松丸亮吾は東大卒ではなく中退|麻布中学から起業、2026年の現在まで徹底解説

目次
松丸亮吾は東大卒ではなく中退|麻布中学から起業、2026年の現在まで徹底解説
松丸亮吾は東大卒ではなく中退|麻布中学から起業、2026年の現在まで徹底解説
@ creator • Click to Play Video Inline
🎵 松丸亮吾は東大卒ではなく中退|麻布中学から起業、2026年の現在まで徹底解説

2026年現在、謎解きクリエイター・松丸亮吾さんは東京大学の卒業生ではありません。麻布中学校・高等学校を卒業後、東京大学工学部に進学しましたが、大学4年生で休学し、2025年3月をもって中退することを発表しました。

中退を決断した背景には、2019年に立ち上げた謎解き制作会社RIDDLER(リドラ)の経営と、「謎解きを文化にする」という長年の目標がありました。2023年には脱出ゲームの世界大会で優勝。大学に戻れば卒業できる可能性を残しながらも、最終的には経営者・クリエイターとしての道に専念する選択をしています。

📌 【この記事の重要ポイントまとめ】

  • 東大卒業ではなく中退:東京大学工学部に在籍していたが、2025年3月に中退を発表。
  • 中退の理由:2019年に設立したRIDDLERの経営と、謎解き事業に人生を懸けるため。
  • 2026年現在:RIDDLER株式会社代表取締役として、謎解き制作、教育、テレビ出演、企業コラボなど幅広く活動。

【結論】松丸亮吾は東大卒ではなく中退!2025年3月20日の発表内容

松丸亮吾さんの学歴について最初に押さえておきたいのは、東京大学に入学したことと、東京大学を卒業したことは別だという点です。

松丸さんは1995年12月19日生まれ。麻布中学校・高等学校を経て東京大学工学部に進学しました。大学在学中から謎解きクリエイターとして活動し、学生団体の代表やテレビ番組の問題制作などを経験しています。

しかし、2025年3月20日、自身のX(旧Twitter)で東京大学を中退することを公表しました。発表内容によれば、同月をもって大学を中退し、RIDDLER株式会社の代表取締役として起業の道に人生を懸ける決断をしたということです。

発表時には29歳。大学4年生で休学していたことや、会社が設立から7年目に入っていたことも説明しています。

「中途半端な状態を続けるのも違うと思い、ここでしっかりと区切りをつけることにしました」

これは2025年3月20日の本人の発表に含まれていた言葉です。大学に戻れる可能性を残して休学を続けるよりも、現在の仕事に集中することを選んだことが伝わります。

なお、翌21日には、本人が約3年前からテレビやメディアで「東大」という肩書きをほぼ使わないよう依頼していたことも明かしています。学歴を売りにするのではなく、謎解きそのものの実績で評価されたいという意識が、以前からあったようです。

そのため、古いプロフィールには「現役東大生」「東大生クリエイター」といった表記が残っている場合があります。2025年3月以降の学歴を確認する際は、中退発表後の情報を基準にする必要があります。

松丸亮吾東大の当時の様子・関連報道写真
【検証資料 1】松丸亮吾東大の当時の様子・関連報道写真(出典:Yahoo!ニュース)

【学歴まとめ】松丸亮吾は麻布中学校・高校から東京大学工学部へ

松丸亮吾さんの学歴は、麻布中学校・高等学校から東京大学工学部という進路です。難関中高一貫校から東京大学へ進んだ経歴を持っています。

麻布中学校を志望したきっかけは文化祭

松丸さんは千葉県市川市で育ち、公立小学校から中学受験を経て麻布中学校に進学しました。

2024年に公開されたHugKumのインタビューでは、小学4年生の頃に謎解き番組『脳内エステ IQサプリ』を見て、ひらめき問題を解けたことが東京大学を意識するきっかけになったと振り返っています。

