おかもとまりのグラビア復帰を検証!11年ぶりの変化と2026年現在の活動全貌
おかもとまりのグラビアが再び注目を集めたのは、2025年9月1日に発売された『週刊プレイボーイ37号』への登場だった。約11年ぶりとなるグラビア復帰に加え、デジタル写真集『35歳の透明感』も同時発売。かつて「かわいすぎる女芸人」と呼ばれ、広末涼子のものまねで人気を博した彼女が、35歳の女性として新たな魅力を披露した。
復帰の背景には、本人の仕事に対する考え方の変化、息子への相談、収入面の現実的な判断、そして35歳の自分を作品として残したいという思いがあった。2026年11月現在は36歳。クリエイターや講演会講師としての活動も続けている。ここでは、過去のグラビア作品から復帰理由、写真集の内容、息子の反応、現在の活動までを時系列で整理する。
📌 【この記事の重要ポイントまとめ】
- 11年ぶりの復帰:2025年9月1日発売の『週刊プレイボーイ37号』でグラビアに復帰した。
- 写真集の発売:デジタル限定写真集『35歳の透明感』は2025年9月1日発売。掲載価格は税込1,100円。
- 復帰の理由:息子の意思を確認したことに加え、SNSでのファン層拡大や収入、35歳の自分を記録する目的があった。
- 息子の反応:「僕に見せなければいいよ」という言葉が、本人の挑戦を後押しした。
- 2026年現在:36歳となり、クリエイター、ブロガー、講演会講師など複数の分野で活動している。
【11年ぶりのグラビア復帰】おかもとまりが2025年に『週刊プレイボーイ37号』へ登場
おかもとまりのグラビア復帰が正式に話題となったのは、2025年9月1日。集英社の『週刊プレイボーイ37号』に掲載されたことがきっかけだった。
週プレNEWSは同日、撮影を担当した矢西誠二氏の写真とともに、本人へのインタビューを公開。記事では、約11年のブランクを経てグラビアに戻った経緯や、撮影時の心境が紹介された。
本人は久しぶりの撮影について、懐かしさを感じたと振り返っている。芸人時代には楽屋で男女が一緒に着替えることもあったため、水着姿になること自体に強い抵抗はなく、「また帰ってきたな」という感覚だったという。
ただし、11年間の変化に不安がなかったわけではない。本人はスタイルや顔が以前と比べて変わっていないか心配していたことも明かしている。
35歳で披露した水着・ランジェリー姿
今回のグラビアでは、従来の可憐な印象を残しながら、大人の女性としての雰囲気も表現された。
週プレNEWSのインタビューによると、本人のお気に入りはベージュ系の水着のカット。35歳だからこそ出せる大人っぽさが表現できたと話している。
また、昔から自分の魅力の一つとして意識していたヒップラインについても言及。撮影に向けて筋トレを行い、特にお尻を重点的に鍛えたという。黒い水着で後ろ姿を見せるカットも気に入っていると明かした。
オリコンニュースでも、ランジェリー姿や大胆な手ブラカットが取り上げられ、復帰時の写真が広く紹介された。
今回の復帰は単に昔の仕事を再開したというだけではない。撮影に向けて身体づくりを行い、自分が魅力的だと感じる部分を意識して作品に反映させた点に特徴がある。

【写真集『35歳の透明感』】発売日・価格・収録内容を詳しく紹介
今回のグラビア復帰と同時に発売されたのが、集英社のデジタル限定写真集『35歳の透明感』だ。
発売日は2025年9月1日。撮影は矢西誠二氏が担当し、『週刊プレイボーイ』本誌に掲載されたグラビアの未公開カットを中心に構成されている。
写真集の基本情報
電子書籍販売ページや国立国会図書館の書誌情報から確認できる基本情報は次のとおり。
- 作品名:『35歳の透明感』
- 出演・著者:おかもとまり
- 撮影:矢西誠二
- 出版社:集英社
- 発売日:2025年9月1日
- 販売形態:デジタル限定
