【いつから始めた?】浅田舞が社交ダンスに挑戦した理由と意外な原点
📌 【この記事の重要ポイントまとめ】
- 社交ダンスを始めた時期:2019年ごろ。2019年12月には金スマの企画でオチョとのペア活動が始まった。
- 代表的な競技成績:2021年のデビュー戦優勝、2022年の全日本シニアⅠラテン準優勝、2023年の同大会3位、世界選手権34位。
- 2026年現在:2025年にはプロアマのスタンダード競技にも挑戦。オチョとの国際競技ペアはWDSF公式記録上、2024年に引退扱いとなっている。
社交ダンスを始めたのは2019年ごろ
浅田舞さんが社交ダンスを始めたのは、2019年ごろです。
2021年8月に公開された「キレイノート」のインタビューで、浅田さんは社交ダンスを始めた時期について「1年半前」と説明しています。
きっかけは、幼少期の家庭環境にありました。
浅田さんの両親は社交ダンスを踊っており、子どもの頃から両親のダンスを見ていたそうです。本人にとって社交ダンスは、まったく知らない新しいスポーツではなく、以前から憧れを抱いていた世界でした。
また、フィギュアスケートの競技生活を離れた後、運動する機会が減ったことも始める理由の一つでした。
ジムで筋力トレーニングを続けるより、好きなダンスを通じて身体を動かしたい。そんな思いからレッスンに通うようになったと語っています。
金スマの社交ダンス部に自らアプローチ
もう一つの大きなきっかけが、TBSの『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』です。
浅田さんは以前から番組の社交ダンス企画のファンでした。
特に、キンタロー。さんとロペスこと岸英明さんの活躍に刺激を受け、競技ダンスへの興味を深めていきます。
興味深いのは、番組側から声をかけられるのを待っていたわけではないことです。
WEBザテレビジョンの2021年11月の報道によると、浅田さんは自らインターネットで調べ、社交ダンス部の山本英美監督が指導するスタジオにメールを送っていました。
つまり、番組出演が先にあり、後から競技を始めたという流れではありません。
自分で社交ダンスを始め、その延長線上で金スマの競技企画に参加したという順序です。
フィギュアスケートの経験は生かされた?
浅田舞さんは7歳からフィギュアスケートを始め、ジュニア時代には世界ジュニア選手権4位などの実績を残しています。
2008~2009年シーズンを最後に競技から離れましたが、長年のアスリート経験は社交ダンスにも生かされました。
特に注目されたのが次の要素です。
- 長い手足を生かした大きな動き
- 体幹を使ったバランス感覚
- 音楽に合わせた表現力
- 身体の柔軟性
- 演技中の視線や姿勢のコントロール
ただし、フィギュアスケートと社交ダンスは別競技です。
社交ダンスでは相手との距離、リードとフォロー、種目ごとのリズムや身体の使い方が求められます。フィギュアスケートの経験があるからといって、すぐに競技ダンスの技術が完成するわけではありません。
浅田さんの挑戦は、既存の身体能力を新しい競技の技術へ変換していく過程でもありました。
【オチョとは誰?】進藤学のプロフィールと浅田舞とのペア結成の経緯
浅田舞さんの代表的な社交ダンスパートナー
オチョこと進藤学さん。俳優・タレントとして活動し、大学時代には社交ダンスを約2年間経験していたと番組関連記事で紹介されています。
進藤学の基本プロフィール
進藤学さんは、舞台やテレビを中心に活動してきた俳優・タレントです。
日本タレント名鑑に掲載されているプロフィールを整理すると、次のようになります。
| 項目 | プロフィール |
|---|---|
| 名前 | 進藤学(しんどう・がく) |
| 生年月日 | 1980年1月7日 |
| 出身 | 東京都 |
| 身長 | 180cm |
| 血液型 | AB型 |
| 職業 | 俳優・タレント |
| 特技 | アルゼンチンタンゴ |
| デビュー | 2006年 |
| 主な活動 | テレビ・舞台・ダイエット関連 |
舞台では『テニスの王子様』『忍たま乱太郎』『PIPPIN』などの出演歴があり、ダイエット関連の著書や活動でも知られています。
「オチョ」という呼び名は、彼のダイエット活動などを通じて知られるようになった愛称です。
なぜ浅田舞のパートナーに選ばれた?
