あいみょんのNHK10周年特番はいつ?放送日・全11曲と紅白出演歴を徹底解説
2026年、メジャーデビュー10周年を迎えるシンガーソングライター・あいみょん。NHKでは、この節目を記念した特別番組『NHK ONE LIVE AIMYON 10th Anniversary:LIVE RETROSPECTIVE』が放送され、大きな見どころとなった。番組では、NHK101スタジオで収録された特別ライブに加え、日本武道館や阪神甲子園球場でのライブ映像、紅白歌合戦、18祭、シブヤノオトなど、過去10年間の貴重なアーカイブ映像が紹介された。
特に注目したいのは、NHK総合版の8曲と、NHK BSP4Kで放送された完全版の11曲という違いだ。さらに、テレビ初披露となった「ポプリの葉」「駅前喫茶ポプラ」や、全国の18歳世代1,000人と作り上げた「双葉」など、あいみょんとNHKの関係を語るうえで欠かせない出来事もある。2026年11月5日時点の放送記録と公式情報をもとに、放送日、セットリスト、紅白出演歴まで整理する。
📌 【この記事の重要ポイントまとめ】
- 10周年特番:『NHK ONE LIVE』は2026年4月30日にNHK総合で初回放送された。
- 完全版:8月30日にNHK BSP4Kで全11曲を放送。9月21日にはNHK総合でも完全版が放送された。
- 貴重映像:紅白歌合戦、18祭、シブヤノオト、日本武道館、甲子園球場などの映像を収録。
- 紅白出演歴:2018年の初出場から2025年まで、通算7回の出場を記録。
- 18祭:2022年、全国の18歳世代1,000人と楽曲「双葉」を制作し、リモートで共演した。
【2026年最新】あいみょんのNHK ONE LIVEはいつ放送された?
2026年のNHK特番の正式タイトルは、『NHK ONE LIVE AIMYON 10th Anniversary:LIVE RETROSPECTIVE』。2016年11月30日に「生きていたんだよな」でメジャーデビューしたあいみょんの歩みを、ライブとNHKのアーカイブ映像で振り返る特別企画だ。
番組の特徴は、同じ企画でも放送するチャンネルによって内容や収録時間が異なること。BS8Kでの短縮版、NHK総合での通常版、BSP4Kでの完全版という形で展開された。
2026年の放送日・放送時間一覧
- 2026年3月31日(火)23:00~23:15:NHK BS8K
- 2026年4月30日(木)22:00~22:45:NHK総合
- 2026年8月30日(日)13:00~14:29:NHK BSP4K
- 2026年9月21日(月)0:05~1:34:NHK総合・完全版
最初のBS8K版は15分間で、特別ライブから3曲をピックアップした構成。4月30日のNHK総合版は45分間で、11曲のライブセットから8曲を放送した。
その後、8月30日のBSP4Kでは、未公開トークを追加した89分間の完全版が登場。さらに9月21日にはNHK総合でも完全版が放送されている。
したがって、2026年11月5日現在、主要な放送日はいずれも終了している。番組を探す場合は、通常版と完全版を区別することが大切だ。放送日と番組構成は、あいみょん公式サイトの告知およびJOYSOUND音楽ニュースの番組情報で確認できる。
番組で取り上げられた映像の見どころ
今回の特番は、単純なライブ映像集ではない。NHKに保存されている過去の出演映像を通じて、あいみょんがメジャーデビューからどのように活動の幅を広げてきたのかを振り返る構成になっている。
- メジャーデビュー当時の活動を伝える初期映像
- 日本武道館でのライブ映像
- 阪神甲子園球場でのライブ映像
- NHK紅白歌合戦への出演シーン
- 18祭での「双葉」のパフォーマンス
- シブヤノオトでの初期の生放送出演映像
- あいみょん本人による10年間の振り返りトーク
特に本人が注目ポイントとして挙げたのが、NHKで初めて歌ったときの映像だ。番組告知時のコメントでは、普段のテレビ出演ではなかなか聴けない楽曲や、過去の貴重な映像、普段とは違う真面目なトークにも触れていた。
