宮野真守はハリー・ポッターで何役?パーシーとニュートの違いを2026年版で徹底解説
「ハリー・ポッターに宮野真守が出演していた?」「ハリー役を担当しているのは宮野真守?」と疑問に思う人は少なくない。実は、宮野真守は映画『ハリー・ポッター』シリーズでロン・ウィーズリーの兄、パーシー・ウィーズリーの日本語吹き替えを担当している。さらに、スピンオフ作品『ファンタスティック・ビースト』シリーズでは、主人公ニュート・スキャマンダーの声を担当している。
一方、主人公ハリー・ポッターの日本語吹き替え声優は小野賢章だ。つまり、宮野真守はハリー役ではなく、同じ魔法ワールドに属する複数の作品で異なるキャラクターを演じてきた。2026年は『ハリー・ポッターと賢者の石』の映画公開25周年にあたり、シリーズ全8作品と『ファンタスティック・ビースト』全3作品を収録した11-Filmセットも発売された。改めて注目される宮野真守と魔法ワールドの関係を、出演歴やキャラクターの違いから整理する。
📌 【この記事の重要ポイントまとめ】
- 要点1:宮野真守は『ハリー・ポッター』でパーシー・ウィーズリー役を担当している。
- 要点2:『ファンタスティック・ビースト』では主人公ニュート・スキャマンダー役を3作品にわたって担当している。
- 要点3:ハリー・ポッター役は小野賢章。宮野真守とは担当キャラクターも出演作品も異なる。
【結論】宮野真守はハリー・ポッターでパーシー役!ファンタビでは主人公ニュートを担当
まず押さえておきたいのは、宮野真守が『ハリー・ポッター』シリーズで演じたのは、主人公ハリーではなくパーシー・ウィーズリーだという点だ。
パーシーは、ハリーの親友ロン・ウィーズリーの兄にあたる人物。ウィーズリー家の子どもたちの中でも特に真面目で、規則や成績、魔法省での出世を重視する性格として描かれている。
宮野真守は2001年公開の映画第1作『ハリー・ポッターと賢者の石』からパーシーの吹き替えに参加。その後、『秘密の部屋』『アズカバンの囚人』でも同役を担当した。宮野本人の公式出演作品一覧にも、2001年の『賢者の石』と2004年の『アズカバンの囚人』におけるパーシー役が記録されている。
一方、『ファンタスティック・ビースト』では、エディ・レッドメインが演じる主人公ニュート・スキャマンダーの日本語吹き替えを担当。こちらは脇役ではなく、物語の中心人物だ。
ワーナー・ブラザース・ジャパンが2024年に公表したスタジオツアー東京の日本語吹き替え声優一覧でも、宮野真守の担当役としてニュート・スキャマンダーとパーシー・ウィーズリーの両方が明記されている。
したがって、「宮野真守はハリー・ポッターに出演している」という検索の答えは正しい。ただし、ハリー本人を演じたという意味ではない。ここを区別すると、出演歴の全体像が理解しやすくなる。

【パーシー・ウィーズリー役】宮野真守が演じたロンの兄とはどんな人物?