- 掲載販売価格:税込1,100円
- シリーズ:週プレ PHOTO BOOK
販売価格は電子書店の掲載情報に基づくもので、購入時には各ストアの最新表示を確認したい。
『35歳の透明感』で注目したい3つのポイント
1.週プレ本誌の未公開カットを収録
本誌に掲載された写真だけでなく、未公開カットを楽しめることがデジタル写真集の特徴だ。雑誌掲載のグラビアを見て、さらに別の表情やポーズを見たい読者に向いている。
2.35歳の自然な大人っぽさ
作品タイトルにもなっている「透明感」は、若さだけを強調したものではない。本人がインタビューで語ったベージュ系の水着や黒い水着のカットからは、落ち着いた雰囲気や身体づくりへの意識が伝わる。
3.身体の変化を前向きに捉えた作品
今回の作品では、本人が自分の身体をどう見ているかも重要な要素となっている。単に過去の自分と同じ姿を再現するのではなく、35歳の現在の自分を肯定し、その魅力を残すという意味合いがある。
なお、『週刊プレイボーイ37号』とデジタル写真集は別の商品だ。雑誌を購入するか、未公開カットを含む写真集を選ぶかによって楽しみ方が変わる。
【復帰理由と息子の反応】なぜ11年ぶりにグラビアへ戻ったのか
今回の復帰で特に関心を集めたのが、なぜ約11年ものブランクを経てグラビアに挑戦したのかという点だ。
2025年9月3日付の日刊スポーツによると、おかもとまりは自身のブログで復帰の理由を説明。過去にもグラビアを経験していること、女性ファンを獲得してきたブログを基盤に男性ファンも増やしたいこと、そして仕事として収入を得て息子のために貯蓄したいことを挙げた。
理由1:息子が成長し、本人と相談できるようになった
最も大きな転機となったのが、息子への相談だった。
2025年9月の週プレNEWSのインタビューで、本人は当時10歳になる息子に「ママ水着の仕事していい?」と尋ねたことを明かしている。
「僕に見せないならいいけど」
息子から返ってきたのは、このような言葉だった。
本人によると、息子は幼い頃から母親がお笑いやグラビアの仕事をしていたことを知っていた。家には過去の写真集もあり、本人の仕事について一定の理解があったという。
一方で、これまで何度かグラビアのオファーがあったものの、露出度の高い企画も多く、息子への影響を考えて断っていたことも明かしている。
今回の言葉は、何でも自由にしてよいという無条件の賛成というより、息子自身が示した距離感や希望を含むものだ。本人がその意思を受け止めたうえで挑戦を決めた点が、今回の復帰を語るうえで重要になる。
理由2:SNSで新しいファン層を獲得したかった
日刊スポーツが紹介した本人の説明には、仕事上の戦略も含まれている。
おかもとまりは、アメーバブログを通じて女性層の視聴者やファンを獲得できたことを踏まえ、今度はSNSを通じて男性ファンも増やしたいと考えたという。
これは、グラビアを単独の芸能活動としてではなく、自身の情報発信やファンづくりの一環として捉えていることを示している。
現在はテレビ出演だけが芸能活動の入口ではない。ブログやSNSでファンと直接つながり、写真集やイベントなど複数の仕事へ展開できる。過去にグラビア経験があるおかもとまりにとって、復帰は新しいファン層に接触する機会にもなった。
理由3:仕事としての収入と将来への備え
本人が説明したもう一つの理由は経済面だ。
グラビアの仕事が収入になり、息子のための貯蓄にもつながるという考えを公表している。
この点は、復帰を単なる話題づくりや自己表現だけで説明できないことを示している。子育てをしながら複数の仕事を組み合わせるクリエイターにとって、写真集や出演案件は収入源の一つになり得る。
理由4:35歳の自分を作品として残したかった
2026年2月24日放送のABEMA『愛のハイエナ season5』でも、本人はグラビア復帰の動機について改めて語った。
