足立智充とは何者?プロフィール・出演映画・2026年最新作と受賞歴を徹底解説
俳優・足立智充(あだち ともみつ)は、映画『夜を走る』で日本映画プロフェッショナル大賞の主演男優賞を受賞し、『夜明けのすべて』『旅と日々』などの話題作にも出演してきた実力派俳優だ。1979年12月31日生まれ、静岡県出身。身長173cmで、芸能事務所「空-KU-」に所属している。
2026年も映画『NEW GROUP』『私はあなたを知らない、』やテレビドラマへの出演が続いている。派手なメディア露出よりも、映画やドラマの作品世界を支える俳優として活動してきた足立智充とは、どのような人物なのか。公式プロフィール、映画・ドラマの出演歴、受賞歴、2026年の活動を年代順に整理する。
📌 【この記事の重要ポイントまとめ】
- プロフィール:1979年12月31日生まれ、静岡県出身。身長173cmで、所属事務所は空-KU-。
- 代表的な実績:映画『夜を走る』で第32回日本映画プロフェッショナル大賞の主演男優賞を受賞。
- 2026年の活動:映画『NEW GROUP』『私はあなたを知らない、』などに出演。NHKや日本テレビのドラマでも活動している。
【足立智充はどんな俳優?】プロフィール・読み方・生年月日・出身地を紹介
足立智充は、映画、テレビドラマ、舞台など幅広いジャンルで活動する日本の俳優だ。出演作品には、映画監督の個性が色濃く反映された作品や、社会的なテーマを扱う作品が並ぶ。
基本プロフィールは、所属事務所である空-KU-の公式アーティストページに掲載されている。
足立智充の基本プロフィール
- 名前:足立智充
- 読み方:あだち ともみつ
- 英語表記:TOMOMITSU ADACHI
- 生年月日:1979年12月31日
- 年齢:46歳(2026年11月6日時点)
- 出身地:静岡県
- 身長:173cm
- 職業:俳優
- 所属事務所:空-KU-
- 特技:少林寺拳法、サッカー、裏千家茶道
- 趣味:映画鑑賞、旅
特に目を引くのは、少林寺拳法やサッカーに加え、裏千家茶道も特技としている点だ。身体を使う活動と、伝統文化に関わる技能の両方を持っている。
俳優にとって、身体の使い方や所作は役柄を表現する重要な要素となる。足立の特技は、さまざまな人物を演じるうえで興味深いプロフィールの一部だ。
所属事務所は「空-KU-」
足立智充の所属事務所は、俳優やクリエイターなどが所属する空-KU-。公式プロフィールでは、生年月日、出身地、身長、特技のほか、映画・テレビ・CM・舞台の出演歴が年代別に整理されている。
人物情報を調べる場合、同姓同名の人物との混同を避けるためにも、事務所の公式プロフィールに掲載された英語表記「TOMOMITSU ADACHI」と照合するとよい。

【2001年からの俳優人生】出演映画一覧と経歴を年代別に整理
足立智充の俳優としての活動は、2001年にさかのぼる。日本タレント名鑑を出典とする人物紹介では、宮沢章夫演出の舞台『月の教室』がデビュー作として紹介されている。
その後は映画への出演を重ね、2010年代には是枝裕和、三宅唱、黒沢清、パク・チャヌクなど、国内外で知られる監督の作品にも参加。2018年の『万引き家族』をはじめ、多彩な映画作品に出演してきた。
足立智充のキャリアと主な出演作品
| 時期 | 作品・出来事 | 主なポイント |
|---|---|---|
| 2001年 | 舞台『月の教室』 | 俳優としてのデビュー作 |
| 2010~2017年 | 『MORE』『そして父になる』『散歩する侵略者』など | 映画出演を積み重ねる時期 |
| 2018~2020年 | 『万引き家族』『きみの鳥はうたえる』『カイジ ファイナルゲーム』など | 幅広いジャンルの作品に参加 |
| 2021~2023年 | 『ONODA』『ケイコ 目を澄ませて』『夜を走る』など | 主演男優賞を受賞 |
