紀平梨花速報2026最新!りかしん165.32点とNHK杯、2030年への現在地を徹底解説
2026年11月6日現在、フィギュアスケートの紀平梨花選手が新たなキャリアで大きな前進を見せている。注目を集めているのは、西山真瑚選手と結成したアイスダンスカップル「りかしん」だ。11月1日に行われた東日本選手権では、合計165.32点で3位に入り、着実な成長を印象づけた。
さらに、11月27日から29日に開催されるNHK杯2026への出場も決定。女子シングルでグランプリファイナルを制した実績を持つ紀平が、なぜアイスダンスに転向したのか。右足首の疲労骨折からの復帰、トリプルアクセルとの関係、西山との相性、2030年冬季オリンピックへの目標まで、最新の競技結果と本人の発言を交えて整理する。
📌 【この記事の重要ポイントまとめ】
- 最新試合結果:2026年東日本選手権で紀平梨花・西山真瑚組が165.32点を獲得し3位。
- 次の注目大会:11月27日~29日のNHK杯2026に「りかしん」として出場予定。
- 競技復帰の現在:右足首の故障を背景にシングルからアイスダンスへ転向。2030年冬季オリンピックを目標に成長を続けている。
【2026年最新速報】紀平梨花・西山真瑚「りかしん」が東日本選手権で165.32点!
2026年11月1日、群馬県前橋市のALSOKぐんまアイスアリーナで開催された第52回東日本フィギュアスケート選手権大会。全日本選手権のアイスダンス予選会を兼ねる重要な大会で、紀平梨花・西山真瑚組が存在感を示した。
愛称「りかしん」の2人は、リズムダンス(RD)で65.79点を獲得して2位につけた。続くフリーダンス(FD)では99.53点を記録。合計165.32点で3位となり、表彰台に上がった。
東日本選手権2026の試合結果
今回の結果を種目別に見ると、リズムダンスでの好位置を維持しながら、フリーダンスでも99点台を獲得したことが分かる。
| 競技項目 | 得点 | 順位 |
|---|---|---|
| リズムダンス(RD) | 65.79点 | 2位 |
| フリーダンス(FD) | 99.53点 | 3位 |
| 総合得点 | 165.32点 | 3位 |
優勝した吉田唄菜・森田真沙也組は175.82点、2位の櫛田育良・島田高志郎組は165.53点だった。紀平・西山組との差はわずか0.21点。国内トップクラスのカップルと僅差で競り合うところまで成長している。
演技後、紀平は得点について率直な感想を語った。
「演技内容としては、まだまだ最高の演技ではなかったので、点数がどう出るかなと思ったんですけど、想像以上に高い点数をいただけたので、本当に自分の中でもすごく価値のある試合だったと思いますし、自信にもつながりました」
共同通信のDeep Edge Plusが掲載した11月4日のコメント全文でも、2人は演技の改善点を具体的に把握し、さらなる得点向上を目指す姿勢を示している。
165.32点で全日本選手権への出場も決定
今回の3位は、単なる表彰台獲得にとどまらない。全日本選手権のアイスダンス予選会を突破し、紀平・西山組の2026年全日本選手権出場が決まった。
2025年にカップルを結成してから約1年。昨季の全日本選手権4位を経て、今季は国際大会でも経験を積んできた。165.32点という結果は、2人が国内上位を本格的に争う段階に入ったことを示す材料だ。
【成績を時系列で検証】りかしん結成から2026年までの成長記録
紀平梨花の競技復帰を理解するには、シングル時代の実績だけでなく、西山真瑚とのカップル結成後の成績を追う必要がある。
2人がアイスダンスに挑戦すると発表したのは2025年9月。そこから短期間で国内大会に出場し、翌シーズンには国際大会、そしてNHK杯へと活動の舞台を広げている。
主な試合結果と活動の変化
| 時期 | 大会・出来事 | 結果・注目点 |