2019年12月に始まった金スマの新シーズンで、浅田舞さんのパートナーとして選ばれたのが進藤学さんでした。
番組側がペアを選ぶ際に注目したのは、身長とダンス経験です。
浅田さんは身長165cmで、社交ダンスでは約8cmのヒールを履きます。一方、進藤さんは180cm。
身体のバランスを考慮した組み合わせであり、進藤さんには大学時代に約2年間社交ダンスを経験した過去もありました。
完全な初心者同士ではなく、浅田さんの運動能力と進藤さんのダンス経験を組み合わせたペアだったのです。
競技会では「蜷川博信」と表記される理由
ここは検索する際に知っておきたいポイントです。
テレビでは進藤学さん、またはオチョという名前で紹介されますが、JDSFやWDSFの競技記録では、パートナー名が浅田舞さん、リーダー名が蜷川博信(Hironobu Ninagawa)と記載されています。
例えば、2023年のWDSF世界選手権の公式記録には、Hironobu Ninagawa and Mai Asadaという組み合わせで掲載されています。
このため、競技会の記録を探す場合は「進藤学」だけでなく「蜷川博信」「Hironobu Ninagawa」という表記も確認する必要があります。
【金スマで何をした?】浅田舞とオチョの練習内容・競技ダンスへの本気度
週3~4回、1回約3時間の練習
浅田さんが2021年8月のインタビューで明かした練習内容は、かなり本格的なものでした。
本人によると、多いときは週3~4回、1回につき約3時間の練習を実施。
さらに、指導者から筋力をつけるよう助言され、週1回は社交ダンスのための筋力トレーニングにも取り組んでいました。
本人も当時の生活を「アスリートに戻ったみたい」と表現しています。
ラテンダンスで取り組んだ種目
浅田・オチョペアが取り組んだ中心はラテン部門です。
競技ラテンの代表的な5種目は次のとおりです。
| 種目 | 特徴 |
|---|---|
| サンバ | リズミカルな弾みと躍動感 |
| チャチャチャ | 細かなステップと軽快な動き |
| ルンバ | 表現力とパートナーとの距離感 |
| パソドブレ | 力強さとドラマ性 |
| ジャイブ | スピード感と軽快なフットワーク |
金スマのデビュー戦では、サンバの大技スパイダー、チャチャチャの連続スピン、ルンバの演技などが紹介されました。
中でもルンバは、2人の得意種目として番組で取り上げられています。
単にステップを覚えるだけではなく、身体の動きを音楽に合わせ、2人の演技として完成させることが求められました。
金スマで注目されたペアの成長
浅田・オチョペアの競技デビューまでには、長い時間がかかりました。
2019年12月に始まったペア活動は、コロナ禍による競技会中止の影響を受けます。
練習を続けても大会に出られない時期があり、実際のデビュー戦は2021年3月まで持ち越されました。
2022年には全日本選手権での上位入賞を目指し、全日本チャンピオンペアから指導を受けるなど、弱点の克服にも取り組んでいます。
2022年11月25日放送の金スマでは、浅田さんが社交ダンスを「人生を変えてくれた」と語ったことも紹介されました。
フィギュアスケート、芸能活動を経て、自分が情熱を注げる新しい場所を見つけたことが、番組企画の大きなテーマになっていました。
【大会成績を時系列で検証】浅田舞とオチョは何位だった?