| 2024~2025年 | 『夜明けのすべて』『旅と日々』『兄を持ち運べるサイズに』など | 三宅唱監督作品を含む話題作に出演 |
| 2026年 | 『NEW GROUP』『私はあなたを知らない、』 | 新作映画への出演が続く |
足立智充の出演映画一覧
空-KU-の公式WORKSに掲載された映画出演歴を年代別にまとめると、次のようになる。
2026年
- 『私はあなたを知らない、』
- 『NEW GROUP』
2025年
- 『兄を持ち運べるサイズに』
- 『金髪』
- 『旅と日々』
- 『蘭島行』
- 『中山教頭の人生テスト』
- 『光る川』
- 『逃走』
- 『その誘惑』
2024年
- 『Cloud クラウド』
- 『雨の中の慾情』
- 『SUPER HAPPY FOREVER』
- 『夜明けのすべて』
- 『水平線』
2023年
- 『隣人X-疑惑の彼女』
- 『僕らの千年と君が死ぬまでの30日間』
- 『Winny』
2022年
- 『真夜中乙女戦争』
- 『ケイコ 目を澄ませて』
- 『の方へ、流れる』
- 『夜を走る』
- 『ドーナツもり』
- 『決戦は日曜日』
2021年
- 『さんかく窓の外側は夜』
- 『ONODA』
- 『孤狼の血 LEVEL2』
2020年
- 『ふたつのシルエット』
- 『カイジ ファイナルゲーム』
2019年
- 『種をまく人』
- 『最高の人生の見つけ方』
- 『貞子』
- 『チワワちゃん』
2018年
- 『教誨師』
- 『きみの鳥はうたえる』
- 『響〜小説家になる方法〜』
- 『万引き家族』
- 『横浜、愛してる』
- 『闇金、ぐれんたい』
- 『検察側の証人』
- 『友罪』
2017年
- 『密使と番人』
- 『二十六夜待ち』
- 『種をまく人』
2016年
- 『64-ロクヨン-』
- 『未完の旅路への旅』
- 『散歩する侵略者』
- 『キセキ-あの日のソビト-』
- 『ろんぐ・ぐっどばい〜探偵古井栗之助〜』
2015年
- 『お嬢さん』
2014年
- 『蜃気楼の舟』
- 『ドライブイン蒲生』
- 『むらとうたう』
- 『OHAMANA』
- 『かぐらめ』
2013年
- 『同級生 REUNION』
- 『恋につきもの(豆腐の家)』
- 『息を殺して』
2012年
- 『CUT』
- 『武蔵野S町物語』
- 『そして父になる』
- 『Play Back』
- 『んで、全部、海さ流した。』
2011年
- 『マイ・バック・ページ』
- 『やくたたず』
2010年
- 『MORE』
このほか、公式プロフィールには『how insensitive』『ある光』『最後の怪獣』『新しい予感』『はじめての世界学』『二次会にて』『A DAY IN THE LIFE』などの作品も掲載されている。
出演歴を眺めると、特定のジャンルだけに活動を限定していないことが分かる。社会派作品、青春映画、サスペンス、エンターテインメント作品など、作品の方向性は幅広い。
【代表作を深掘り】『夜明けのすべて』『旅と日々』で注目される理由
足立智充の出演作品を考えるうえで、三宅唱監督とのつながりは見逃せない。公式プロフィールには、『Play Back』『密使と番人』『きみの鳥はうたえる』『ケイコ 目を澄ませて』『夜明けのすべて』『旅と日々』など、三宅監督作品への出演歴が確認できる。
一度きりの出演ではなく、複数の作品で同じ監督の映画に参加している点は、足立のキャリアを読み解くうえで興味深い。
映画『夜明けのすべて』
『夜明けのすべて』は、三宅唱監督が手掛けた2024年公開の映画。瀬尾まいこの小説を原作とし、松村北斗と上白石萌音が主演を務めた。
物語の中心にいるのは、パニック障害を抱える山添孝俊と、PMS(月経前症候群)によって日常生活に影響を受ける藤沢美紗。互いの事情を理解しながら、少しずつ関係を築いていく姿が描かれている。