デビュー初期の映像と現在のパフォーマンスを並べて見られることが、この特番ならではの魅力になっている。

【セットリスト完全版】NHK総合8曲とBSP4K全11曲を比較
『NHK ONE LIVE』を検索する人が特に気になるのが、実際に披露された楽曲だろう。今回のライブは、2015年から2025年までの楽曲を取り入れた、あいみょんの音楽活動をたどるような構成になっている。
NHK BSP4K完全版の全11曲
2026年8月30日に放送されたBSP4K完全版のセットリストは以下のとおり。
- 黄昏にバカ話をしたあの日を思い出す時を(2020年)
- ビーナスベルト(2025年)
- スーパーガール(2020年)
- 君はロックを聴かない(2017年)
- 裸の心(2020年)
- ポプリの葉(2020年)
- 駅前喫茶ポプラ(2024年)
- 鯉(2019年)
- 愛を伝えたいだとか(2017年)
- 貴方解剖純愛歌~死ね~(2015年)
- 憧れてきたんだ(2017年・弾き語り)
特に注目したいのが、「ポプリの葉」と「駅前喫茶ポプラ」の2曲だ。どちらも今回の特番でテレビ初披露となった楽曲で、普段のテレビ音楽番組ではなかなか触れる機会のない選曲となった。
また、2015年の「貴方解剖純愛歌~死ね~」から2025年の「ビーナスベルト」までが並ぶことで、メジャーデビュー以前から近年の作品まで、あいみょんの楽曲の変化を感じられる。
NHK総合版で放送された8曲
2026年4月30日のNHK総合版では、全11曲の中から次の8曲が放送された。
- 黄昏にバカ話をしたあの日を思い出す時を
- ビーナスベルト
- 君はロックを聴かない
- 裸の心
- 鯉
- 愛を伝えたいだとか
- 貴方解剖純愛歌~死ね~
- 憧れてきたんだ(弾き語り)
完全版との違いは、「スーパーガール」「ポプリの葉」「駅前喫茶ポプラ」の3曲が追加されている点だ。
つまり、NHK総合版とBSP4K版のセットリストが異なるのは、別のライブを収録したからではなく、同じ特別ライブを異なる放送尺に合わせて編集したためである。
11曲を通して楽しみたい人には完全版がおすすめだ。一方、代表曲を中心に短時間で振り返りたい人には、45分間のNHK総合通常版も見やすい構成になっている。
セットリストとテレビ初披露曲の情報は、JOYSOUND音楽ニュース、NiEW、ORICON NEWSの番組紹介でも報じられている。
【NHK出演年表】あいみょんの10年間を彩った出演歴と関係性
あいみょんとNHKの関係は、紅白歌合戦だけではない。初期の音楽番組出演から、若い世代との共同制作企画、そして10周年特番まで、異なる形式の番組に出演してきた。
今回の特番で取り上げられた主な出来事を、年代順に整理すると次のようになる。
| 時期 | NHKの番組・企画 | 出演・関連内容 | 位置づけ |
|---|---|---|---|
| 2016年 | シブヤノオト | 初めての生放送音楽番組出演 | テレビでの初期活動 |
| 2018年 | 第69回紅白歌合戦 | 「マリーゴールド」 | 紅白初出場 |
| 2020年 | 紅白歌合戦 | 「裸の心」 | 2回目の出場 |
| 2021年 | 紅白歌合戦 | 「愛を知るまでは」 | 3回目の出場 |
| 2022年 | あいみょん18祭 | 全国の18歳世代1,000人と「双葉」を共演 | 世代参加型の音楽企画 |
| 2022年 | 第73回紅白歌合戦 | 「ハート~君はロックを聴かない」 | 4回目の出場 |
| 2023年 | 第74回紅白歌合戦 | 「愛の花」 | 5回目の出場 |
| 2024年 | 第75回紅白歌合戦 | 「会いに行くのに」 | 6回目の出場 |
| 2025年 | 第76回紅白歌合戦 | 「ビーナスベルト」 | 7回目の出場 |
| 2026年 | NHK ONE LIVE | ライブ11曲と過去のNHK映像を特集 | メジャーデビュー10周年記念 |