番組内では、芸能デビュー20周年を迎えることや、35歳の自分の身体が好きだと感じていたことを説明。40歳になった自分が振り返るための記録として残したかったという趣旨の発言をしている。
ここから見えてくるのは、今回の写真集が過去の若さを再現するためだけの作品ではなかったということだ。自分が現在の姿を肯定できるタイミングで、その瞬間を写真として残す。これも復帰を決断した大きな理由だった。
【歴代グラビア作品と経歴】デビューから2026年までの転換点
おかもとまりのグラビア活動を理解するには、2010年代の初期作品まで振り返る必要がある。
本人が2026年4月に公開したnoteでは、16歳で芸能活動を始めた後、早い段階でグラビアを経験したことを振り返っている。18歳で太田プロに移籍した際には、競争の激しいグラビアの世界では勝負が難しいと感じ、いったん距離を置こうと考えたという。
しかし19歳でアイドル番組に出演する機会を得て、水着での仕事を再び経験。その後、広末涼子のものまねが注目されたことをきっかけに、週刊誌や写真集、DVDなどの仕事へとつながっていった。
おかもとまりの主なグラビア作品・活動年表
| 時期 | 作品・出来事 | 内容・ポイント |
|---|---|---|
| 2006年ごろ | 芸能活動・グラビアデビュー | 本人の2026年の振り返りでは16歳でデビュー。 |
| 2010年4月 | 写真集『グレーゾーン』 | 矢西誠二撮影のファースト写真集。学研パブリッシング刊。 |
| 2010年4月23日 | DVD『からふる』 | 竹書房から発売された初期のグラビアDVD。 |
| 2010年12月17日 | DVD『まりあ~じゅ』 | 竹書房から発売されたグラビア作品。 |
| 2011年4月27日 | DVD『びしょ濡れレポーターおかもとまり』 | 故郷・群馬でのリポーター企画や水着映像などを収録。 |
| 2013年5月24日 | DVD『なちゅらる』 | 過去のDVD作品として販売記録が残る。 |
| 2014年5月23日 | DVD『おとなちっく』 | 2010年代のグラビアDVD作品。 |
| 2018年 | ものまね芸人を引退 | その後はクリエイターとしての活動に軸足を移す。 |
| 2025年9月1日 | 『週刊プレイボーイ37号』 | 約11年ぶりのグラビア復帰。 |
| 2025年9月1日 | 『35歳の透明感』 | 集英社からデジタル限定写真集を発売。 |
| 2026年2月24日 | ABEMA『愛のハイエナ season5』 | グラビア復帰の理由や息子とのやり取りを改めて語る。 |
初期の写真集・DVDと現在の作品の違い
初期作品の代表格である『グレーゾーン』は、2010年4月に学研パブリッシングから出版されたファースト写真集だ。国立国会図書館の書誌情報にも登録されており、初期のグラビア活動を確認できる資料の一つとなっている。
DVDでは『からふる』『まりあ~じゅ』『びしょ濡れレポーターおかもとまり』などが知られている。特に『びしょ濡れレポーターおかもとまり』は、故郷・群馬の温泉地でリポーターに挑戦する企画を軸に、水着イメージ映像やものまねも盛り込んだ作品だった。
その後の『なちゅらる』『おとなちっく』なども、過去のグラビアDVDを調べる際に押さえておきたい作品だ。
ただし、2010年代の作品と2025年の『35歳の透明感』では、制作された時代も本人の立場も異なる。前者は若い時期の芸能活動の一部であり、後者は自分自身の現在を記録する意味合いが強い。
この違いこそが、今回の復帰を単純な再デビューではなく、キャリアの新しい節目として捉えられる理由だ。
【2026年最新】36歳のおかもとまりの現在とグラビア復帰後の活動
2026年11月6日現在、おかもとまりは36歳。1989年12月13日生まれで、2026年12月に37歳を迎える。
