長渕剛の奥さんは志穂美悦子!1987年の結婚と2026年の現在を徹底解説
2026年現在、歌手・長渕剛さんの妻は、元アクション女優で花創作家・シャンソン歌手として活動する志穂美悦子さんです。2人は1986年のテレビドラマ『親子ゲーム』や映画『男はつらいよ 幸福の青い鳥』で共演し、1987年に結婚しました。夫婦の間には長女・文音さん、長男・WATARUさん、次男・ReNさんの3人の子供がいます。
一方、2025年8月には長渕さんと志穂美さんの別居状態が週刊誌で報じられ、長年連れ添った夫婦の関係に注目が集まりました。2026年現在の志穂美さんは、鬼無里まり名義でのシャンソン活動やフラワーアートなど、新しい表現の場を広げています。元妻・石野真子さんとの結婚歴から、別居報道の経緯、離婚の有無、現在の活動まで整理します。
📌 【この記事の重要ポイントまとめ】
- 現在の妻: 元アクション女優の志穂美悦子さん。1987年に結婚。
- 歴代妻: 元妻は女優の石野真子さん。1981年に結婚し、1983年に離婚。
- 子供: 志穂美さんとの間に長女1人、長男2人の計3人。
- 別居報道: 2025年8月、2023年末ごろから別居状態にあるとの報道が浮上。志穂美さんは「行ったり来たり」と説明。
- 2026年の活動: 志穂美さんは花創作家・シャンソン歌手として活動し、鬼無里まり名義でも出演を続けている。
- 離婚の有無: 2026年11月現在、2人の離婚が成立したという公式発表は確認されていない。
【結婚相手は誰?】長渕剛の現在の妻は志穂美悦子
長渕剛さんの現在の妻は、女優として一世を風靡した志穂美悦子さんです。
志穂美さんは1955年生まれ。ジャパン・アクション・クラブ(JAC)初の女優として活動し、1970年代から1980年代にかけてアクション映画やテレビドラマで人気を集めました。
特に東映映画『女必殺拳』シリーズなどで知られ、優れた身体能力を生かした本格的なアクションを披露していました。
長渕さんとの結婚は1987年。結婚後は芸能活動から退き、家庭を中心とした生活を送るようになります。
その後、子育てが一段落すると、花の創作活動やシャンソンの世界に進出。かつてのアクション女優という肩書だけでは語れないキャリアを築いています。
志穂美悦子のプロフィール
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 名前 | 志穂美悦子 |
| 生年 | 1955年 |
| 主な経歴 | 元アクション女優 |
| 所属していた組織 | ジャパン・アクション・クラブ |
| 夫 | 長渕剛 |
| 結婚年 | 1987年 |
| 子供 | 3人 |
| 現在の活動 | 花創作家・シャンソン歌手 |
| 歌手名義 | 鬼無里まり |
志穂美さんは、長渕さんとの結婚を機に一度表舞台から離れましたが、人生の次の段階で再び自分自身の表現活動を始めました。
夫の知名度に依存するのではなく、独自の活動領域を持っている点も、現在の彼女を理解するうえで見逃せません。
【歴代妻を整理】元妻・石野真子との結婚と離婚
長渕剛さんの結婚歴として確認できるのは、女優の石野真子さんと志穂美悦子さんの2人です。
最初の結婚相手は、1980年代にアイドルとして人気を集めた石野真子さんでした。
1人目の妻・石野真子との結婚
石野真子さんと長渕剛さんは1981年に結婚しました。
当時、石野さんは歌手・女優として人気を集めており、結婚を機に芸能活動を一時休止しました。
しかし、2人の結婚生活は長く続かず、1983年に離婚しています。
長渕さんは2017年に出演したラジオ番組『伊集院光とらじおと』で、石野さんとの離婚について振り返りました。
日刊スポーツによると、長渕さんは当時のことを、人生における最初の幸せが壊れた出来事として語り、愛した人と添い遂げられなかった苦しさにも触れています。
離婚の背景についてはさまざまな情報が流れていますが、本人が振り返った発言からも、当時の結婚生活が人生の大きな転機だったことがうかがえます。
2人目の妻・志穂美悦子との再婚
石野さんとの離婚から数年後、長渕さんは志穂美さんと結婚します。
1986年にドラマや映画で共演した2人は、交際を経て1987年に結婚しました。