また、麻布中学校を志望した理由には、学校の文化祭で感じた自由な雰囲気がありました。生徒たちが自分の好きなことに熱中し、主体的に文化祭を運営する姿に惹かれたと語っています。

単に大学進学実績や偏差値だけで学校を選んだのではなく、自分らしく過ごせる環境に魅力を感じていたことが分かります。

麻布高校では好きなことを追求する姿勢を育む

麻布中学校から麻布高等学校へ進み、6年間を過ごしました。

松丸さんは日経BOOKプラスのインタビューでも、麻布の校風について、生徒が自分で考え、好きなことを突き詰められる環境だったと振り返っています。

小学生の頃から謎解きに興味を持ち、自分で問題を作っていた松丸さんにとって、自由な発想を尊重する環境は、その後のクリエイター活動にもつながる経験だったと考えられます。

東京大学工学部に現役合格

麻布高等学校卒業後は東京大学工学部に進学しました。

大学では勉強だけでなく、謎解き制作集団AnotherVisionの活動に力を入れます。大学2年生のときに代表を引き継ぎ、メディア出演やイベント制作を通じて、謎解きの認知度を高めていきました。

つまり、松丸さんの東大時代は、学業と並行してクリエイターとしてのキャリアを築いていた時期でもあります。

ただし、最終的に大学を卒業したわけではありません。東京大学工学部への進学・在籍という経歴と、卒業資格は明確に区別する必要があります。

【経歴・年表】AnotherVision代表からRIDDLER設立、東大中退まで

松丸亮吾さんのキャリアを理解するには、大学在学中のAnotherVisionと、起業後のRIDDLERを分けて見ることが大切です。

AnotherVisionは東京大学の謎解き制作集団であり、RIDDLERは2019年に設立された謎解きクリエイター集団・事業会社です。学生時代の活動が、現在の会社経営へとつながっています。

松丸亮吾の学歴とキャリアの転換点

時期出来事・所属主な内容・意味
1995年12月19日誕生千葉県生まれ
小学生時代謎解きとの出会い小学4年生頃から謎解き問題の制作を始める
中学・高校時代麻布中学校・高等学校中学受験を経て進学。自由な校風の中で6年間を過ごす
大学進学後東京大学工学部現役合格。大学生活と謎解き活動を両立
大学2年生頃AnotherVision代表東京大学の謎解き制作集団の2代目代表に就任
2019年3月5日RIDDLER株式会社設立大学を休学し、謎解き事業を本格化
2023年10月世界大会で優勝RIDDLERが脱出ゲームの世界大会ER CHAMP 2023で優勝
2025年3月20日東大中退を発表大学を中退し、会社経営に専念する方針を公表
2026年クリエイター・経営者として活動テレビ出演、謎解きイベント、教育事業、企業コラボなどを展開

この年表から分かるのは、大学中退が突然の方向転換ではなかったということです。

大学時代にAnotherVisionの活動を通じて謎解き制作の経験を積み、2019年には会社を設立。その後、約6年間の休学期間を経て、2025年3月に大学との区切りをつけています。

AnotherVisionとRIDDLERの違い

AnotherVisionは、松丸さんが東京大学在学中に代表を務めた謎解き制作集団です。学生主体の活動を通じて、イベントやメディア向けの問題制作などに取り組んでいました。

一方、RIDDLERは謎解きを事業として継続的に展開するために設立された組織です。テレビや書籍だけでなく、リアルイベント、教育コンテンツ、企業との共同企画など、活動領域を広げています。

大学のサークル活動から会社経営へと活動の中心が移ったことが、松丸さんのキャリアにおける大きな転換点です。

松丸亮吾東大の活動歴およびメディア掲載記録
【検証資料 2】松丸亮吾東大の活動歴およびメディア掲載記録(出典:中日スポーツ)

