることにあります。
かながわ環境大使として続ける自然保護活動
白井さんは、神奈川県の環境保全活動を発信する「かながわ環境大使」も務めています。
この活動は、神奈川県にゆかりのある著名人が環境保全の大切さを伝え、持続可能な社会の実現を後押しするものです。
白井さんが環境問題に関心を持つようになった背景には、1988年から1990年までのロンドン生活があります。
英国で自然と触れ合う生活を経験し、帰国後は環境保全をテーマにした楽曲制作やイベントに取り組むようになりました。
代表的な取り組みには、次のようなものがあります。
- 「森へ行こう!」:2010年第61回全国植樹祭神奈川大会のテーマソング。
- 「僕らは大きな世界の一粒の命」:2014年ESD世界会議のメッセージソング。
- PEACE MAN CAMP:ファンと自然の中で過ごし、自然保護について考える活動。
- 環境関連イベント:ライブ会場などで環境やSDGsについて発信する取り組み。
2026年9月に更新された神奈川県の公式ページでは、白井さんの環境コラムも掲載されています。日々の生活で無駄を減らすことや、自然の恵みを大切にすることなど、身近な行動から環境を考える内容です。
GREEN×EXPO 2027の応援団長として横浜の未来を応援
白井さんは、2027年に横浜市で開催予定の国際園芸博覧会「GREEN×EXPO 2027」の応援団長も務めています。
神奈川県は2024年9月5日に応援団を結成。白井さんは団長として、博覧会の魅力や環境保全の大切さを広く発信する役割を担っています。
2026年5月時点の神奈川県公式情報では、応援団は35名、9団体で構成されており、白井さんは団長として掲載されています。
GREEN×EXPO 2027は、花や緑を通じて自然との共生や持続可能な社会について考える国際的なイベントです。
自然保護をテーマに楽曲を作り、ファンとともに自然体験活動を続けてきた白井さんにとって、この役割はこれまでの経験と直接つながるものです。
2026年8月には女子高校野球の応援歌を甲子園で披露
2026年の活動でもう一つ注目したいのが、女子高校野球への応援です。
白井さんの楽曲「元気になーれ!」は、2004年から全国高等学校女子硬式野球選手権大会の応援歌として女子球児を支えてきました。
神奈川県の2026年9月の公開情報によると、白井さんは8月1日に甲子園で開催された大会30回記念の場で同曲を披露しました。この年の大会には過去最多となる70校が参加したと紹介されています。
音楽を通じて若い世代を応援する活動は、大学客員教授として次世代に関わる現在の役割とも重なります。

【結婚・夫】白井貴子は1993年にギタリスト本田清巳と結婚
白井さんのプライベートについても関心が集まっています。結婚相手は、ギタリストの本田清巳さんです。
夫の本田清巳とはどんな人物?
本田清巳さんはギタリストで、白井さんの音楽活動を長く支えてきた人物です。
週刊女性PRIMEが2025年9月に掲載したインタビュー記事では、白井さんが1993年に本田さんと結婚したことが紹介されています。記事には、同年に鎌倉の鶴岡八幡宮で挙式した写真も掲載されています。
また、本田さんは白井さんの長年のバンドメンバーでもあり、音楽活動を通じた関係が結婚につながったことがうかがえます。
夫婦であり、音楽をともにする仲間でもあるという関係は、白井さんの長いキャリアを理解するうえで興味深い部分です。
結婚後も音楽活動を継続
1993年の結婚後も、白井さんはシンガーソングライターとして活動を続けてきました。
1996年には鎌倉で自主レーベルRODを設立。その後は環境保全や地域活動、学校の校歌制作などにも取り組み、音楽の表現領域を広げています。
2026年の45周年記念プロジェクトでもTHE CRAZY BOYSとの新録音が予定されており、長年の音楽仲間とのつながりは現在も続いています。
なお、子どもの有無や家族生活の細部については、公式プロフィールなどで詳しい情報が公表されていません。結婚相手や結婚時期といった確認できる情報と、公開されていないプライベートな情報は分けて理解する必要があります。
【白井貴子の現在】に関するよくある質問(FAQ)
Q1:白井貴子は現在何歳ですか?
A1:1959年1月19日生まれで、2026年11月現在67歳です。1981年にデビューし、2026年11月1日にデビュー45周年を迎えました。
Q2:白井貴子の夫は誰ですか?
A2:夫はギタリストの本田清巳さんです。1993年に結婚し、本田さんは長年の音楽活動を支えるバンドメンバーでもあります。
Q3:白井貴子は現在も歌手活動をしていますか?
A3:はい。2026年もライブ活動を継続しています。2026年11月22日に大阪・松下IMPホール、2027年1月23日にはKT Zepp Yokohamaでの公演が予定されています。
Q4:白井貴子のフェリス女学院大学での肩書は何ですか?
A4:2026年4月9日に母校のフェリス女学院大学客員教授に就任しました。音楽活動や環境保全、社会貢献活動を通じて得た経験を次世代に伝える役割が期待されています。
Q5:白井貴子の45周年記念アルバムはいつ発売されますか?
A5:『GOOD CHANCE!』が2027年1月6日に発売予定です。「CHANCE!2027」「FOOLISH WAR 2027」など、THE CRAZY BOYSとの新録音バージョンも収録されます。
Q6:白井貴子はGREEN×EXPO 2027で何を担当していますか?
A6:神奈川県が結成したGREEN×EXPO 2027応援団の団長を務めています。博覧会のPRや、自然・環境保全の大切さを伝える活動に携わっています。
まとめ:白井貴子は45周年を迎えても音楽と社会活動の最前線にいる
2026年11月現在、白井貴子さんは67歳。1981年のデビューから45年が経過した今も、シンガーソングライターとしてライブや楽曲制作を続けています。
「Chance!」のヒットによって「ロックの女王」と呼ばれた1980年代から、ロンドン生活を経た環境保全への取り組み、そして母校フェリス女学院大学の客員教授就任まで、その活動は大きく広がりました。
現在の注目ポイントは次の3つです。
- 音楽活動:THE CRAZY BOYSとのライブや2027年発売の45周年記念アルバム『GOOD CHANCE!』。
- 教育活動:2026年4月に就任したフェリス女学院大学客員教授としての次世代への発信。
- 社会活動:かながわ環境大使、GREEN×EXPO 2027応援団長としての環境保全への取り組み。
白井さんの歩みで興味深いのは、音楽と社会活動を切り離していないことです。自然保護をテーマにした楽曲、ファンと参加するPEACE MAN CAMP、ライブ会場でのSDGs活動など、音楽を人と社会をつなぐ手段として活用してきました。
45周年記念アルバムの発売や2027年のライブ、GREEN×EXPO 2027など、今後も活動の広がりが期待されます。
かつて「ロックの女王」と呼ばれた白井貴子さんは、過去の栄光にとどまることなく、67歳となった現在も自分の表現を更新し続けています。その姿こそが、2026年の白井貴子を知るうえで最も注目すべきポイントです。
主な根拠資料
- フェリス女学院大学「白井貴子氏がフェリス女学院大学客員教授に就任」(2026年4月9日)
- 白井貴子Official Web Site「GOOD CHANCE!」発売発表(2026年11月1日)
- 神奈川県「かながわ環境大使」「GREEN×EXPO 2027応援団」
- 日本タレント名鑑・週刊女性PRIME(プロフィール・結婚に関する報道)
- サストモ by LINEヤフー(2026年1月のインタビュー・ライブ情報)
(出典: 白井 貴子 現在(Yahoo!ニュース))