志穂美さんは結婚を機に芸能界を引退し、3人の子供を育てながら家庭を支えてきました。
2人の結婚生活は2025年に38年を迎えています。
歴代妻を比較すると、次のようになります。
| 結婚相手 | 結婚年 | 離婚年・現状 |
|---|---|---|
| 石野真子 | 1981年 | 1983年に離婚 |
| 志穂美悦子 | 1987年 | 2026年現在、離婚の公式発表なし |
ここで押さえておきたいのは、石野真子さんとの結婚と、志穂美悦子さんとの結婚は別々の婚姻関係だということです。
ネット検索では元妻と現在の妻の情報が混在することがありますが、1987年以降の妻として紹介されているのは志穂美さんです。
【馴れ初めを解説】長渕剛と志穂美悦子は共演から結婚へ
長渕剛さんと志穂美悦子さんの出会いを語るうえで欠かせないのが、1986年のTBSドラマ『親子ゲーム』です。
2人はこの作品で初共演しました。
ドラマ『親子ゲーム』で初共演
1986年6月から放送されたTBSドラマ『親子ゲーム』では、長渕さんが保役、志穂美さんが加代役を演じました。
2人は下町でラーメン店を営む男女という設定で、激しい夫婦げんかを繰り広げながら、小学生の少年と奇妙な共同生活を送る物語でした。
実際の夫婦になる前に、ドラマの中で夫婦に近い関係を演じていたことになります。
放送ライブラリーの番組記録にも、2人が主要出演者として掲載されています。
『男はつらいよ 幸福の青い鳥』でも共演
松竹映画の公式作品紹介でも、志穂美さんが長渕さんと1986年の『親子ゲーム』で初共演し、その後『幸福の青い鳥』でも共演した経歴が紹介されています。
当時の回顧記事では、『親子ゲーム』の撮影中に志穂美さんが負傷し、長渕さんが病院に付き添ったことが交際のきっかけになったというエピソードも伝えられています。
共演を重ねるなかで距離を縮めた2人は、1987年に結婚しました。
志穂美悦子が芸能界を引退した理由
結婚後、志穂美さんは芸能界から退き、家庭生活に専念するようになりました。
当時の報道や後年のインタビューでは、長渕さんとの家庭を築くために女優としての活動を休止した経緯が紹介されています。
ただし、志穂美さんはその後も花の創作活動を続け、2024年からはシャンソン歌手としても活動しています。
結婚によってキャリアが完全に終わったのではなく、人生の段階に応じて活動の形を変えてきた人物といえます。
【子供は3人】長女・文音、長男・WATARU、次男・ReN
長渕剛さんと志穂美悦子さんの間には、2男1女の3人の子供がいます。
それぞれが芸能・音楽の分野で活動していることでも知られています。
長渕家の子供一覧
| 人物 | 続柄 | 主な活動 |
|---|---|---|
| 文音(あやね) | 長女 | 女優 |
| WATARU(航) | 長男 | ヒップホップ・音楽活動 |
| ReN(蓮) | 次男 | シンガーソングライター |
長女・文音は女優として活動
長女の文音さんは女優です。
映画『三本木農業高校、馬術部』などに出演し、デビュー作で日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞した経歴があります。
2026年4月には芸能事務所ツインプラネットへの所属が発表されました。
新しい所属先で活動を展開することになり、女優としての今後にも注目が集まっています。
長男・WATARUはミュージシャン
長男のWATARUさんは音楽活動を行うミュージシャンです。
ヒップホップを中心に活動し、父親と同じく音楽の道を歩んでいます。
2025年には自身の誕生日に両親への感謝をSNSで発信し、長渕さんと志穂美さんへの思いをつづったことが報じられました。
2026年10月にも、父・長渕さんのライブに向かう舞台裏の姿を公開しています。
次男・ReNはシンガーソングライター
次男のReNさんも音楽の世界で活動しています。
シンガーソングライターとして活動し、長渕さんとの親子ショットが話題になることもあります。
2025年には長渕さんが自身のSNSでReNさんとの写真を公開し、親子の交流が紹介されました。
3人ともそれぞれ異なる活動領域を持っており、両親の芸能・音楽の才能を受け継ぎながら独自のキャリアを築いています。
【2025年の別居報道】長渕剛と志穂美悦子に何があった?