浅田舞さんの社交ダンス成績を理解するには、テレビで放送された大会と、JDSF・WDSFの公式競技記録を分けて見る必要があります。
特に重要なのは、国内大会での表彰台と世界選手権への出場です。
浅田・オチョペアの主な競技成績一覧
2021年:デビュー戦でいきなり優勝
2人が初めて競技会に出場したのは、2021年3月7日の第34回京都市ダンススポーツ競技会です。
出場したのはラテンB級戦。
大会経験が豊富な選手もいる中で、浅田・オチョペアは初出場ながら優勝しました。
番組関連記事によると、サンバではスパイダー、チャチャチャでは8連続スピンなど、印象的な技を披露しています。
さらに、その後はA級への昇格も果たしました。
ただし、同年5月の全日本選手権では準決勝敗退。決勝進出をわずか1点差で逃したことも報じられています。
華々しいデビューの後に、競技者としての壁に直面した時期でもありました。
2022年:三笠宮杯で準優勝
2人にとって大きな転機となったのが、2022年11月19日の第42回三笠宮杯全日本ダンススポーツ選手権です。
この大会の全日本シニアⅠダンススポーツ選手権ラテンで、浅田・オチョペアは準優勝を達成しました。
この結果は番組でも大きく取り上げられ、日本ダンススポーツ連盟による準強化選手への選出にもつながりました。
競技者として国内上位に入ったことが、世界大会を目指す次の段階への足掛かりになったのです。
2023年:三笠宮杯3位、そして世界選手権34位
2023年10月22日の第43回三笠宮杯では、全日本シニアⅠラテンで3位に入りました。
JDSFの公式競技結果には、リーダー「蜷川博信」、パートナー「浅田舞」と記録されています。
さらに同月29日には、ポルトガルのヴァゴスで開催されたWDSF世界選手権シニアⅠラテンに出場。
WDSF公式カップルページには、2人の結果が34位、117ポイントと掲載されています。
世界選手権では1次予選をストレートで突破できなかったものの、敗者復活戦を経て次の段階へ進み、世界トップ36に入りました。
国内大会の表彰台から世界大会へ進んだことは、2人の競技活動を象徴する実績です。
【現在はどうなった?】オチョとの関係・ペア解消の噂・2026年の最新状況
オチョとのペアは現在も続いている?
浅田舞さんとオチョさんの関係を調べる際に、最も重要な資料はWDSFの公式カップル登録ページです。
同ページには、次の情報が掲載されています。
- リーダー:Hironobu Ninagawa
- パートナー:Mai Asada
- 競技国:日本
- ペア登録日:2023年6月30日
- 引退登録日:2024年6月23日
- 現在のステータス:Retired
つまり、少なくともWDSFの国際競技登録上は、2024年6月23日をもってペアは引退扱いになっています。
ただし、この記録は競技登録上の情報です。
2人が私生活で不仲になったことや、恋愛関係があったことを証明するものではありません。また、社交ダンスの競技ペアとしての登録終了と、ダンスそのものからの引退も同じ意味ではありません。
2025年には別のパートナーと競技会へ
浅田舞さんのその後を知るうえで重要なのが、2025年7月30日のJapan Open Dance Championshipです。
この大会で浅田さんは、加島誠人先生と組み、プロアマのボールルーム部門に出場しました。
結果は次のとおりです。
Japan Open 2025
タンゴ部門
ワルツ部門
浅田さん本人も競技会への出場をSNSで報告し、踊れることへの喜びや、これからも成長したいという思いを伝えています。