|---|---|---|
| 2025年9月 | りかしん結成発表 | 西山真瑚とアイスダンスに挑戦 |
| 2025年11月 | 西日本選手権 | 136.74点・3位。競技復帰戦 |
| 2025年12月 | 全日本選手権 | 144.41点・4位 |
| 2026年9月 | 木下グループ杯 | 156.86点・8位。国際大会復帰 |
| 2026年11月1日 | 東日本選手権 | 165.32点・3位 |
| 2026年11月27~29日 | NHK杯 | 出場予定・東京開催 |
| 2026年12月24~27日 | 全日本選手権 | 出場決定・大阪開催 |
特に注目したいのが得点の推移だ。2025年11月の西日本選手権では136.74点だったが、同年12月の全日本選手権では144.41点に伸ばした。
2026年9月のISUチャレンジャーシリーズ・木下グループ杯では156.86点を記録。さらに11月の東日本選手権では165.32点まで得点を伸ばしている。
なお、156.86点はISU公認国際大会での自己ベストとして記録されている。165.32点は国内大会での得点であり、異なる大会区分の記録を混同しないことも大切だ。
木下グループ杯で約4年ぶりの国際大会復帰
2026年9月4日から6日に東京で開催された木下グループ杯は、紀平にとって大きな節目だった。
女子シングルで出場した2022年以来、約4年ぶりとなる国際大会。リズムダンスは61.37点で8位、フリーダンスは95.49点で9位となり、合計156.86点で8位だった。
テレビ朝日の大会報道によれば、演技後の紀平は多くの観客の前で再び滑れたことへの感慨を語っている。結果だけでなく、長い離脱期間を経て国際舞台に戻れたこと自体に大きな意味があった。
また、この大会で四大陸選手権出場に必要な技術点の基準もクリアした。今後の国際大会に向けた選択肢を広げる結果となった。
【アイスダンス転向の理由】紀平梨花を苦しめた右足首の疲労骨折と復帰まで
紀平梨花が女子シングルからアイスダンスへ転向した最大の背景には、長年にわたって苦しんできた右足首の故障がある。
2021年7月に発覚した右距骨疲労骨折
転機となったのは2021年。北京冬季オリンピックを目指していた紀平は、同年7月に右足首の距骨疲労骨折が発覚した。
日本スケート連盟は2021年12月22日、右足関節痛が続いていることを理由に、紀平の全日本選手権欠場を発表した。診断は右距骨疲労骨折で、安静と加療が必要とされた。
本人も当時、7月に発覚していた疲労骨折の回復が遅れていることを説明し、治療に専念する意向を示していた。
この欠場によって、北京オリンピックへの出場は実現しなかった。2018年の平昌オリンピックには年齢制限によって出場できず、次の北京大会を目標にしていただけに、大きな挫折だった。
復帰を目指しても続いた痛みと2024年の休養
紀平はその後も競技復帰を目指したが、右足首の状態は思うように改善しなかった。
2024年9月には、右足首への不安から当シーズンの試合出場を見送ると発表。医師による判断やMRI検査の結果、自信を持って全力で動ける状態には至っていないと説明した。
フィギュアスケートでは、ジャンプの着氷や踏み切りに大きな負荷がかかる。特に紀平が得意としてきたトリプルアクセルや高難度ジャンプを本格的に続けるには、右足への負担が避けられなかった。
2025年9月のアイスダンス転向発表時、本人は右足の距骨の故障によって高難度ジャンプや右足でトウを突くジャンプの判断が難しくなっていたことを明かしている。
なぜアイスダンスなら再び競技を続けられるのか
アイスダンスは、女子シングルとは競技の評価軸が大きく異なる。高難度ジャンプを次々と成功させることよりも、2人のスケーティング技術、エッジワーク、ステップ、ツイズル、リフト、音楽表現などが重視される。