この年表から分かるのは、NHKでの活動が単なる音楽番組への出演にとどまらないことだ。
2016年には生放送の音楽番組に出演し、2018年には紅白歌合戦の舞台へ進出。2022年には18歳世代と新曲を作り、2026年には自身の10年間を振り返る特番が制作された。
NHKとの関係を追うことで、あいみょんが一人のシンガーソングライターとしてだけでなく、幅広い視聴者と音楽を共有するアーティストとして活動してきたことが見えてくる。

【紅白歌合戦】あいみょんの出演歴7回と歴代歌唱曲
あいみょんのNHK出演歴を語るうえで欠かせないのが『NHK紅白歌合戦』だ。
初出場は2018年の第69回。代表曲「マリーゴールド」を披露し、初めて大みそかの紅白のステージに立った。その後、2020年から2025年まで6年連続で出場し、通算7回の出演を記録している。
紅白歌合戦の歴代歌唱曲一覧
- 2018年・第69回(初出場):「マリーゴールド」
- 2020年・第71回(2回目):「裸の心」
- 2021年・第72回(3回目):「愛を知るまでは」
- 2022年・第73回(4回目):「ハート~君はロックを聴かない」
- 2023年・第74回(5回目):「愛の花」
- 2024年・第75回(6回目):「会いに行くのに」
- 2025年・第76回(7回目):「ビーナスベルト」
なお、2019年は出場していない。2018年の初出場後、2020年から2025年まで継続して出演しているという経歴だ。
紅白の歌唱曲から読み取れる音楽活動の変化
歴代の歌唱曲を見ると、その年を代表する作品や、広い世代に親しまれた楽曲が選ばれてきたことが分かる。
2018年の「マリーゴールド」は、あいみょんの知名度を大きく広げた代表曲の一つ。2020年の「裸の心」は、ドラマ主題歌としても知られ、しっとりとした歌声が印象的な作品だ。
2021年の「愛を知るまでは」、2023年の「愛の花」、2024年の「会いに行くのに」と続く選曲には、作品ごとに異なる物語や感情を歌い上げる彼女の表現力が反映されている。
そして2025年には「ビーナスベルト」を披露。初出場時の代表曲とは異なる新しい楽曲で、紅白の舞台に立った。
2026年の第77回紅白歌合戦については、11月5日時点で出場歌手の正式発表前であり、あいみょんの出演も確定していない。過去の出演回数だけを根拠に、今年も出場すると判断することはできない。
紅白の出演回数と歴代歌唱曲については、紅白歌合戦の出演記録データベースでも確認できる。
【18祭・シブヤノオト】NHKに残る2つの貴重な出演映像
2026年の10周年特番で特に注目されたアーカイブが、「あいみょん18祭」と「シブヤノオト」だ。
この2つの番組は、NHKにおけるあいみょんの活動を理解するうえで、それぞれ異なる意味を持っている。
2022年「あいみょん18祭」と楽曲「双葉」
『18祭(フェス)』は、NHKが全国の18歳世代とアーティストをつなぐ音楽企画だ。アーティストが若者たちの思いやメッセージを受け取り、新曲を制作し、1,000人の18歳世代と一度限りのパフォーマンスを作り上げる。
あいみょんが参加した回のテーマは「喜怒哀楽」。全国から寄せられた18歳世代のメッセージやパフォーマンス動画を受け取り、そこから生まれた楽曲が「双葉」だった。
番組は2022年3月23日22時から23時15分までNHK総合で放送された。
本番は、あいみょんの誕生日である3月6日に実施。新型コロナウイルス感染症の影響により、通常のように1,000人が同じ会場に集まる形式ではなく、リモートでの共演となった。
NHKの番組関連資料によると、巨大スクリーンに1,000人それぞれの顔が映し出され、あいみょんと参加者がオンラインでつながりながら「双葉」を歌い上げた。
この企画の特徴は、完成済みの楽曲を若者たちに歌ってもらうのではなく、参加者の言葉や感情を受け取って新しい曲を作ったことにある。