これはオチョさんとのラテン競技とは別の挑戦です。
プロアマはプロのダンサーや指導者とアマチュアが組む競技形式であり、従来の競技ペアとは仕組みが違います。
このため、2025年の出場をもってオチョさんとのペアが再結成されたと解釈することはできません。
2025年10月には世界規模のプロアマ大会にも挑戦
さらに、2025年10月20日に開催されたワールドオープン・プロアマ選手権にも注目したいところです。
大会主催団体のJBDFによると、世界プロフェッショナル選手権と併催されたプロアマ大会で、会場は幕張メッセでした。
当時、浅田さんは9月のテレビ出演で10月の世界大会への挑戦を明かしていました。
社交ダンス専門の競技者ブログが大会の公開結果を確認した報告では、浅田さんは次の成績を残したとされています。
- World Open Single Danceのワルツ:5位
- クローズド戦のワルツ:5位
- クローズド戦のタンゴ:優勝
この個別順位は専門ブログによる公開結果の照合情報であり、WDSF公式の2023年シニアⅠラテン順位とは別の競技記録です。
2026年11月現在の活動状況
2026年11月6日時点で、確認できる情報を整理すると、次のようになります。
| 確認項目 | 状況 |
|---|---|
| オチョとの国際競技ペア | WDSF公式上は2024年引退 |
| 2023年世界選手権 | 34位の記録あり |
| 2025年の競技活動 | プロアマに出場 |
| 2026年の新規競技成績 | 公開情報で具体的な結果を確認できず |
| 社交ダンスからの完全引退 | 公式な引退発表は確認できず |
WDSFの浅田舞さん個人の選手ページでも、登録ステータスはInactive、有効期限は2024年6月27日と表示されています。
一方、浅田さんの公式サイトでは2026年のテレビ出演などの活動情報が掲載されています。
したがって、2026年の現状を「社交ダンスを完全に辞めた」と断定するのは適切ではありません。
より正確には、オチョとの国際競技ペアとしての活動は終了扱いとなり、その後も2025年には別形式の競技ダンスに挑戦していた。2026年の新しい競技成績は公表情報から確認できないという整理になります。
【評判と噂を検証】浅田舞の社交ダンスはなぜ注目された?
視聴者から評価されたポイント
浅田舞さんの社交ダンスが視聴者に受け入れられた理由の一つは、フィギュアスケートで培った身体表現をラテンダンスに生かしていたことです。
2021年のデビュー戦優勝後には、SNS上で祝福や演技の華やかさを評価する反応があったと複数のメディアが紹介しています。
2025年のプロアマ出場後も、本人の競技会報告には演技の躍動感や美しさを評価する声が寄せられました。
練習不足や大会欠場をめぐる報道
一方、競技活動をめぐっては批判的な報道もありました。
2023年10月の週刊女性PRIMEの記事では、匿名のダンス関係者が、強化選手の練習会への参加状況や大会欠場について疑問を呈しています。
ただし、同記事では浅田さんの所属事務所にも問い合わせており、北海道の大会を欠場した理由について、担当者は世界選手権に照準を合わせて練習時間を確保するためと説明していました。
2025年にも同誌は、競技会への参加状況や連盟との関係をめぐる関係者の批判的な証言を掲載しています。
これらは関係者の見解を含む報道であり、JDSFやWDSFの順位記録とは性質が異なります。
実際に確認できる競技実績としては、2022年の準優勝、2023年の3位、世界選手権34位があります。
オチョとの不仲説や熱愛説は事実?