現在の活動はグラビアだけではない。公式ブログのプロフィールや2025年の取材記事によると、SNS・ブログでの情報発信、メンタルケアに関する講演会、タレントのキャスティングやマネジメント、絵本・映画・アニメなどの制作に取り組んでいる。
2026年2月にはABEMA番組に出演
2026年2月24日放送の『愛のハイエナ season5』ではスタジオゲストとして出演した。
この出演では、2025年のグラビア復帰について再び話題になり、35歳の自分の姿を記録したかったという考えや、息子に仕事について相談したエピソードを説明している。
復帰から約半年後にテレビ番組で改めて語ったことで、写真集の発売だけでは伝わりにくかった本人の意図も紹介された。
絵本や映画などクリエイターとしての仕事
グラビア以外の代表的な仕事として、映画『青の帰り道』がある。2018年に公開された同作では原案を担当した。
また、YouTubeアニメ『ウシガエルは、もうカエル。』では原案・企画を手がけている。
さらに2025年1月には、本人が原案を担当し、NON STYLEの石田明が脚本を担当した絵本『やさしささがし』が出版された。デイリースポーツの取材では、子どもに伝えたい思いを作品に込めたことを語っている。
こうした活動を見ると、ものまね芸人としてテレビに出演していた時代から、企画や制作に関わる仕事へ活動領域を広げてきたことが分かる。
公式ブログやSNSでの発信も継続
2026年11月5日にも公式ブログが更新されており、現在も日常や美容、仕事などについて発信を続けている。
かつてはテレビ番組でのものまねが知名度を高める中心だったが、現在は自分自身のメディアを持ち、ファンと継続的につながる活動スタイルに変わっている。
グラビア復帰も、その発信活動の延長線上に位置づけられる。テレビ出演だけに依存せず、写真集、ブログ、講演、企画制作などを組み合わせる働き方が現在の特徴だ。

【評判と反響を検証】過去と現在のグラビアは何が変わった?
2025年9月の復帰直後には、写真の公開とともに多くの芸能ニュースが取り上げた。
オリコンニュースは、本人がInstagramで復帰を報告したことを伝え、公開された写真に対して「透明感があって素敵」「スタイル、フェイス、表情が最高」といった肯定的なコメントが寄せられたと紹介している。
MANTANWEBも、35歳になった本人の透明感や可憐さに注目。9月の写真集発売と週刊プレイボーイへの登場を報じた。
過去と現在を比較すると見えてくる3つの変化
1.若さを前面に出した表現から、大人の魅力を意識した表現へ
初期のグラビアでは、ものまね芸人としての親しみやすさや若々しい印象も魅力の一部だった。一方、35歳の作品では、落ち着いた雰囲気や身体のライン、表情などを意識した構成になっている。
2.仕事としてのグラビアから、自分自身の記録という意味合いへ
2026年の番組出演で本人が語った「40歳になる自分の参考書にしたい」という考えは象徴的だ。誰かに若く見られるためだけではなく、今の自分を好きだと思える瞬間を残すことに価値を見いだしている。
3.芸能活動とSNSを組み合わせた発信へ
かつては週刊誌やテレビを通じてファンを獲得する側面が強かったが、現在はブログやSNSで自ら情報を発信できる。グラビア復帰も、写真集という商品と本人のSNS発信を組み合わせた展開になっている。
ネット上の評判を判断するときの注意点
復帰直後の報道では、写真の美しさやスタイルを評価する声が紹介された。一方、息子への相談というエピソードにも関心が集まった。
ただし、ニュース記事に掲載されたコメントは、投稿者全体を代表する世論調査ではない。肯定的な反応が報じられたことと、すべての読者が同じ評価をしていることは区別する必要がある。