長渕剛さんと志穂美悦子さんの夫婦関係が大きく注目されたのが、2025年8月の別居報道です。
週刊文春と女性セブンプラスが相次いで報じた内容によると、2人の生活拠点には以前とは異なる状況が生まれていたとされています。
別居報道の時系列
| 時期 | 報じられた出来事 | 確認できる内容 |
|---|---|---|
| 2023年末ごろ | 長渕さんが自宅を出たとの報道 | 関係者が都内の別マンションでの生活を証言 |
| 2024年4月 | 志穂美さんが関連会社の役員を辞任 | 週刊文春が3社の取締役退任を報道 |
| 2025年8月26日 | 週刊文春が別居状態を報道 | 志穂美さん本人にも取材 |
| 2025年8月27日 | 取締役退任について本人が説明 | 退任した事実を認める |
| 2025年9月2日 | 女性セブンプラスが続報 | 夫婦関係や生活状況について詳報 |
| 2026年11月 | 現在 | 離婚の公式発表は確認されていない |
2023年末から別居状態だったとの報道
2025年8月26日、週刊文春は長渕さんが2023年末ごろに自宅を出て、都内の別のマンションで生活していると報じました。
記事では、長渕さんのツアースタッフが生活拠点の変化を証言しています。
さらに、志穂美さんが長渕さんに関連する3社の取締役を2024年4月に辞任していたことも明らかになりました。
この役員辞任は、夫婦の関係に変化が生じているのではないかという見方につながりました。
志穂美悦子本人は「行ったり来たり」と説明
週刊文春の直撃取材に対し、志穂美さんは別居について質問されると、次のように答えたと報じられています。
「えっと、行ったり来たり」
また、取締役を辞任したことについては事実と認め、新しいことを始めているため、その活動に集中したいという趣旨を説明しました。
この発言は重要です。
週刊誌が報じた別居状態を全面的に肯定したわけでも、明確に否定したわけでもありません。
少なくとも本人の説明からは、生活状況について一律に「完全な別居」と断定することが難しいことが分かります。
20代女性をめぐる報道と長渕本人の説明
2025年8月には、長渕さんが鹿児島県内で若い女性と行動していたことも週刊文春で報じられました。
さらに女性セブンプラスは、女性社員が長渕さんの身の回りの世話をしていたという関係者の証言を掲載しています。
一方、女性自身の報道によると、長渕さんは女性との不倫関係を否定し、付き人として修行しているという趣旨の説明をしていました。
ここで区別すべきなのは、女性との行動が報じられたことと、不倫関係が法的・客観的に確定したことは同じではないという点です。
週刊誌報道に含まれる関係者の証言や取材内容を、そのまま確定した事実として扱うことはできません。
所属事務所オフィスレンの説明は?