パーシー・ウィーズリーは、ウィーズリー家の三男で、ロンより年上の兄である。フレッドとジョージの双子からは堅苦しい性格をからかわれることも多いが、本人は優秀な成績と規律を重視し、将来は魔法省で重要な地位に就くことを目指していた。
パーシーはグリフィンドールの優等生
パーシーはホグワーツ魔法魔術学校のグリフィンドール寮に所属する。監督生や首席生を務めるなど、学校生活では責任ある立場にあった。
公式『ハリー・ポッター』百科事典でも、パーシーは野心的で真面目な人物として紹介されている。規則を重視し、魔法省での出世を望む性格は、自由奔放なフレッドやジョージとは対照的だ。
物語の中では、家族との価値観の違いや魔法省への忠誠心をめぐる葛藤も描かれる。単なる優等生ではなく、組織の中で成功したいという願望と、家族への思いの間で揺れる人物でもある。
宮野真守が担当したパーシーの吹き替え作品
宮野真守のパーシー役は、映画シリーズの初期作品における出演歴として知られている。
- 2001年:『ハリー・ポッターと賢者の石』
- 2002年:『ハリー・ポッターと秘密の部屋』
- 2004年:『ハリー・ポッターとアズカバンの囚人』
アニメイトタイムズの吹き替えキャスト紹介でも、パーシー役の担当声優は宮野真守とされ、登場作品は第1作から第3作までと整理されている。
なお、パーシーというキャラクター自体は原作の後半にも登場する。したがって、キャラクターの登場期間と宮野真守の吹き替え担当作品を同じものとして考えないことが大切だ。
18歳で参加した『賢者の石』の吹き替え
宮野真守にとって『ハリー・ポッターと賢者の石』は、声優として活動を始めたばかりの時期に参加した印象深い作品だった。
2021年12月の『ファンタスティック・ビースト』最新作キックオフイベントでは、当時の収録現場について次のように振り返っている。
「18歳の声優駆け出しのときに、参加させていただき、制服を着ながら現場に行っていました(笑)。学校終わりで、アフレコに行っていた覚えがあります」
このエピソードは、めざましmediaが2021年12月1日に報じたイベント取材で紹介されたものだ。
現在では数多くのアニメや海外映画の吹き替えを担当する宮野だが、魔法ワールドとの最初の接点は、学生時代の吹き替え現場にあった。長年にわたるシリーズとの関係を考えるうえで、見逃せないエピソードだ。
【ファンタスティック・ビースト】宮野真守がニュート役に選ばれた経緯と作品の関係
宮野真守と『ハリー・ポッター』の関係を語るうえで欠かせないのが、『ファンタスティック・ビースト』シリーズだ。
この作品は『ハリー・ポッター』と同じ魔法ワールドを舞台にした映画シリーズであり、ハリーたちが活躍する時代よりも前の魔法界を描いている。
ニュート・スキャマンダーは魔法動物を愛する魔法使い
ニュート・スキャマンダーは、魔法動物学者として世界各地を旅する魔法使いだ。魔法生物への深い愛情と専門知識を持ち、魔法のトランクを使って多種多様な生物を保護・研究している。
ホグワーツではハッフルパフ寮に所属しており、後に魔法動物に関する重要な教科書『幻の動物とその生息地』を著した人物でもある。
公式『ハリー・ポッター』百科事典によると、ニュートは1920年代にゲラート・グリンデルバルドの台頭をめぐる事件に巻き込まれ、かつての恩師であるアルバス・ダンブルドアと協力して立ち向かうことになる。
映画の主人公を務めるのはエディ・レッドメイン。日本語吹き替えでは宮野真守が一貫してニュートを担当している。
宮野真守がニュートを担当したファンタビ全3作品
宮野真守がニュート役を担当した作品は、次の3作品だ。
- 2016年公開:『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』
- 2018年公開:『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』
- 2022年公開:『ファンタスティック・ビーストとダンブルドアの秘密』
2016年の第1作でニュート役を務めたことは、宮野真守の公式WORKSにも掲載されている。2018年の第2作についても、ワーナー・ブラザースの公式発表が宮野の続投を明記している。
さらに、2026年発売の『ハリー・ポッター&ファンタスティック・ビースト 11-Film』の公式作品情報でも、3作品すべてのニュート役に宮野真守の名前が記載されている。
ハリー・ポッターとファンタビはどうつながっている?