「双葉」は、18歳という人生の節目にいる若者たちの思いと、あいみょん自身の創作が重なった作品だ。2026年の特番で再び取り上げられたのも、単なるライブ映像以上の背景があるからだろう。
シブヤノオトはNHKでの初めての生放送音楽番組
もう一つの重要な記録が、2016年の『シブヤノオト』出演だ。
あいみょん自身が振り返っているように、『シブヤノオト』は初めて出演した生放送の音楽番組だった。2026年の特番では、初めて生放送でパフォーマンスした当時の映像も紹介された。
本人は当時の弾き語りについて、演奏の冒頭でミスをした苦い思い出があると後年のコメントで振り返っている。
ここで押さえておきたいのは、2020年の『シブヤノオト Presents あいみょんリクエストLIVE』と、2016年の初出演は別の出来事だということだ。
2020年9月12日深夜には、NHK総合で約43分間の生放送リクエストライブが実施された。対象曲は、これまでに発表した全シングル曲と本人が選んだ楽曲を合わせた28曲。視聴者のリクエストをもとにセットリストを決め、番組放送中にも生リクエスト企画が行われた。
つまり、2016年は生放送音楽番組への初出演、2020年は視聴者参加型の特別ライブという位置づけになる。2026年の10周年特番では、こうした異なる時期の映像が一つの流れとして紹介された。

【プロの結論】あいみょんのNHK出演歴から見える10年間の進化
あいみょんのNHK出演歴を振り返ると、単にヒット曲を披露してきたというだけでは説明できない変化がある。
2016年の初期出演では、弾き語りを中心とした生の歌唱が印象的だった。その後、紅白歌合戦への出場によって全国的な知名度をさらに高め、18祭では自分自身の表現を若い世代との共同制作へと広げた。
そして2026年の『NHK ONE LIVE』では、過去の映像と現在のライブを組み合わせ、自分の音楽活動を10年という時間軸で見せる立場になった。
注目すべきは3つの表現スタイル
1. 自分の言葉を届けるシンガーソングライターとしての表現
「貴方解剖純愛歌~死ね~」「愛を伝えたいだとか」「君はロックを聴かない」など、初期の楽曲には、率直な言葉と独特の視点がある。今回の特番で初期作品が再び取り上げられたことは、現在の人気だけでなく、創作の原点を伝える意味も持っている。
2. 幅広い世代と音楽を共有する表現
紅白歌合戦では、世代を超えて知られる楽曲を披露。18祭では、1,000人の若者たちの感情を楽曲に取り込み、共に歌うという経験を作り上げた。アーティスト自身の表現と、視聴者や参加者との接点が広がっている。
3. 過去の作品を現在の視点で再提示する表現
10周年特番では、初期の映像と最新期の楽曲が同じ番組の中に並んだ。過去の作品を単なる懐かしい記録にせず、現在の歌唱と比較できる構成になっている点が興味深い。
よくある誤解と正しい情報の見分け方
- 「NHK総合版とBSP4K版は同じ内容」:誤り。総合通常版は8曲、BSP4K完全版は11曲で、放送時間も異なる。
- 「18祭では1,000人が同じ会場に集合した」:誤り。あいみょんの回はコロナ禍のためリモート形式で実施された。
- 「2016年のシブヤノオトと2020年のリクエストLIVEは同じ出演」:誤り。初めての生放送音楽番組出演と、後年の特別リクエストライブは別の企画だ。
- 「紅白には2018年から毎年出演している」:誤り。2019年は出場しておらず、2020年から2025年まで連続出場している。
- 「2026年の紅白出演は決定している」:誤り。11月5日時点では出場歌手の正式発表前だ。
番組を深く楽しみたいなら、放送時間だけでなく、通常版か完全版か、どの時代のアーカイブが含まれるかを確認することが大切だ。
また、2026年の10周年特番は、あいみょんの活動を一度に振り返りたい人に向いている。一方、ライブパフォーマンスだけをじっくり楽しみたい人は、全11曲を収録した完全版を優先すると満足度が高い。
【あいみょんのNHK出演】に関するよくある質問(FAQ)
Q1:あいみょんのNHK10周年特番はいつ放送されましたか?