足立智充は所属事務所の出演作品一覧に本作が掲載されている。主演の2人を中心に、光石研、りょう、渋川清彦らが出演した作品であり、三宅監督との継続的な仕事の一つに位置付けられる。
映画『旅と日々』
2025年公開の『旅と日々』も三宅唱監督による作品だ。つげ義春の漫画『海辺の叙景』『ほんやら洞のべんさん』を原作としている。
出演者には、シム・ウンギョン、堤真一、河合優実、髙田万作、佐野史郎、斉藤陽一郎、松浦慎一郎、足立智充らが名を連ねる。
本作は第78回ロカルノ国際映画祭のインターナショナル・コンペティション部門で金豹賞を受賞したことでも知られる。国際的な映画祭で評価された作品に参加している点も、近年の足立の出演歴を考えるうえで注目したい。
『夜を走る』は主演男優賞につながった重要作
2022年の『夜を走る』は、足立智充の俳優人生における大きな節目となった作品だ。佐向大監督による映画で、足立は主演を務めた。
本作での演技が評価され、後述する日本映画プロフェッショナル大賞の主演男優賞を受賞している。出演作品の多さだけではなく、主演として作品を背負い、映画関係者から評価を得た実績があることは押さえておきたい。

【2026年最新活動】『NEW GROUP』『私はあなたを知らない、』に出演
2026年の足立智充は、映画出演を中心に活動を続けている。所属事務所の公式WORKSには、下津優太監督の『NEW GROUP』と中野量太監督の『私はあなたを知らない、』が掲載されている。
映画『NEW GROUP』は2026年6月12日公開
『NEW GROUP』は、下津優太監督によるSFサイコ・エンターテインメント作品。2026年6月12日に全国公開された。
山田杏奈、青木柚、駒井蓮、木下暖日、ピエール瀧、前野朋哉らが出演し、足立智充もキャストに名を連ねている。
作品の題材は、学校における集団行動と組体操。人間ピラミッドを通じて、集団の心理や同調圧力、個人が集団に埋没していく現象を描く。
監督の下津優太は『みなに幸あれ』で商業映画監督デビューを果たした人物。本作はその劇場公開第2作に当たる。足立にとっても、独特の世界観を持つ作品への出演となった。
映画『私はあなたを知らない、』は2026年8月28日公開
もう一つの注目作が、中野量太監督の『私はあなたを知らない、』だ。2026年8月28日から全国公開された日本・フランス共同製作の映画で、上映時間は126分。
主演は坂口健太郎。早瀬憩、堀田真由、倉田瑛茉、渡辺真起子、足立智充、黒田大輔、滝藤賢一、原田美枝子らが出演する。
物語の中心となるのは、孤独な青年と、彼によって母を失った娘の関係だ。愛する人を殺めた過去と、被害者の家族が抱える感情を通じて、家族、罪、赦しという重いテーマを描くヒューマンサスペンスとなっている。
中野監督は『湯を沸かすほどの熱い愛』『浅田家!』『兄を持ち運べるサイズに』など、家族を題材とした映画を手掛けてきた。足立は同監督の2026年作にも出演しており、2025年の『兄を持ち運べるサイズに』に続く仕事となる。
なお、作品の公式キャスト情報では足立の出演が確認できるが、所属事務所の作品一覧では役名までは掲載されていない。役柄については、公開されている出演者情報と区別して理解したい。
2026年の出演映画を整理
- 『NEW GROUP』:2026年6月12日公開。監督は下津優太。
- 『私はあなたを知らない、』:2026年8月28日公開。監督は中野量太。
2026年は、集団心理を描くSFサイコ・エンターテインメントと、家族や罪をテーマにしたヒューマンサスペンスという、方向性の異なる映画に出演している点が特徴的だ。
【ドラマ出演歴】NHK作品から民放ドラマまで幅広く活動
足立智充の活動は映画だけではない。空-KU-の公式プロフィールには、NHK、日本テレビ、TBS、フジテレビ、テレビ朝日、テレビ東京、MBSなどの出演歴が掲載されている。
2026年の主なテレビ出演