両シリーズの関係は、同じ魔法界を共有する過去と未来の物語という点にある。
『ファンタスティック・ビースト』第1作の舞台は1926年のニューヨーク。ハリー・ポッターがホグワーツで学ぶ時代より数十年前の出来事である。
物語をつなぐ重要人物がアルバス・ダンブルドアだ。ファンタビでは若い時代のダンブルドアとグリンデルバルドの関係が描かれ、後の『ハリー・ポッター』シリーズにつながる魔法界の歴史が掘り下げられている。
つまり、ファンタビは単に別の主人公を登場させた作品ではない。ハリーたちが生きる世界の歴史や、魔法界の政治的な背景を補完する物語なのだ。

【声優キャスト比較表】パーシー役・ニュート役・ハリー役の違い
ここで、宮野真守が演じた2人と、小野賢章が演じるハリー・ポッターを比較してみよう。混同されやすい3人の関係を整理すると、担当声優と作品の違いが明確になる。
| 比較項目 | パーシー・ウィーズリー | ニュート・スキャマンダー | ハリー・ポッター |
|---|---|---|---|
| 日本語吹き替え | 宮野真守 | 宮野真守 | 小野賢章 |
| 実写映画の俳優 | クリス・ランキン | エディ・レッドメイン | ダニエル・ラドクリフ |
| 出演シリーズ | ハリー・ポッター | ファンタスティック・ビースト | ハリー・ポッター |
| 物語上の立場 | ロンの兄・ホグワーツの優等生 | 魔法動物学者・主人公 | 物語の主人公 |
| ホグワーツの寮 | グリフィンドール | ハッフルパフ | グリフィンドール |
| 主な時代設定 | ハリーの学生時代 | 1920年代以降 | 1990年代 |
| 担当声優としての特徴 | 初期映画での出演 | ファンタビ全3作品で続投 | 映画全8作品で担当 |
※作品・キャラクターの設定は公式『ハリー・ポッター』百科事典、吹き替えキャストはワーナー・ブラザース・ジャパンの作品情報および関連する公式発表をもとに整理。
パーシー役とハリー役の違いは?
最も大きな違いは、物語における立場だ。
小野賢章が演じるハリーは、シリーズ全体を通して成長し、ヴォルデモートとの対決に向かう主人公。一方、宮野真守が演じるパーシーは、ウィーズリー家の一員として物語の一部を支える登場人物である。
また、実写版で演じている俳優も異なる。ハリーはダニエル・ラドクリフ、パーシーはクリス・ランキンだ。日本語版では小野賢章と宮野真守がそれぞれの人物に声を吹き込んでいる。
宮野真守はなぜ2つの役を演じているのか
ここで注意したいのは、パーシーとニュートが同一人物でも、親戚関係でもないことだ。
パーシーはロンの兄としてハリーの時代に生きる魔法使い。ニュートはそれより前の時代に活躍した魔法動物学者である。両者の共通点は、同じ魔法ワールドに登場し、日本語版の声を宮野真守が担当していることに限られる。
また、宮野真守がハリー役を担当したという情報も誤りだ。ハリー役は小野賢章が一貫して担当しており、2018年のイベントでは2人が同じ魔法ワールドに関わってきたことも話題になった。
【出演経緯を検証】宮野真守の声優キャリアと魔法ワールドの歩み
宮野真守の出演経緯をたどると、パーシー役とニュート役の間には約15年の時間がある。この期間は、宮野が若手声優から幅広いジャンルで活躍する声優・俳優へと成長した時期とも重なる。
2001年:18歳でパーシー役を担当
最初の大きな接点は、2001年公開の『ハリー・ポッターと賢者の石』だった。
当時18歳だった宮野は、学校に通いながら吹き替えの仕事に参加。本人も後年のイベントで、制服姿のまま収録現場に向かっていたと振り返っている。
同作でハリーを担当した小野賢章も当時12歳だった。2018年の出版20周年関連イベントでは、当時の小野について宮野が成長を感じる発言をしたことがORICON NEWSで報じられている。
2人は同じシリーズの吹き替えを担っていたものの、担当したキャラクターも当時の年齢も異なっていた。
2016年:ニュート役で魔法ワールドに再登場
2016年、宮野真守は『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』でニュート役を担当することになった。
ここで大きく変わったのは、物語におけるキャラクターの位置づけだ。パーシーはハリーたちを取り巻く脇役だったが、ニュートは作品の中心に立つ主人公である。
魔法動物を守る優しさや、人間関係における不器用さ、危険な状況でも自分の信念を曲げない姿勢など、ニュートには繊細な人物描写が多い。宮野の演技を通して、日本語版でもキャラクターの個性が表現されている。
2018年・2022年:ニュート役を継続
第2作『黒い魔法使いの誕生』では、宮野をはじめ主要な日本語吹き替えキャストが続投した。ワーナー・ブラザースの2018年公式発表では、ニュート役の宮野真守を筆頭に、ティナ役の伊藤静、ジェイコブ役の間宮康弘、クイニー役の遠藤綾らの続投が発表されている。
2022年の『ダンブルドアの秘密』でもニュート役を担当。これにより、ファンタビ3作品すべてで同じ吹き替え声優が主人公を演じる形となった。
宮野真守が選ばれた具体的な理由は公表されている?