検索では「浅田舞とオチョは不仲だった?」「交際していた?」という疑問も見られます。
しかし、競技ペアとしての関係と恋愛関係は別です。
番組では大会に向けた厳しい練習や、ペアとしての葛藤が描かれました。競技ダンスでは、2人の動きを合わせるために意見の違いや技術的な課題が生まれることもあります。
一方、交際を裏付ける公式発表や、私生活での関係を確定させる公的資料は確認できません。
現段階では、2人は金スマを通じて競技ダンスに挑戦したパートナーとして捉えるのが妥当です。
噂と事実を見分ける際のポイントは、競技登録の終了を恋愛関係の破綻と結び付けないことです。
【浅田舞の社交ダンスを総合評価】競技者としての実力と挑戦の意味
浅田舞さんの社交ダンスを評価する際には、テレビ出演の知名度だけでなく、実際の競技成績を見ることが大切です。
特に注目したいのは、競技を始めてから国内上位に入るまでの期間です。
2019年ごろに社交ダンスを始め、2021年には競技会デビュー戦で優勝。その後、全日本大会で準優勝、3位という結果を残し、世界選手権にも出場しました。
もちろん、世界選手権34位という結果は、世界のトップ選手との間に実力差があることも示しています。
しかし、国内のシニアⅠラテンで表彰台に立ち、国際大会に進出した実績は、単なるテレビ企画の出演者という評価を超えるものです。
また、2025年にスタンダードのプロアマ競技に挑戦したことからも、浅田さんのダンス活動はオチョとのペアだけで完結していないことがわかります。
【プロの結論】浅田舞の社交ダンスを評価する3つの基準
1. 競技実績: 2022年の全日本シニアⅠラテン準優勝と2023年の3位は、国内競技会での具体的な成果。
2. 競技への適応力: フィギュアスケート経験を生かしながら、ラテンからスタンダードへ挑戦の幅を広げた。
3. 現在の活動: オチョとのペア登録終了と、浅田さん個人のダンス活動を混同しないことが重要。
今後、新しい競技活動を判断する際には、本人の発信だけでなく、大会のエントリー情報や公式結果に新しい記録が掲載されるかどうかも確認すると、正確な状況を把握できます。
【浅田舞の社交ダンス】に関するよくある質問(FAQ)
Q1:浅田舞が社交ダンスを始めたのはいつですか?
2019年ごろです。両親が社交ダンスをしていた影響で幼少期から興味があり、運動を再開したいという思いもきっかけになりました。金スマでのペア活動は2019年12月に始まっています。
Q2:浅田舞の社交ダンスのパートナー、オチョは誰ですか?
俳優・タレントの進藤学さんです。1980年1月7日生まれで、身長180cm。競技会では蜷川博信(Hironobu Ninagawa)という名前で記録されています。
Q3:浅田舞とオチョの最高成績は何位ですか?
2022年の第42回三笠宮杯全日本シニアⅠラテンでの準優勝です。2023年には同大会で3位、世界選手権では34位となりました。
Q4:浅田舞とオチョは現在もペアを組んでいますか?
WDSFの公式カップル記録では、2024年6月23日に引退扱いとなっています。2025年には浅田さんが別の指導者とプロアマ競技会に出場しています。
Q5:浅田舞は2026年も社交ダンスを続けていますか?
2025年にはプロアマの大会などに出場した記録があります。ただし、2026年11月時点で新たな競技会への出場や成績を確認できる公表情報はありません。社交ダンスからの完全引退も公式には確認されていません。
Q6:浅田舞の社交ダンスはラテンとスタンダードのどちらですか?
金スマ時代はラテンが中心でした。2025年には加島誠人先生とプロアマのスタンダード部門に出場し、ワルツとタンゴにも挑戦しています。
まとめ:浅田舞の社交ダンスは金スマから始まった本格的な挑戦
浅田舞さんの社交ダンスは、2019年ごろに始まり、金スマでのオチョこと進藤学さんとのペア活動によって広く知られるようになりました。
2021年のデビュー戦優勝、2022年の全日本準優勝、2023年の全日本3位と世界選手権34位は、挑戦の過程を示す重要な競技実績です。
その後、オチョとの国際競技ペアは2024年にWDSF公式上で引退扱いとなりましたが、浅田さん自身は2025年にもプロアマのスタンダード競技へ挑戦しています。
浅田舞さんの社交ダンスを理解する最大のポイントは、金スマ時代のオチョとの実績と、その後の個人としてのダンス活動を分けて考えることです。
2026年以降、新しい大会への出場や競技活動が発表されるかどうかも、引き続き注目したいところです。 (出典: 浅田 舞 社交 ダンス(Yahoo!ニュース))