【中退理由を検証】休学期間は約6年!なぜ東大卒業を選ばなかったのか

松丸亮吾さんが東京大学を中退した理由は、本人の説明によると、謎解き事業に集中するためです。

単に大学生活が嫌になったという話ではありません。大学在学中から謎解きに深く関わり、起業後も会社を成長させてきた中で、大学に戻ることと事業に専念することのどちらを選ぶべきか、長く考えていたことが分かります。

休学したのは大学4年生の頃

2025年3月の中退発表で、松丸さんは大学4年生のときに休学して起業したと説明しています。

さらに2026年10月7日公開の日本FP協会「FP Journal Online」のインタビューでは、大学在学中に謎解きへ熱中しすぎて取得単位がぎりぎりになり、留年したことも振り返っています。

本人によると、2019年に大学を休学してRIDDLERを設立。最初から大きな成功が約束されていたわけではなく、2〜3年挑戦して仮にうまくいかなかったとしても、自身のキャリア形成に役立つという考えが起業を後押ししたそうです。

2019年の休学から2025年3月の中退発表まで、期間にするとおよそ6年です。休学を始めた正確な月と退学手続きの詳細は別として、長期間にわたって大学復帰の可能性を残していたことになります。

2023年の世界大会優勝が大きな転機に

中退を決断するまでの重要な実績が、2023年の脱出ゲーム世界大会での優勝です。

松丸さんが代表を務めるRIDDLERは、ヨーロッパで開催された「World Escape Room Championship 2023」に出場。大会名としてER CHAMP 2023とも報じられたこの大会で優勝し、世界一の称号を獲得しました。

日刊スポーツの2023年10月8日の報道によると、RIDDLERは予選を10位で通過し、決勝では1位のタイムで脱出に成功しています。

この実績は、単にテレビで知られる謎解きクリエイターという枠を超え、世界規模の競技・エンターテインメント分野で成果を上げたことを意味します。

松丸さん自身も2025年の中退発表で、この世界大会の優勝を振り返り、自分が人生で最も好きなのは謎解きだと改めて認識したと説明しています。

卒業まで残り1年という状況でも中退を選択

中退をめぐって特に注目されたのは、大学に戻れば卒業できる可能性があったことです。

本人は発表の中で「1年戻れば卒業できるのに」と悩んだことを明かしています。つまり、東大を卒業できなかったから中退したという単純な構図ではありません。

大学に復帰して学位を取得する選択肢と、経営者として会社に時間を注ぐ選択肢があり、最終的に後者を選んだということです。

また、父親からは、やりたいことが見つかったなら一度きりの人生をそこに使いなさいという趣旨の言葉で背中を押されたと説明しています。

【2026年現在】RIDDLER株式会社代表としての活動と東大ナゾトレの今

2026年11月現在、松丸亮吾さんはRIDDLER株式会社の代表取締役として、謎解きを中心とした事業を展開しています。

大学を中退したことで活動が縮小したわけではありません。むしろ、謎解きの制作をテレビや出版物だけにとどめず、教育やリアルイベント、企業との共同プロジェクトへ広げています。

RIDDLER株式会社の事業は3つの領域

RIDDLERの公式会社概要によると、同社は2019年3月5日に設立され、代表取締役は松丸亮吾さんです。

公式サイトでは、事業を大きく次の3領域に分けています。

  • エンターテインメント:謎解きイベント、ゲーム、テレビ番組、各種コンテンツの制作。
  • 教育:謎解きを活用した学習プログラムや、考える楽しさを伝える教育コンテンツ。
  • コミュニティ:謎解きを通じて人が集まり、参加し、交流できる体験づくり。

会社の理念は、最高の「ひらめき体験」を生み出し、考えることを誰もが好きになれる世界をつくることです。

この理念は、松丸さんが小学生時代に謎解きの面白さに出会った経験ともつながっています。知識を多く持っている人だけでなく、誰でも自分の頭で考えて答えを見つける喜びを味わえることが、事業の中心にあります。