2025年の報道では、長渕さんの個人事務所であるオフィスレンの対応も取り上げられました。
志穂美さんの役員辞任について、女性セブンプラスは、芸能活動を再開した志穂美さん自身の意向が表向きの理由だったと報じています。
実際、志穂美さん本人も、新しい活動に集中したいという趣旨の説明をしています。
なお、オフィスレンが報道で具体的な回答を掲載されているのは、イベント会社との金銭トラブルに関する問題です。これは契約上の支払い遅延や破産申し立てをめぐる説明であり、夫婦の別居や離婚についての公式見解とは区別する必要があります。
2025年の別居報道について、オフィスレンが離婚や夫婦関係の終了を公式発表したと確認できる情報はありません。
【2026年最新】志穂美悦子は現在何をしている?鬼無里まりとしても活躍
2026年11月現在、志穂美悦子さんは花創作家・シャンソン歌手として精力的に活動しています。
長渕さんとの結婚後に芸能界を引退した志穂美さんですが、子育てが一段落した後、新しい表現活動を始めました。
フラワーアーティストとしての活動
志穂美さんは花の世界に魅了され、フラワーアートの創作に取り組んできました。
NHK文化センターが2026年2月に発表した講座情報によると、2010年から花の専門家に師事し、2011年には自身のフラワーアートをまとめた写真集を販売しています。
その売り上げを東日本大震災の被災地に寄付したことも紹介されています。
花を単なる装飾として扱うのではなく、作品として表現する活動を続けているのが特徴です。
鬼無里まり名義でシャンソン歌手に
2024年からは、鬼無里まり(きなさまり)という名義でシャンソン歌手としても活動しています。
長年のアクション女優としてのキャリアとは異なる、新しい表現分野への挑戦です。
公式サイトやNHK文化センターの発表では、次のような活動実績が確認できます。
- 2024年:鬼無里まり名義でシャンソン歌手として活動開始
- 2024年:日本シャンソンコンクール優秀賞を受賞
- 2025年:第12回東京シャンソンコンクールでグランプリを受賞
- 2025年:日本シャンソンコンクールで優秀賞を受賞
- 2025年:パリ祭や各地のシャンソンイベントに出演
- 2026年2月:国風盆栽展第100回記念式典で国歌独唱
- 2026年3月:NHK文化センター青山教室で講座を開催
- 2026年8月:石巻で花生けとシャンソンの公演に出演
- 2026年10月:『ありがとう そして明日へ向かって!』と題したイベントを開催
特に2026年は、花の創作と歌の両方を組み合わせた活動が目立ちます。
2026年10月にはインドでの近況も発信
2026年10月には、インド各地を訪れた際の様子も話題になりました。
テレビ朝日系の報道によると、志穂美さんは10月8日からインド旅行の様子をSNSで発信し、デリーやムンドゴッド、ダラムサラなどでもトレーニングを続けていたといいます。
70歳を迎えた現在も、身体を鍛えながら活動を続ける姿が注目されています。
かつてアクション女優として培った身体能力や表現力が、現在の活動にもつながっているようです。
【夫婦関係の現在】長渕剛と志穂美悦子は離婚した?