『テミスの不確かな法廷』
2026年1月からNHK総合のドラマ10枠で放送された法廷ヒューマンドラマ。松山ケンイチ主演で、裁判官や裁判所の関係者が真実を追求する姿を描いた作品だ。
足立智充は所属事務所の公式プロフィールで本作のレギュラー出演者として掲載されている。
『君が死刑になる前に』
2026年4月から日本テレビ系列で放送されたサスペンスドラマ。足立は事務所の出演情報で第3話、第4話への出演が掲載されている。
連続テレビ小説『ばけばけ』
NHKの連続テレビ小説『ばけばけ』も公式プロフィールに掲載されている出演作品の一つ。2025年から2026年にかけて放送された朝ドラへの参加も、テレビ分野での活動として押さえておきたい。
過去の主なドラマ出演作品
これまでのテレビドラマ出演歴には、次のような作品がある。
- 『エール』
- 『ひよっこ』
- 『青天を衝け』
- 『大豆田とわ子と三人の元夫』
- 『凪のお暇』
- 『ゴーイング マイ ホーム』
- 『相棒 season16』
- 『宙わたる教室』
- 『おいち不思議がたり』
- 『僕達はまだその星の校則を知らない』
- 『恋をするなら二度目が上等』
- 『潜入兄妹』
このほか、Webドラマ『私の夫と結婚して』などの出演歴も日本タレント名鑑を出典とする人物情報に掲載されている。
映画での活動と並行して、テレビドラマではレギュラー出演から各話のゲスト出演まで、作品ごとに異なる形で参加している。映画だけで人物像を判断するのではなく、テレビ作品まで視野を広げると、活動の幅がより明確になる。

【受賞歴を検証】日本映画プロフェッショナル大賞の主演男優賞とは?
足立智充の代表的な受賞実績は、日本映画プロフェッショナル大賞の主演男優賞だ。
受賞対象となった作品は、佐向大監督の『夜を走る』。同作での主演演技が評価され、第32回日本映画プロフェッショナル大賞の主演男優賞に選ばれた。
受賞したのは第32回・2022年度
受賞回については、情報を照合する際に注意したい点がある。空-KU-の公式プロフィールには「第23回日本映画プロフェッショナル大賞」と記載されている一方、同賞の公式サイトにある主演男優賞の歴代記録では、足立智充の受賞は第32回・2022年度と掲載されている。
同賞の公式記録では、2022年度の主演男優賞として足立智充と『夜を走る』が明記されている。映画ナタリーなどの2023年5月12日の受賞発表報道でも、同じ受賞結果が確認できる。
したがって、受賞回を正確に紹介する場合は、第32回とするのが適切だ。
日本映画プロフェッショナル大賞の特徴
日本映画プロフェッショナル大賞は1992年に創設された映画賞。大手映画賞とは異なる視点から、映画作品や映画人を評価してきた。
公式説明によると、選考には映画監督、プロデューサー、脚本家、宣伝・興行関係者、映画評論家、編集者など、映画業界で活動する幅広い関係者が参加する。
つまり、足立智充の受賞は単に出演作品が話題になったというだけではなく、映画制作や批評に関わる人々による評価を得た実績として見ることができる。
テレビでの知名度や広告露出だけでは測れない、映画俳優としての評価を示す経歴の一つだ。
【プロの結論】足立智充の俳優としての魅力と今後の注目点
足立智充のキャリアを整理すると、特徴は大きく3つある。
第一に、出演作品のジャンルが幅広いこと。『万引き家族』『孤狼の血 LEVEL2』『ケイコ 目を澄ませて』『Cloud クラウド』など、作風の異なる作品に参加している。
第二に、三宅唱監督をはじめ、複数の映画監督との継続的な仕事が確認できることだ。『Play Back』から『旅と日々』までの出演歴を見ると、作品単位の関係が積み重なっている。
第三に、主演俳優としての評価も獲得している点だ。『夜を走る』での主演男優賞受賞は、脇役としての出演歴だけでは語れない実績となっている。
足立智充の出演作品はどんな人におすすめ?