宮野がパーシー役を担当したことや、2016年からニュート役を務めていることは公式出演記録で確認できる。一方、ニュート役のオーディションの詳細や、キャスティング決定時の具体的な選考理由については、公開されている資料だけでは特定できない。
ただし、2018年のワーナー公式発表がニュート役の続投を明示していることから、シリーズを通じたキャストの継続性は明らかだ。
吹き替え作品では、俳優本人の演技やキャラクターの個性に合わせて声の表現を組み立てる必要がある。宮野のように、長期間にわたって異なるキャラクターを担当する実績は、魔法ワールドの日本語版を楽しむうえでも興味深いポイントだ。

【2026年最新】宮野真守の出演情報とハリー・ポッターシリーズの現在
2026年は『ハリー・ポッターと賢者の石』の映画公開から25周年を迎える節目の年だ。ワーナー・ブラザース・ジャパンは7月31日、ハリー・ポッター全8作品とファンタスティック・ビースト全3作品を収録した『ハリー・ポッター&ファンタスティック・ビースト 11-Film』の発売を発表した。
発売日は2026年10月7日。4K UHD、ブルーレイ、DVDの各セットが用意され、魔法ワールドの映画全11作品をまとめて楽しめる商品となっている。
2026年の宮野真守の主な出演作品
2026年の宮野真守は、アニメ、映画の日本語吹き替え、テレビドラマ、ラジオなど、複数の分野で活動している。所属事務所・研音の公式出演情報には、次のような作品が掲載されている。
- 『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』:日本語版のマリオ役。2026年4月24日公開。
- 『だんでらいおん』:京河正樹役。2026年4月16日からNetflixで配信。
- 『サイボーグ009 ネメシス』:ジェット・リンク役。2026年7月19日から配信。
- 『文豪ストレイドッグス わん!2』:太宰治役。2026年7月から放送。
- 『救命病棟24時』:鳥羽野椿役。2026年10月クールのドラマ出演。
これらは魔法ワールドとは別の出演作品だが、宮野真守が現在も声優・俳優として幅広い活動を続けていることを示している。
2026年に宮野真守のハリポタ新作出演は発表された?
2026年11月時点で、今回確認できる公式情報では、宮野真守が新たな『ハリー・ポッター』映画や新しいファンタビ作品に出演するという発表は確認できない。
2026年に確認できる大きな動きは、過去の映画全11作品を収録した記念セットの発売だ。宮野の出演歴としては、ハリー・ポッターでのパーシー役と、ファンタビでのニュート役が引き続き代表的な魔法ワールド関連の実績となっている。
新作出演のニュースと、過去作品の再発売・再評価は別の情報として受け止める必要がある。特に2026年は25周年という節目から、過去のキャストや出演歴に再び関心が集まりやすい年だ。
【よくある質問】ハリー・ポッターと宮野真守に関するFAQ
Q1:宮野真守はハリー・ポッターで何役を担当していますか?