紀平にとっては、これまで培ってきた滑走技術や身体能力を生かしながら、ジャンプを中心とするシングルとは異なる競技に挑戦できる選択だった。
TBS NEWS DIGの2025年9月の報道では、紀平はアイスダンスについて、これまでのシングル人生からは考えていなかった挑戦であり、競技そのものを楽しみにしていると語っていた。
ただし、アイスダンスなら故障の心配がなくなるわけではない。実際、転向直後にはスピンの転倒による右膝の靱帯損傷や肋骨骨折も経験したと、2026年1月に本人が明かしている。その際には、いずれもほぼ回復したと説明していた。
競技種目を変えたことは、怪我を完全に回避するためではなく、身体の状態と向き合いながらスケートを続けるための新しい道だった。

【西山真瑚との相性と評判】りかしんが評価される3つの強み
紀平梨花の新しい競技人生を語るうえで欠かせないのが、パートナーの西山真瑚だ。
西山はアイスダンスで経験を積んできた選手で、2025年の冬季アジア大会では銅メダルを獲得した実績を持つ。以前のパートナーとのカップル解消後、新しいパートナーを探していた時期に紀平と出会った。
結成のきっかけはカナダでの練習
2025年9月29日、紀平は西山とのカップル結成を発表した。
TBS NEWS DIGによると、西山からの誘いをきっかけにカナダで一緒に練習を始めたことが、2人の関係の出発点だった。共通する目標を持っていたことや、一緒に滑る楽しさを感じたことから、本格的なカップル結成へと進んだ。
2人はカナダのトロントで同じコーチの指導を受けた経験があり、滑りのタイプが似ていることも相性の良さにつながったという。
りかしんが持つ3つの技術的な強み
1. 紀平の身体能力と西山のアイスダンス経験
紀平はシングル時代から高難度ジャンプや柔軟性を武器にしてきた。こうした身体能力は、アイスダンスでもリフトやダイナミックな振り付けに生かせる。
一方、西山はアイスダンスの競技経験を持つ。新しい技術を習得する紀平を支えながら、2人の演技を組み立てられる点は大きな強みだ。
2. 体格差を生かした演技構成
2026年9月の共同通信インタビューでは、紀平の身長は155センチ、西山は171センチと紹介されている。西山は、この体格差を生かして難しいリフトやアクロバティックな表現を見せられることを強みとして挙げた。
単純に体格が違うというだけではなく、その差を演技の見せ場に変えられるかが、今後のプログラムの完成度を左右する。
3. 本音を言い合える関係
2026年9月のDeep Edge Plusのインタビューでは、2人が互いに意見を伝え合いながら競技に取り組んでいる様子が紹介された。
アイスダンスでは、滑走速度や動きのタイミング、音楽との一体感を2人で共有する必要がある。遠慮せずに改善点を話し合える関係は、競技力を伸ばすうえで重要だ。
「本物の愛を見せられるように」という演技へのこだわり
2026年11月1日の東日本選手権後、西山は表現力について興味深い発言をしている。
「偽物だけど本物の愛を見せられるようにしていけたらいいなと思う」
これは恋愛関係を示す発言ではなく、愛をテーマにしたプログラムで観客に本物の感情を伝えたいという演技上の考え方だ。
アイスダンスでは、技術の正確さだけでなく、2人の間にある物語や感情の表現も評価される。紀平の身体能力と西山の経験を、どこまで一体感のある演技に変えられるかが、りかしんの今後の評価を左右する。
【トリプルアクセルは現在どうなった?】紀平梨花の歴代成績とGPファイナルの実績
紀平梨花といえば、やはりトリプルアクセルを思い浮かべる人が多いだろう。女子シングル時代の彼女は、日本を代表するジャンパーの一人だった。
女子シングル時代に残した主な記録
2016年、紀平はジュニアの国際大会でトリプルアクセルを成功させ、世界的な注目を集めた。2017年にはジュニアグランプリファイナルのフリーで、女子選手として世界初となる3回転アクセルと3回転トウループの連続ジャンプを成功させた。