- 日本の独立系映画や作家性の強い映画が好きな人:三宅唱監督作品や佐向大監督作品などを通じて、出演歴をたどる楽しみがある。
- 実力派の脇役俳優に関心がある人:主演だけでなく、さまざまな作品でキャストの一人として参加している点に注目できる。
- 俳優の受賞歴を重視する人:『夜を走る』と第32回日本映画プロフェッショナル大賞の主演男優賞が代表的な確認ポイントになる。
一方、出演作品のすべてで主演を務めている俳優や、バラエティー番組を中心に活動するタレントを探している人にとっては、期待する活動スタイルと異なる可能性がある。足立の魅力は、映画・ドラマの出演歴を作品単位で追うことで見えてくる。
2026年には『NEW GROUP』『私はあなたを知らない、』という新作映画が公開され、テレビドラマにも出演している。今後も、どの監督の作品に参加し、どのような役柄を演じるのかが注目点になる。
足立智充に関するよくある質問(FAQ)
Q1:足立智充の読み方は?
A1:足立智充は「あだち ともみつ」と読む。英語表記はTOMOMITSU ADACHI。
Q2:足立智充の生年月日と年齢は?
A2:1979年12月31日生まれ。2026年11月6日時点で46歳。2026年12月31日に47歳になる。
Q3:足立智充の出身地と身長は?
A3:静岡県出身で、身長は173cm。いずれも所属事務所の公式プロフィールに掲載されている。
Q4:足立智充の所属事務所はどこ?
A4:芸能事務所の空-KU-に所属している。公式プロフィールには映画、テレビ、CM、舞台の出演情報が掲載されている。
Q5:足立智充の代表作は何?
A5:『夜を走る』『夜明けのすべて』『旅と日々』『万引き家族』『ケイコ 目を澄ませて』などが挙げられる。特に『夜を走る』では日本映画プロフェッショナル大賞の主演男優賞を受賞した。
Q6:足立智充は2026年に何の映画に出演している?
A6:『NEW GROUP』と『私はあなたを知らない、』に出演している。前者は2026年6月12日、後者は2026年8月28日に公開された。
Q7:足立智充の受賞歴は?
A7:第32回日本映画プロフェッショナル大賞(2022年度)の主演男優賞を、映画『夜を走る』で受賞している。
まとめ:足立智充は映画とドラマで存在感を積み重ねる実力派俳優
足立智充は1979年12月31日生まれ、静岡県出身、身長173cmの俳優だ。所属事務所は空-KU-で、2001年の舞台デビュー以降、映画やテレビドラマを中心に幅広く活動してきた。
『夜を走る』での主演男優賞受賞、『夜明けのすべて』『旅と日々』などの三宅唱監督作品への出演、そして2026年の『NEW GROUP』『私はあなたを知らない、』への参加は、これまでの経歴を理解するうえで重要なポイントとなる。
足立智充を知るなら、プロフィールだけでなく、作品の監督や出演者、年代ごとの活動を合わせて確認することが大切だ。今後の出演作品にも注目しながら、映画・ドラマの両面からそのキャリアを追っていきたい。
主な確認資料:所属事務所・空-KU-公式プロフィール、日本映画プロフェッショナル大賞公式受賞記録、各映画公式サイト、日本タレント名鑑掲載情報。
(出典: 足立 智 充(Yahoo!ニュース))