A1:ロン・ウィーズリーの兄であるパーシー・ウィーズリー役を担当しています。2001年公開の『賢者の石』から初期3作品で吹き替えを務めました。
Q2:ハリー・ポッター役の声優は宮野真守ですか?
A2:違います。ハリー・ポッター役の日本語吹き替え声優は小野賢章です。宮野真守はパーシー・ウィーズリー役を担当しています。
Q3:宮野真守はファンタスティック・ビーストで何役ですか?
A3:主人公ニュート・スキャマンダー役です。エディ・レッドメインが演じるニュートの日本語吹き替えを、映画3作品すべてで担当しています。
Q4:パーシーとニュートは同一人物ですか?
A4:同一人物ではありません。パーシーはロンの兄で、ニュートは魔法動物学者です。出演するシリーズも時代設定も異なります。共通点は日本語吹き替え声優が宮野真守であることです。
Q5:宮野真守がパーシー役を担当したのはいつからですか?
A5:2001年公開の『ハリー・ポッターと賢者の石』からです。当時18歳で、学校の制服を着たまま収録現場に向かっていたエピソードも本人が語っています。
Q6:宮野真守は2026年もハリー・ポッターに出演していますか?
A6:2026年に新たなハリー・ポッター作品への出演が発表された事実は確認できません。過去のパーシー役とニュート役が魔法ワールドにおける主な出演歴です。2026年には全11作品を収録した記念セットが発売されています。
Q7:ハリー・ポッターとファンタスティック・ビーストは同じシリーズですか?
A7:厳密には別の映画シリーズですが、同じ魔法ワールドを共有しています。ファンタビはハリーの時代より前を描く物語で、ダンブルドアやグリンデルバルドなど、両作品をつなぐ人物も登場します。
まとめ:宮野真守はパーシーとニュートの2役!小野賢章との違いを正しく理解しよう
宮野真守とハリー・ポッターの関係は、単に人気声優が出演していたというだけではない。18歳の頃にパーシー・ウィーズリー役で魔法ワールドに参加し、約15年後には『ファンタスティック・ビースト』の主人公ニュート・スキャマンダー役として再び同じ世界に戻ってきたという、長いキャリアのつながりがある。
特に重要なのは、次の3点だ。
- 『ハリー・ポッター』のパーシー・ウィーズリー役は宮野真守。
- 『ファンタスティック・ビースト』のニュート・スキャマンダー役も宮野真守。
- 主人公ハリー・ポッター役は小野賢章。
パーシーとニュートは、同じ声優が演じていても性格や立場、物語での役割が大きく異なる。前者は規律と出世を重んじるグリフィンドールの優等生、後者は魔法動物を愛するハッフルパフの研究者だ。この違いを意識して作品を見直すと、宮野真守の演技の幅もより鮮明に感じられる。
2026年は映画『ハリー・ポッターと賢者の石』の公開25周年。シリーズ全11作品が記念セットとして再びまとまったことで、宮野真守の初期の吹き替え出演と、その後のファンタビでの活躍を一緒に振り返る絶好の機会となっている。
「宮野真守はハリー役なのか」という疑問への答えは明確だ。ハリー役は小野賢章、宮野真守はパーシーとニュート。この2つの役柄を理解することが、魔法ワールドにおける宮野真守の出演歴を正しく楽しむためのポイントである。
主な事実確認資料
- ワーナー・ブラザース・ジャパン:2026年発売の11-Film公式作品情報
- 宮野真守公式サイト:2001年・2004年の吹き替え出演記録
- 研音公式プロフィール:2026年の出演情報
- ワーナー・ブラザース公式発表:ファンタビ吹き替えキャスト
- ORICON NEWS、めざましmedia:宮野真守・小野賢章の過去のイベント取材
- Wizarding World公式百科事典:パーシーとニュートの人物設定 (出典: ハリー ポッター 宮野 真 守(Yahoo!ニュース))