シニアデビュー後も活躍は続き、2018-2019シーズンにはグランプリシリーズのNHK杯とフランス国際で優勝。初出場となったグランプリファイナルも制した。
主な歴代実績は次の通りだ。
- 2018年:NHK杯優勝、フランス国際優勝、GPファイナル初出場初優勝。
- 2019年:四大陸選手権優勝、世界選手権4位、GPファイナル4位。
- 2019年:全日本選手権初優勝。
- 2020年:四大陸選手権連覇、全日本選手権優勝。
2018年のGPファイナル優勝は、シニアデビュー1年目で世界トップクラスの選手が集まる大会を制した快挙だった。
現在、トリプルアクセルを跳んでいるのか
2026年現在、紀平は女子シングルではなくアイスダンスで競技に出場している。そのため、かつての代名詞だったトリプルアクセルを試合の得点要素として組み込んでいるわけではない。
アイスダンスはシングルとは異なり、高回転ジャンプを競う種目ではない。2人で滑る技術、ステップ、ツイズル、リフト、音楽表現などが演技の中心となる。
つまり、トリプルアクセルを現在の競技成績だけで評価することはできない。むしろ注目すべきなのは、シングルで培った身体能力やスケーティング技術を、アイスダンスの技術にどう転換しているかという点だ。
現時点で、女子シングルへの復帰や試合でのトリプルアクセル再投入が決まったという公式発表はない。

【NHK杯2026と全日本選手権】2030年オリンピックに向けた今後の予定
2026年11月6日現在、紀平梨花・西山真瑚組にとって、次の大きな舞台となるのがNHK杯2026だ。
NHK杯2026は11月27日から東京で開催
日本スケート連盟の公式大会サイトでは、紀平梨花・西山真瑚組のアイスダンス出場が発表されている。
NHK杯2026の開催概要
- 大会名:ISUグランプリシリーズ第6戦 NHK杯
- 開催期間:2026年11月27日(金)~29日(日)
- 会場:京王アリーナTOKYO(東京都調布市)
- 出場種目:アイスダンス
- 日本代表としての出場:紀平梨花・西山真瑚組
木下グループ杯で国際大会の経験を積み、東日本選手権で165.32点まで得点を伸ばした2人にとって、NHK杯は現在の実力を国際舞台で示す機会となる。
国内大会での得点向上が、そのまま国際大会の順位につながるとは限らない。海外の有力カップルとの比較では、エレメンツのレベル、GOE、演技構成点など、細かな部分の完成度が問われる。
2026年全日本選手権は12月24日~27日
次に注目したいのが、2026年12月24日から27日に大阪府門真市の東和薬品RACTABドームで開催される第95回全日本フィギュアスケート選手権大会だ。
日本スケート連盟が発表している競技日程では、アイスダンスのリズムダンスは12月26日、フリーダンスは12月27日に予定されている。
紀平・西山組は東日本選手権を通過して出場が決定している。国内トップカップルとの直接対決は、現在の立ち位置を確認するうえで重要になる。
最終目標は2030年フランス・アルプス冬季オリンピック
2人が掲げる長期的な目標は、2030年のフランス・アルプス冬季オリンピックへの出場だ。
紀平は2025年のカップル結成時から、シングルとは違う新しい競技人生に挑戦する意思を示してきた。2026年9月の共同通信インタビューでも、2030年冬季五輪を見据え、今季は結果を残して日本のトップで争い、世界で評価されたいという目標を語っている。
もちろん、2030年の出場権が保証されているわけではない。日本国内の代表争いだけでなく、国際大会での成績や技術的な成長も必要になる。
それでも、2025年の競技復帰から2026年の国際大会、東日本選手権での165.32点という歩みを見ると、2030年に向けた挑戦は着実に進んでいる。