また、息子の言葉をめぐっては、本人が語った内容と、周囲がそこから推測する意味を混同しないことも大切だ。本人が相談した事実と、息子が示した「自分には見せないでほしい」という希望は、それぞれ別の情報として受け止めたい。
【プロの結論】今回の復帰は過去の再現ではなく、キャリアの再設計
今回のおかもとまりのグラビア復帰を評価するうえで重要なのは、若い頃と同じ姿を取り戻したかどうかではない。
注目すべきなのは、本人が35歳の自分を肯定し、息子とのコミュニケーションを重ね、仕事としての収入やファン層の拡大も考慮したうえで挑戦を決めたことだ。
また、グラビアだけでなく、絵本や映像制作、講演活動など複数の仕事を持っていることも見逃せない。活動の幅が広いからこそ、グラビアを一時的な話題づくりではなく、自分の表現方法の一つとして選択できる。
過去の作品を見たい人には『グレーゾーン』や初期DVD、現在の魅力を知りたい人には『35歳の透明感』が比較の基準になる。作品を選ぶ際は、発売時期、収録内容、デジタル版かどうかを確認するとよい。
なお、2026年11月時点で中心となる確認可能な復帰作品は、2025年発売の『35歳の透明感』だ。次のグラビア作品や新たな写真集については、本人や出版社からの正式発表が判断材料となる。
【おかもとまりのグラビア】に関するよくある質問(FAQ)
Q1:おかもとまりのグラビア復帰はいつ?
A1:2025年9月1日発売の『週刊プレイボーイ37号』で約11年ぶりに復帰した。同日、デジタル限定写真集『35歳の透明感』も発売されている。
Q2:写真集『35歳の透明感』の価格はいくら?
A2:電子書店の掲載価格は税込1,100円。集英社から発売されたデジタル限定作品で、週刊プレイボーイ本誌の未公開カットを中心に構成されている。
Q3:グラビア復帰について息子は何と言った?
A3:当時10歳だった息子に相談したところ、「僕に見せないならいいけど」と返答した。本人は息子の意思を確認したうえで撮影に臨んだと週プレNEWSのインタビューで説明している。
Q4:おかもとまりは2026年現在何歳?
A4:1989年12月13日生まれで、2026年11月6日時点では36歳。2026年12月13日に37歳になる。
Q5:現在もグラビア活動を続けている?
A5:2025年の取材では、息子の了承を得たうえで条件の合うグラビアなら今後も挑戦したいと語っている。ただし、新作の発売については正式な発表を確認する必要がある。
まとめ:おかもとまりのグラビアは11年の時間を経て新しい段階へ
おかもとまりの約11年ぶりのグラビア復帰は、2025年9月1日の『週刊プレイボーイ37号』掲載と、写真集『35歳の透明感』の発売によって実現した。
復帰の背景には、息子への相談、SNSでの新しいファン層の獲得、仕事としての収入、そして35歳の自分を記録したいという本人の思いがあった。
過去の『グレーゾーン』やグラビアDVDを知る読者にとって、今回の作品は若い頃との変化を楽しめる一冊でもある。一方、初めて彼女を知った読者にとっては、ものまね芸人からクリエイターへと活動を広げてきた人物の現在を知る入口になる。
2026年現在は36歳。グラビアだけに活動を限定せず、SNS、講演会、絵本や映像制作など幅広い仕事を続けている。今後の新作や出演情報についても、本人の公式ブログや出版社の発表が注目される。
11年という時間を経て変わったのは、外見だけではない。仕事の選び方、自分自身への向き合い方、そして表現者としての立ち位置そのものが変化している。それこそが、今回のグラビア復帰から読み取れる最大のポイントだ。
主な確認資料: 週プレNEWS、日刊スポーツ、オリコンニュース、国立国会図書館サーチ、デイリースポーツ、ABEMA関連報道、本人公式ブログ・note。
(出典: おかもと まり グラビア(Yahoo!ニュース))