検索されることが多いのが、長渕剛さんと志穂美悦子さんはすでに離婚しているのか、という疑問です。
2026年11月6日時点で整理すると、2人の離婚成立を公表した公式発表は確認されていません。
2025年に別居状態が報じられたことは事実ですが、別居報道だけで離婚が成立したとは判断できません。
別居と離婚は異なる
夫婦の関係を整理する際には、次の3つを分けて考える必要があります。
1. 別居報道: 生活拠点が異なる状態にあると週刊誌が報じたこと。
2. 夫婦関係: 2人が現在どのような関係を築いているかという私的な問題。
3. 離婚: 婚姻関係を法律上解消すること。
2025年の報道では、長渕さんが別のマンションを生活拠点にしているという関係者証言が紹介されました。
一方、志穂美さんは「行ったり来たり」と説明しています。
また、2026年9月には長女の文音さんが父親の70歳の誕生日を祝福する親子写真を公開したことも報じられました。
ただし、子供と父親の交流が続いていることは、夫婦が同居していることや、婚姻関係が以前と変わらないことを直接証明するものではありません。
2026年現在の夫婦関係をどう見るべきか
現状を整理すると、次のようになります。
- 1987年の結婚は確認できる事実。
- 2025年に別居状態が報じられた。
- 志穂美さんは取締役辞任を認め、新しい活動への意欲を説明した。
- 2026年も報道各社は志穂美さんを長渕さんの妻として紹介している。
- 離婚成立の公式発表は確認されていない。
- 現在の同居状況や夫婦間の詳細について、本人たちから十分な説明は出ていない。
したがって、現時点では「別居報道はあったが、離婚が公表されたわけではない」という整理が最も正確です。
【プロの結論】夫婦の現状と志穂美悦子の新しい人生は分けて考える
今回の一連の報道で見落としてはいけないのは、志穂美さん自身のキャリアの変化です。
長渕さんとの結婚後、女優としての活動を休止し、3人の子供を育ててきた志穂美さんは、子育てが一段落した後に花の創作活動を始めました。
さらに鬼無里まりとしてシャンソンの世界にも進出しています。
2025年の役員辞任についても、本人は新しい活動に没入したいという趣旨を説明しています。
この経緯から読み取れるのは、志穂美さんが夫の妻という立場だけではなく、自分自身の名前と活動領域を持つ表現者として歩んでいることです。
夫婦の関係については、週刊誌の報道だけで結論を出すのではなく、本人の説明、所属事務所の発表、婚姻に関する公表情報を分けて判断することが大切です。
長渕剛の奥さんに関するよくある質問(FAQ)
Q1:長渕剛の現在の奥さんは誰ですか?
A1:現在の妻として知られているのは、元アクション女優で花創作家・シャンソン歌手の志穂美悦子さんです。1987年に結婚しました。
Q2:長渕剛の元妻は石野真子ですか?
A2:はい。石野真子さんは長渕さんの最初の妻です。1981年に結婚し、1983年に離婚しました。
Q3:長渕剛と志穂美悦子の子供は何人ですか?
A3:3人です。長女は女優の文音さん、長男はミュージシャンのWATARUさん、次男はシンガーソングライターのReNさんです。
Q4:長渕剛と志穂美悦子は離婚したのですか?
A4:2026年11月現在、離婚成立の公式発表は確認されていません。2025年には別居状態が報じられましたが、別居と離婚は異なります。
Q5:志穂美悦子は現在も芸能活動をしていますか?
A5:はい。花創作家として活動するほか、鬼無里まり名義でシャンソン歌手としても活動しています。2025年にはシャンソンコンクールで優秀賞を受賞し、2026年も公演や講座などに出演しています。
Q6:長渕剛と志穂美悦子の馴れ初めは何ですか?
A6:1986年のTBSドラマ『親子ゲーム』で初共演し、映画『男はつらいよ 幸福の青い鳥』でも共演しました。共演を通じて関係を深め、1987年に結婚しています。
まとめ:長渕剛の妻・志穂美悦子の現在と夫婦関係
長渕剛さんの現在の妻は、1987年に結婚した志穂美悦子さんです。
長渕さんには1981年に結婚した元妻・石野真子さんとの婚姻歴もありますが、1983年に離婚しています。
志穂美さんとの間には3人の子供がおり、長女の文音さん、長男のWATARUさん、次男のReNさんは、それぞれ芸能や音楽の分野で活動しています。
2025年8月には別居状態が報じられましたが、2026年11月現在、離婚成立の公式発表はありません。
一方の志穂美さんは、鬼無里まりとしてのシャンソン活動やフラワーアートなど、自分自身の新しいキャリアを着実に広げています。
長渕さんの妻という立場だけでなく、アクション女優、花創作家、シャンソン歌手という複数の顔を持つ志穂美さん。
今後も夫婦関係の報道だけでなく、彼女自身の表現活動や長渕家の家族それぞれの歩みに注目が集まりそうです。
主な参照資料
(出典: 長渕 剛 奥さん(Yahoo!ニュース))