【プロの結論】2026年の紀平梨花を評価する3つの判断基準
紀平梨花の現在を正しく理解するには、過去のシングル時代の栄光だけでなく、アイスダンスという新しい競技で何を積み上げているかを見る必要がある。
第一の判断基準は、得点の伸び方だ。
2025年の136.74点から、2026年の165.32点へ。約1年で約29点の上昇を記録した。ただし、異なる大会や採点条件の数字だけで実力を断定するのではなく、演技内容やエレメンツのレベルも合わせて評価したい。
第二の判断基準は、2人の技術的な完成度だ。
紀平の身体能力と西山の経験は、りかしんの魅力になっている。一方、アイスダンスでは2人の動きをそろえる技術や、リフト・ツイズルの安定性が欠かせない。165.32点からさらに上を目指すには、細かな技術の積み重ねが必要だ。
第三の判断基準は、故障と向き合いながら競技を続けられるかだ。
右足首の疲労骨折によって長い時間を失った紀平にとって、競技復帰は単純な成績回復ではない。練習を積み重ね、試合に出場し、次の目標を持てること自体が大きな意味を持つ。
2026年の東日本選手権での3位は、こうした3つの要素が少しずつ形になってきたことを示している。
【紀平梨花速報2026】に関するよくある質問(FAQ)
Q1:紀平梨花と西山真瑚の東日本選手権2026の結果は?
A1:2026年11月1日の東日本選手権で、リズムダンス65.79点、フリーダンス99.53点、合計165.32点を獲得して3位でした。全日本選手権への出場も決定しています。
Q2:紀平梨花はNHK杯2026に出場しますか?
A2:出場します。日本スケート連盟の公式発表で紀平梨花・西山真瑚組の出場が決定しています。大会は11月27日から29日まで、東京都の京王アリーナTOKYOで開催予定です。
Q3:紀平梨花はなぜアイスダンスに転向したのですか?
A3:2021年に発覚した右足首の距骨疲労骨折が長引き、女子シングルの高難度ジャンプを続けることが難しくなったためです。西山真瑚からの誘いをきっかけに一緒に練習し、新しい競技への挑戦を決断しました。
Q4:紀平梨花と西山真瑚は交際しているのですか?
A4:2人は競技上のアイスダンスカップルです。演技で愛情を表現することについて西山が発言していますが、それはプログラムの表現に関する話であり、私生活での交際を示す根拠ではありません。
Q5:紀平梨花のトリプルアクセルは現在も見られますか?
A5:現在の競技種目はアイスダンスのため、シングル時代のようにトリプルアクセルを得点要素として跳ぶ演技は行っていません。現在はステップやツイズル、リフト、表現力などが中心です。
Q6:紀平梨花の最終目標は何ですか?
A6:西山真瑚とのカップルで2030年フランス・アルプス冬季オリンピックへの出場を目指しています。2026年はNHK杯と全日本選手権が重要な大会となります。
まとめ:紀平梨花は「りかしん」で2030年への新たな道を歩む
2026年11月6日現在、紀平梨花の最新ニュースで最も注目すべきなのは、西山真瑚とのアイスダンスカップル「りかしん」の成長だ。
東日本選手権では165.32点で3位。木下グループ杯の156.86点から得点を伸ばし、NHK杯2026への出場と全日本選手権への進出も決めた。
右足首の疲労骨折によって、かつて目指していた北京・ミラノのオリンピックへの道は閉ざされた。しかし、紀平は競技そのものを諦めず、西山との新しい挑戦を選んだ。
2018年のGPファイナル女王が、今度はアイスダンスで世界を目指す。その道のりは決して平坦ではないが、165.32点という結果は確かな前進だ。
次の注目は11月27日からのNHK杯、そして12月の全日本選手権。2030年の夢に向けて、紀平梨花と西山真瑚がどこまで成長するのか。「りかしん」の次の演技から目が離せない。
(出典: 紀平 梨花 速報(Yahoo!ニュース))