A1:初回のNHK総合放送は2026年4月30日22時から22時45分までです。その後、8月30日にNHK BSP4Kで完全版、9月21日にはNHK総合でも完全版が放送されました。BS8K版は3月31日23時から放送されています。
Q2:NHK ONE LIVEのセットリストは全何曲ですか?
A2:完全版は全11曲です。NHK総合の4月30日放送版は、そのうち8曲を収録しています。完全版では「スーパーガール」「ポプリの葉」「駅前喫茶ポプラ」の3曲が追加されました。
Q3:あいみょんはNHK紅白歌合戦に何回出演していますか?
A3:2025年までに通算7回出演しています。初出場は2018年の第69回で、歌唱曲は「マリーゴールド」。2025年の第76回では「ビーナスベルト」を披露しました。
Q4:あいみょん18祭で歌われた曲は何ですか?
A4:「双葉」です。2022年、全国の18歳世代1,000人から寄せられた思いやメッセージを受けて制作され、コロナ禍のリモート形式で共演しました。
Q5:あいみょんが初めて出演した生放送の音楽番組は何ですか?
A5:NHKの『シブヤノオト』です。2016年の出演が初めての生放送音楽番組への出演にあたり、2026年の10周年特番でも当時の貴重な映像が紹介されました。
Q6:NHK ONE LIVEはNHK ONEアプリで見逃し視聴できますか?
A6:NHK ONEは同時配信や見逃し配信などを提供するNHKのインターネットサービスです。ただし、今回の特番の見逃し配信やアーカイブ視聴が2026年11月5日時点で利用できるかは、番組ごとの配信期間・権利条件によります。アプリのサービス名と番組の配信状況は分けて確認する必要があります。
まとめ:あいみょんとNHKの10年間は音楽の進化を映す記録
あいみょんのNHK出演歴を振り返ると、2016年のシブヤノオトでの初期の生歌唱、2018年から2025年までの紅白歌合戦7回の出演、2022年の18祭での「双葉」、そして2026年の10周年特番へと続く歩みが見えてくる。
『NHK ONE LIVE AIMYON 10th Anniversary:LIVE RETROSPECTIVE』は、NHK総合の8曲版とBSP4Kの11曲完全版で構成が異なり、過去のライブ映像や本人の振り返りトークも楽しめる特別な番組となった。
2026年11月30日にはメジャーデビューからちょうど10年を迎える。これまでの楽曲やNHKでの出演記録を振り返ると、あいみょんの魅力はヒット曲だけでなく、言葉を届ける力、世代をつなぐ表現、そして時間を経ても歌い続けられる作品づくりにある。
今後のNHK出演や紅白歌合戦への出場についても、正式な番組発表を確認しながら追っていきたい。10周年を迎えたあいみょんが次の10年でどのような音楽を届けるのか、引き続き注目される。
編集上の重要な確認点: 2026年11月5日を基準に、4月の通常版、8月のBSP4K完全版、9月のNHK総合完全版を区別しています。特に、8曲版と11曲版の違い、2016年の初生放送出演と2020年のリクエストLIVEの違いを明確にした構成です。 (出典: あい みょん nhk(Yahoo!ニュース))