2026年はポケモンとの謎解き企画にも注力

2026年10月16日公開のReal Soundのインタビューでは、松丸さんがポケモン関連の謎解き制作について詳しく語っています。

東京・日本橋、八重洲で2026年9月9日から11月29日まで開催されている「伝説のポケモンと出会う レジェンドリサーチ in日本橋&八重洲」では、松丸さんが謎解きの問題制作を一人で担当しました。

本人は、ポケモンを知らない人も長年のファンも楽しめるように、問題やヒントの設計に工夫を凝らしたと説明しています。

また、RIDDLERでは「ナゾトキポケカ」や、テレビ東京系『ポケモンとどこいく!?』内の「ひらめけ!アニポケ謎解き」など、ポケモンと謎解きを組み合わせた企画も手がけています。

このような活動を見ると、松丸さんが目指しているのは単なるクイズ問題の制作ではなく、既存の作品やコンテンツに謎解きという体験を組み込み、新しい楽しみ方を生み出すことだと分かります。

テレビ出演も継続!2026年の出演状況

テレビ東京の公式出演番組情報では、2026年11月上旬の出演予定として『おはスタ』や『ポケモンとどこいく!?』などが掲載されています。

特に『おはスタ』では子ども向けの情報やエンターテインメントに関わり、『ポケモンとどこいく!?』ではポケモンと謎解きを組み合わせた企画に参加しています。

一方、長年の代表的な仕事として知られるフジテレビ系『今夜はナゾトレ』については、2026年3月24日の放送をもって番組が終了しています。番組公式サイトには最終回の情報とともに、『東大ナゾトレ SEASON II』第10巻の案内も掲載されています。

したがって、2026年現在の活動を説明する際には、『今夜はナゾトレ』が現在も放送中であるかのように扱わず、終了した番組での実績と、現在進行形のテレビ・イベント活動を分けて理解する必要があります。

松丸亮吾東大に関する近況・インタビュー報道記録
【検証資料 3】松丸亮吾東大に関する近況・インタビュー報道記録(出典:スポニチ / Yahoo!ニュース)

【誤解を整理】松丸亮吾の東大卒業・学歴・中退に関する真相

松丸亮吾さんの経歴には、過去のプロフィールや番組名、大学時代の肩書きが混在しているため、検索時に誤解が生まれやすい部分があります。

「東大卒」と紹介されることがあるのはなぜ?

東京大学に入学し、工学部に在籍していたことは事実です。また、在学中にAnotherVisionの代表を務め、テレビ番組や書籍などで「東大」を冠した企画に関わってきました。

こうした経歴から、過去の記事やプロフィールで「東大生」「東大出身」といった表現が使われることがありました。しかし、2025年3月に本人が中退を発表しているため、卒業者として紹介するのは正確ではありません。

「東大ナゾトレ」という名前は卒業を意味する?

『東大ナゾトレ』は、松丸さんやAnotherVisionに関連する謎解きコンテンツ・書籍シリーズの名称です。

東京大学の学生団体を背景に生まれた企画であり、松丸さんの学歴と関係はありますが、タイトルに「東大」と入っているからといって本人が大学を卒業したことを意味するわけではありません。

東大ナゾトレの制作実績と、東京大学の卒業資格は別の情報として整理することが大切です。

中退は学業不振や問題によるもの?

2025年3月の本人の発表と、2026年10月の日本FP協会のインタビューで説明されているのは、事業への専念とキャリア選択です。

大学時代に単位取得が難しくなり、留年した経験は本人が明かしています。しかし、最終的な中退の理由として本人が説明しているのは、RIDDLERの経営に集中し、自分が本当に取り組みたい謎解きの仕事に人生を懸けるためというものです。

学業上の経験と、中退を決断した直接的な理由を混同しないことが重要です。

【プロの結論】松丸亮吾の東大中退から読み解くキャリア選択の本質

松丸亮吾さんの経歴で注目すべきなのは、東京大学に合格したことだけでも、大学を中退したことだけでもありません。

大学在学中に自分の得意分野を見つけ、学生団体で経験を積み、会社を設立し、世界大会で成果を出したうえで、大学との区切りをつけたという一連の流れです。

一般的に、東京大学卒業という学歴は大きな評価材料になります。しかし、松丸さんは2026年10月のインタビューで、仕事を続ける中で謎解きのクリエイティブな実績のほうが、自分のアイデンティティになっていると語っています。

この考え方は、大学中退を無条件に肯定するものではありません。むしろ、進学・卒業・就職・起業といった選択肢を、自分の目標や現在の状況に照らして考えることの大切さを示しています。

松丸さんの場合、次のような条件が重なっていました。

  • 大学在学中から、謎解きという専門分野で活動実績を積んでいた。
  • 2019年に会社を設立し、継続的に事業を運営していた。
  • 世界大会優勝という、国際的な成果を得ていた。
  • 休学期間が長くなり、大学復帰と事業専念の選択を迫られていた。
  • 本人の中で、学歴よりもクリエイターとしての活動を優先する意思が固まっていた。

こうした条件がそろっていたからこそ、卒業までの可能性を残しながらも中退を選択できたと考えられます。

学歴を手放すことそのものが成功の条件ではありません。重要なのは、自分が何を実現したいのか、そのために必要な経験や環境が何なのかを具体的に考えることです。

松丸亮吾の東大・学歴・中退理由に関するよくある質問(FAQ)

Q1:松丸亮吾は東京大学を卒業していますか?
A1:いいえ。東京大学工学部に進学しましたが、大学4年生で休学し、2025年3月に中退を発表しています。東大卒ではありません。

Q2:松丸亮吾が東大を中退した理由は何ですか?
A2:RIDDLER株式会社の経営と謎解き事業に専念するためです。本人は、世界大会での優勝などを通じて謎解きへの情熱を再認識し、休学状態に区切りをつける決断をしたと説明しています。

Q3:松丸亮吾の出身中学・高校はどこですか?
A3:麻布中学校・麻布高等学校です。中学受験を経て進学し、6年間を過ごしました。その後、東京大学工学部に現役合格しています。

Q4:松丸亮吾の休学期間は何年ですか?
A4:2019年に大学を休学して起業し、2025年3月に中退を発表するまで、およそ6年間です。

Q5:松丸亮吾は2026年現在、何をしていますか?
A5:RIDDLER株式会社の代表取締役として、謎解きの制作、教育コンテンツ、イベント、企業コラボなどに取り組んでいます。テレビ東京系『おはスタ』や『ポケモンとどこいく!?』などへの出演も確認できます。

まとめ:松丸亮吾は東大中退後も謎解きの第一線で活動

松丸亮吾さんは、麻布中学校・高等学校を卒業後、東京大学工学部に進学しました。大学時代にはAnotherVisionの2代目代表として謎解き制作に取り組み、2019年にはRIDDLER株式会社を設立しています。

大学4年生で休学した後、2025年3月20日に東京大学中退を発表。2023年の脱出ゲーム世界大会優勝や、会社経営の経験を踏まえ、大学に戻るのではなく謎解き事業に専念する道を選びました。

2026年現在も、テレビ出演、ポケモンとの共同企画、教育事業、謎解きイベントなど活動の幅を広げています。

松丸亮吾さんの学歴を正確に表すなら、「麻布中学校・高等学校卒業、東京大学工学部入学・中退」です。東大卒という肩書きではなく、大学在学中から積み重ねてきた謎解きの実績と、経営者としての挑戦こそが、現在の松丸さんを理解するうえで重要なポイントです。

(出典: 松丸 亮吾 東大(Yahoo!ニュース))

松丸亮吾東大
松丸亮吾東大
松丸亮吾東大